ECサイトのネット広告担当者のためのネット広告 -16ページ目

ECサイトのネット広告担当者のためのネット広告

インターネット広告って何をしたら???

ブログネタの広告メニューに興味があったので資料もらってみた。
(たまにセグメントされたネタが提供されるでしょ?アレ)

すごかった(金額が)
ワタシが想定してた金額の倍以上。


そうだよね・・・・・・・ガクリ

なめてました。
どーもすいませんでしたタラッ・・・


詳しくは担当営業マンに聞いてみてください。
聞くだけタダだしぃ。

メインブログのほうのネコネコ仲間のところで見つけたリンク。



コンピュータ偉人伝

http://www.ijinden.com/index.html


便利なコンピュータも人間が作ったものなんだということですね。



あ、そうか。

マウスにも発明者がいるんだ!

あまりにも普通のこと過ぎて、そんなこと考えたこともなかったです。





へえ~っと思ったのでご紹介しましたちゃんちゃん


「インプレッション」はバナー広告等を出稿したときに主に使います。


「インプレッション」とは、ざっくり栗言うと
広告表示回数(=HTMLの中の出稿広告が表示された数)です。

ページビューは1htmlで「1ページビュー」ですが、バナーが同じ回数表示されているかどうかはわかりません。
それは、ローテーションで違う広告主のバナーが表示される場合などがあるためですね。


担当者には、なんとなく肌でわかってしまう「インプレッション」ですが、
報告時に上司の、そのまた上司くらいになると、この数に???が出てる場合があります。


いろいろ説明するとめんどくさいので、
「広告がランダム表示されているから」とざっくり言っておきましょう。
(ローテーションの場合はね)

とりあえず、PVよりインプレッションのほうが重要度が高いというニュアンスを伝えられればいいとワタシは思っています。



インプレッションに関連しているCTRとCPCの一言説明についてはまた・・・

http://markezine.jp/article/detail/8136

最近はめっきりエンドユーザー様向けのメールを書くことがなくなりました。

一番効果が見えやすい部分なので、面白いんですけどね。
今は私より文章がうまいスタッフがやっています。

A型の私が書くと、どうもかたい印象になっちゃいます。
その点、B型のスタッフは「楽しい」感じを演出するのがうまいなぁと思います。

さてさて、そんなことは置いといて・・・

メルマガ作成時に陥りがちな3つの罠  のことですが、
言うは易し、行うは難し・・でつらつら~と書いていると
忘れがちなことが指摘してあります。

メルマガの作成者には「知ってるよ!」と言われそうなことですが、
書いているうちに忘れちゃうもんです。

読んでそれで終わりではなく、目につくところに貼っておくのもいいですね。



どうでもいい話なんですけど・・・

「間違いだらけ」とか「女だらけ」とかの「○○だらけ」の『だらけ』は嫌いです。
なんか高慢、自慢っぽくってねふん

「3つの罠」や「7つの罪」や「21の心得」などの数字が入ったHowToは好奇心をそそられます。

で、結局、思うつぼにハマって読んでしまったのでしたあくびちゃんのつぼあせる

ここにお出でになる方の中で、アメブロユーザーの方は、 アメブロのアクセス解析だけではなく、Googleアナリティクスも入れておいていいのではないでしょうか。

入れ方をざっくり栗言うと・・・

googleGoogleアナリティクスのコードを「フリープラグイン」へコピペするだけです。

アナリティクスのコードは、Googleの「アカウント」からサイト登録をすすめていくと取得できます。
本当は、このコードはHTMLのbodyのすぐ下に入れるのが定説ですが、 アメブロではCSSを編集出来るデザインとそうでないデザインがありますので プラグインへ入れてしまいましょう。

CSSで入れる方法は・・・CSSを見るのが面倒くさかったので試していません謝る

通常、表示されたHTMLソースを見ると上から、次に左からソースを読んで表示していますので、このブログではフリープラグインは左カラムへ移動してみました。

*このコードは表示上見えません。
 HTMLのソースはブラウザの「表示」から「ソース」や「ページのソース」と書いてあるところをぽちっとすれば見れます。

アメブロのアクセス解析でアクセス数を見るのもいいですが、
googleGoogleアナリティクスでも見れるという話でしたネコの肉球