モラトリアム執行中
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

嫌いな食べ物

ブログのネタが食べ物ばかりなので、今日も食べ物の話

僕は基本嫌いな食べ物がない
羨ましいと言われるけれど、なんだか寂しい

よく考えてみると一つだけどうしても食べれないものがある
きっと記憶の奥に閉まっておいたんだろう


それが「食パン」

小学校の頃 とっても楽しみな給食の時間
ぼくはこの頃から食べるのが大好き 給食のために学校へ行っていたと言っても過言ではない

しかし給食の食パン

給食の食パンは焼かれていない 生のパンだ 作る過程で焼いてあるけど

あのパッサパサ感 主食なのに水分を持ってかれる…!!!
しかもジャムが付いてくる あの果物ジャム

あれは何だ!?
主食なのに甘い


トーストしたパンなら美味しくいただけるのだけど生のやつはどうにも食べれない
給食がパンの日は前日から憂鬱だった 週2くらいでパンだから
4/7 憂鬱だった


そんな給食の食パン
今思えばとても懐かしいです もう二度と食べたくない

そんな自己紹介

流行りの服はきらいですか?

インターネットの爆発的な普及で社会全体の更新頻度が物凄く速くなったと思う


昨日流行ったかと思うと今日には廃れてる 明日はまた別のものが流行りだす
そんな風にめまぐるしく変化している現代社会 不安定すぎないか?

ブームってのはそういう事だと思う
流行るものは必ず廃れちまう そんな息の短いことに一喜一憂するのは体力の無駄だと感じている今日この頃



息の短いものに敏感なのはやっぱり若者なんじゃないか
年齢は若いほうが一日一日の感じ方は長い

同じ1年でも10代と60代じゃ感じ方が違うんだ
60代にとっては短くても10代からしたら大事な1年なんだと


だから流行りなんて馬鹿らしい いや流行りというものにさえ興味や関心を抱かなくなったら
その時がきっと年を取ったときなんだろう

一つの物を長く愛するってのはとても大事なことだけどそんなことはいつでも出来る
たくさんのことに振り回されてでも追いかけるってのは若いうちだけなんだな


そう思った19の夜
若いうちから面倒臭がってたらいかんな

これは受け手の意見ですが



大切なのはやっぱり情報を発信する方
流行る側の話

流行ること自体は大したことじゃないその後 息が長く愛されることができるか
息の短いってのはやっぱたいした魅力はないんだろうな

だから僕はJ-POPが少し苦手なのかもしれない そういうこじつけ


なんともよくわからない日記でした
べつにJ-POPは嫌いじゃないです

ショーシャンクの空に

映画「ショーシャンクの空に」を観ました

何度か見ているのですが、最初から最後までしっかり観たのは初めてです


アレですね 刑務所モノって良いですね!
ショーシャンク、グリーンマイル、大脱走、プリズン・ブレイク、ジョジョの奇妙な冒険第6部だとか
刑務所が舞台の作品にはどこか特別に惹かれるものがあります


看守と囚人という完璧な上限関係
暴力の横行 更生なんて言葉はそこには存在しない

あとホモですね
新人はホモの囚人に一発掘られるってもう なんか嫌なんだけどたまらない
そういうところがないと刑務所モノとは思えないくらい ホモ要素は大事ですね


そしてさらにワクワクを加速させるのが 脱獄!
プリズン・ブレイクの緻密に練られた脱獄もいいし、ショーシャンクみたいな泥臭い逃亡も

看守の裏をかく なんかもう仕返しを受ける看守を観たときの快感たらないですね


とにかく観た後にスカっとするような刑務所モノ良いですね

1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>