こんにちは😃
設定 キャラ すべて勝手でテキトーな
モデルズさんたちの妄想ゆるゆるマンガです
よかったら読んでね
十二夜
なんの前触れもなく
かなり唐突に
幾重にもかさねていた煌びやかな衣を落とす
それはちょっと
不思議なくらいどーでもよくて
むしろそれも含めて
遠く千年前の時代を思わせる風貌と
キミのどこかアンバランスな言動は
そのままキミの不思議な魅力
キミにどんどんハマっていく
こじんまりとしたカフェのオーナーは
うちの大家さんで
オレのお気に入りのカフェ
何故だかは全く想像もできないけど
どうやら知り合いのようだ
いままでとは相反する表情に
キミの心細さに気づかなかったことを
申し訳なく感じながらも
キミが見せたあらたな一面が可愛らしくて
ちょっと嬉しくも思う
つづく(^o^)











