モノを売りたいなら、アフィリエイトへの出稿は、
タイアップやバナー広告よりリスクは少ないと思います。
ワタシはおすすめ
します。
ただ・・・アフィリエイトのシステム提供会社(ASP業者と通常呼ぶ)によって
アフィリエイターの選別や報酬額の設定が全く違うので、
とっーても比較しにくいです。
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ASP
広告担当していると、ASPが2個の意味を持っていることに気づきます。
アプリケーションサービスプロバイダ
aplication service provider
アフィリエイトサービスプロバイダ
affiliate service provider
インターネットな人たちは、どっちを指すかなんか
イチイチ説明してくれません。
いきなり「ASPがどうの・・・」という話になります。
こっちも向こうも、なんとなーくのイメージの世界にいることがわかってきます。
話の内容でどっちのことを言っているかかぎ分けましょう。
まー、でも「アプリケーション」のほうを指すことのほうが少ないですけどね。
ウィキペディアの「ASP」情報
http://ja.wikipedia.org/wiki/ASP
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ただし・・・・・・・モノを売るに適したアフィリエイトですが、
個人的にこういうのをアフィリエイトでやるのは
どうかなーと思う商材はあります。
・・・・てなことを書いてる間に長くなっちゃったので、
業者を選ぶポイントと商材については、次回にします。