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ECサイトのネット広告担当者のためのネット広告

インターネット広告って何をしたら???

<WEB担当者フォーラム>の記事より


ショップブログを書くときに気をつけたい6つのポイント

http://web-tan.forum.impressrd.jp/u/2010/07/07/8356


---以下コピペ---


記事の冒頭にショップブログを書くことでなぜサイトへのアクセスが増えるのかや、ネットショップにおけるブログの効果などをご説明しているので、ポイントだけを知りたいという方は少しスクロールして頂いてショップブログ6つの注意点からご覧下さい。


簡単・手軽にアクセスアップ

とにかく簡単に、お金をかけずにショップへのアクセス(集客)を増やしたい!
ネットショップを運営している方なら誰もがそう思ったことがあるのではないでしょうか?

本腰を入れてネットショップ運営をするならSEOやリスティング広告をはじめとした検索エンジン対策、アフィリエイト、メールマガジン広告など、ある程度広告予算を確保して集客はするべきですが、ショップオープン直後でまだ予算がついていない場合や個人事業でショップ運営をしているといった場合、集客に予算を割けないという方も多いと思います。

そこで今回は“ショップブログ”を使い、お金をかけずに自分のショップへのアクセスを増やしていく方法をご紹介したいと思います。


ショップブログを活用してページ数を増やそう


みなさんはショップブログや店長ブログなどを書かれているでしょうか?実はこの“ブログ”をうまく活用することで、ショップへのアクセスを増やし、更にショップの売上アップへつなげることができます。

以前の記事(売上アップセンターの記事へジャンプします)でもご紹介しましたが、ショップの商品ページ数が増えれば増えるほど検索エンジンからショップへのアクセスが多くなります。これはショップの商品ページ数が増えれば、その分各検索エンジンにインデックスされるページが多くなり、結果として特定の商品名や機能などで検索された際に検索結果の上位に表示される確率が高くなるからでした。


ブログも同じで、各エントリーがそれぞれ検索エンジンにインデックスされ、その内容に一致する検索があった際に検索結果に表示されるようになります。つまりショップブログを作成すれば、ショップの各商品ページからのアクセスに加え、ショップブログからショップへのアクセスが発生するということになります。
※検索エンジンのインデックスなどに関する説明は検索エンジンを理解しよう !(売上アップセンターの記事へジャンプします)をご覧下さい。


ブログにはもう一つ、人気(ひとけ)を出す効果もあります。

実店舗でもそうですが、お店の中に誰もいなかったり、入り口からは居るのか居ないのか分からないようなお店では何となく買物もし辛いものです。これはネットショップでも同じで、人の気配が全く感じられないと何となく不安になってしまうのです。

そんな時、ブログで店長の顔や普段どんなことをしているのかをお客様に見えるようにすることで、お客様も安心して買物をすることができるようになります。

更に、面白い内容のブログやためになる内容のブログにはファンができます。そのブログのファンがショップのファンになってくれることもありますので、そうなれば安定した売上を見込むこともできます。

そんな「集客」や「ひとけを出す」のに効果的なショップブログですが、始める際には最低限おさえておきたいポイントが6つあります。



ショップブログ6つの注意点


1.商品紹介やショップにまつわる内容を書く

ブログの記事も一つのウェブページとして検索エンジンにインデックスされます。検索エンジンはウェブページの中身を見てインデックスをしますので、ショップで扱っている商品やショップそのものに関係のない内容だった場合、自分が扱っている商品やショップなどとは全く関係のない検索結果にそのブログの記事が表示されてしまい、全く購入見込みの無い人をショップに誘導してしまう可能性があります。せっかくですから少しでも購入してくれる見込みの高い人に訪問してもらえるようにブログの記事の内容は商品の紹介やショップの紹介にしましょう。


2.一つの記事で紹介する商品は1つに絞ること


一つの記事内で複数の商品を紹介すると検索エンジンがインデックスをする時に、どの内容でインデックスをつければいいのか悩んでしまい、非常に中途半端なインデックスのしかたになってしまう場合があります。このような状態になると、なかなか検索エンジンの検索結果の上位に表示されなくなってしまいますので「1記事1テーマ」を原則に記事を更新するようにしましょう。どうしてもたくさん商品を紹介したい場合は、面倒でもブログのエントリーを分けるようにしましょう。


3.ショップへリンクするときは上位表示させたいキーワードを入れてリンクすること


例えば「ナイキ スニーカー」というキーワードで上位表示させたいなら


商品はコチラ!→ナイキスニーカー


このようにしてリンクしましょう。よく


ナイキスニーカーはコチラ


このようにしてリンクをされている方がいますが、SEO的に全く効果がありません。注意しましょう。



4.記事は一度に大量に追加するのではなく毎日追加すること


例えば、1ヶ月に1度、30商品分の記事を更新するより毎日1つずつ、1ヶ月記事を更新した方が検索結果に反映されやすくなります。毎日更新することで検索エンジンから「きちんと活動しているサイト」「新しい情報が常にあるサイト」という評価がもらえ、Webサイトの情報を収集するクローラーやスパイダーによく来てもらえるようになります。


5.商品紹介ページとは違う内容で記事を書くこと


ショップの商品紹介ページではその商品の概要や特徴などを書くと思いますが、ブログではその内容とは違う内容を書くようにしましょう。内容が同じだとブログからショップへ移動したお客様がまた同じ説明を見ることになりますし、何より検索エンジンに商品ページと同じような内容でインデックスされてしまいます。せっかくなのでブログではその商品を切り口を変えて紹介してみたりしましょう。例えばその商品の機能性にフォーカスした記事や、デザインのこだわりなどを紹介する記事を書けば1つの商品に対しても複数の記事を書くこともできます。


6.スタッフがいるならスタッフブログなども併設すること


一緒に事業をしているパートナーや、スタッフがいる場合はスタッフブログなども併設するようにしましょう。更にたくさんのウェブページを作成することができますので、その分ショップへのアクセス数も増えます。



まだまだ集客ツールとして使えるブログ


ブログはネットショップに比べて更新も簡単ですし、堅苦しく考える必要もありません。ドメインとサーバーさえあれば無料でブログツールを提供してくれるところもありますし、最初からショッピングカートの機能としてブログがついている場合もありますので、環境によっては今すぐに始めることも可能です。

是非ショップブログを利用してショップのアクセスアップ、売上アップに活用してみましょう。



---コピペ終わり---



ショップブログは一旦、やり始めるとやめられません。


店長ブログとして一人でやるか、

ショップブログとしてスタッフ共々何人かでやっていくのか・・・


店長ブログ、スタッフブログを分けるのか、

一つのブログを交代で書くのか・・・


後で変更は可能ですが、やっぱり始めるときに

続けられる方法を考えて始めることは必要ではないでしょうか。



ウチ?

ウチはやりません。

提案はしたけどね。


Yahooの検索結果全般について

とある企業から、とあるキーワードでのご提案をいただいた。


やりたいことはわかったけど、

どのような方法でやるかがイマイチ不明なので聞いてみた。


で、ご返信があり・・・



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


『○○○(←弊社・社名)』などほとんど入力実績の無いものでOKです。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


って書かれていた・・・ガクリ


悪かったわね!!!


そりゃ、ビックワードに比べたら少ないけどさ、

クライアントへのメールにあえて書くことないぢゃないか!!うわーん



<WEB担当者フォーラム>のブログより


“iPadが当たるプレゼントキャンペーン”にアップルは“NGです”

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/08/03/8523


---以下コピペ---


今日は、集客などのキャンペーンでプレゼントを提供する際の注意点を。実は、「iPadが当たる」キャンペーンはNGだって……知ってましたか?


「iPadが当たるプレゼントキャンペーン」、多いですね。人気のiPadですから、応募も多くなるし、WiFi版ならiPhoneのような契約は必要ないので、プレゼントとしては扱いやすいですからね。でも、アップル的には、実はiPadを賞品としたプレゼントキャンペーンはNGなんですよ。


主にオンラインでプレゼントキャンペーンを企画するマーケ担当者さんのために、プレゼントキャンペーンで注意する点をご紹介します。


なぜiPadプレゼントはNGなの?


アップルに確認したところ、「iPadのプレゼントキャンペーンでの利用はご遠慮いただいております」という回答で、その理由は「新製品だから」。プレゼント目当ての購買抑制を避けるためで、「ある一定の期間が過ぎれば、OKにする場合もある」とのこと。


というのは表向きで、実際にはおそらく、ブランディング的な意味合いが大きいでしょう。極端な話、アダルトサイトの入会キャンペーンでiPadがプレゼントにされたり、特定の宗教団体に関係する形でiPadが扱われたりすると、アップルのブランディング的にはマイナス要素となってしまいますからね。


実際に、アップル以外にも、文房具やファッション系などで著名なブランドでは、賞品のプレゼントキャンペーンでの利用をNGとしている場合が意外と多いものです。


ブランド認知の高い商品をプレゼントキャンペーンの賞品にする場合は、事前に広報に確認をとってみるのがいいでしょう(企業の広報連絡窓口は、著名な企業ならばサイトを探せば出てきますし、プレスリリースのページから見つかる場合も多いでしょう)。


禁止しているの? 違反すると訴えられたりするの?


とはいえ、企業側の姿勢はあくまでも「ご遠慮ください」というもの。お金を出して購入した商品の利用方法を禁止することはできないんですね。実際のところ、ブランド商品をプレゼントキャンペーンで賞品にしたことで訴えられた例は聞いたことがありません。


ただし、注意しなければいけないのは、プレゼント紹介で使う写真。正式に許諾を得てプレゼントキャンペーンを行う場合は紹介用写真を提供してもらえる場合もありますが、そうでなければ、企業サイトの商品紹介写真を勝手に使うと著作権を侵害してしまいます。


結局、iPadプレゼントはやっていいの? ダメなの?


メーカーは「NO」と言っているが、それに従わなくても実害はない。では、マーケ担当者はどう対応するべきなのでしょうか? そもそも、聞いたらNGと言われるのなら、聞かずにやってしまうほうがいいのでしょうか?


安田の個人的な見解は「プレゼントキャンペーンでの使用は事前にメーカーに確認し、NOだと言われた商品はプレゼントに利用するべきではない」で、その理由は、パブリシティ権的な面からみた尊重です。


iPadを例にとると、それを賞品にしたキャンペーンを行うのは、いまiPadが話題になっていて、賞品として取り上げることで、そのキャンペーンにより多くの注目を集められるからですね。

少し視点を変えると、同様に、有名な存在を利用して注目を集める手法として、タレントの起用があります。パッケージや宣伝に著名人の写真や名前を使えば、それだけでアテンションをとれます。


しかし、タレントの写真や名前を勝手に使うことはできませんね。それは、日本でも「パブリシティ権」として「その氏名、肖像から顧客吸引力が生じる著名人が、この氏名・肖像から生じる経済的利益ないし価値を排他的に支配する権利」が認められているからです。


つまり、「著名な人のもつ知名度に勝手に便乗」することはできないのです。


とはいうものの、人格権をベースとした「人のパブリシティ権」とは異なり、「物のパブリシティ権」といったものは、まだ認められているわけではありません。だからブランド商品をプレゼントキャンペーンにしても今は訴えられたり追加の料金を請求されたりすることはありません。


ですが、著名人のパブリシティ権と同様に、著名な物のパブリシティ権を尊重することはできます。


iPadのようなブランド力のあるものを賞品としてプレゼントキャンペーンを行うことは、悪い言い方をすれば「iPadのもつ知名度に便乗して」いるわけですから、ポイントは物のパブリシティ権を尊重するかどうかです。


あなたが「社会で活動するにあたっては、直接の利害関係者でなくてもそれを可能な限り尊重し、自社の利益のために正当な理由なく他社の尊厳をないがしろにすることはするべきではない」と考えているのでしたら、ブランド元がNOと言った商品を使ったプレゼントキャンペーンは行うべきではないでしょう。


あなたが「ブランド元の意向なんて関係ない、キャンペーンで自社に人が集まればいい」と考えているのでしたら、アップルが何と言おうと、正当に店舗で購入したiPadを賞品にしてプレゼントキャンペーンを行えばいいでしょう。

もちろん、各社がネットを使ってさまざまなキャンペーンを行える今の時代に、そこでの商品の使用を一律に禁止するのが最善かどうかについては、議論の余地はあるでしょう。購買欲や興味を喚起するチャンネルの1つとして、メーカー側が個別の判断に応じてYes/Noを決める方法もあるでしょうし、その効果は意外と大きいのではないかと思います。


とはいえ、ブランドを作り上げた人たちの考えを尊重するかどうかは別の問題ですね。

他者を尊重できない企業文化は、回り回って、尊重されない企業という結果を生んでしまうのではないかと、私は考えています。あなたはいかがでしょうか?


---コピペ終わり---


「人の嫌がることをしてはいけません」と言われてきました。

企業も同じという考え方です。

・・・先方に自社の顧客が絶対いないとも言い切れないですし。



クライアントなり、上司なりからGO!と言われてしまうと

この自説も取り下げざるを得ないですけど。

ごめんね、あっぷる。

まー、ウチはこんな高価なプレゼントあげられませんわあせる


http://markezine.jp/diag/webanalytics


---以下コピペ---


アクセス解析ツールを導入して、さまざまなデータが閲覧できるようになっても、正しい知識がなければうまく活かせないもの。自分の理解度をチェックしてみませんか? 今回は、レベルに合わせた次の3種類のコースを用意しました。


次の3種類のコースを用意しました。

  • 基本用語や指標の知識を確認できる「初級編」
  • 意外と勘違いしやすい情報をまとめた「中級編」
  • ECサイト運営やキャンペーン実施時を想定した「応用編」

解説には、読んで役立つノウハウや運用時のアドバイスも記載しています。自身のレベルチェックと学習に、ぜひお役立てください(問題提供:アクセス解析イニシアチブ 副代表 衣袋宏美)。

※数値計算が必要な問題があります。電卓を用意してご利用ください。


---コピペ終わり---



あ・・・・・・・(=◇=;)

初級で60点でした・・・・・・・・・・( ̄□ ̄;)

ダメジャン

Yahoo!JAPANの検索エンジンはBingへ移行と聞いておりましたが、Googleの検索エンジンを採用するそうです。


http://ir.yahoo.co.jp/jp/release/

pdfファイルで情報提供されています。

*「よくあるご質問」のほうがわかりやすいかも。


オーガニックの検索(=自然検索)結果とリスティング広告の結果に反映されるっぽいです。

一応、Yahooのリスティング広告がGoogleアドワーズになるわけではないそうです。

(そりゃ、そーだ。お金取れなくなるもんね)



たぶん・・・・・


今、読んだ感じだと・・・




微妙にリスティング広告の表示に影響があるかもしれないが、

気づくほどはに変わらないと思われます。


広告担当としては、検索エンジンが変わるのでインプレッションやコンバージョンに多少、影響があるかもね、くらいの認識があればいいかもしれません。


影響が出た場合は、原稿などの見直しをすればいいだけ・・・。



まだ移行には時間がかかるようですが、変わったからといって

出稿企業へ特別にお知らせされるとも思えないので、

一応、心に留めておきましょう。


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GoogleIncとGoogleJapanの検索エンジンの違いはよくわからんですあせる

JapanはIncのエンジンを使ってないってことかな?

ハテ???



あ。


オーガニックの結果が変わるってことは、SEO対策は・・・?

ハテ?ハテ?