俺は、気分屋、


ひねくれている時と、前向きな時の差が激しい


今は、ひねくれている。ドストエフスキーの地下室の手記が妙に心に響く。



最近の結論


人間刺激が欲しい(特に俺)。 ひねくれるのあきる(これをエゴイズムと呼ぶ)と前向きになる。


前向きになるの(世間が認める理性)が嫌気が差すとひねくれる


常に、変化と刺激を求めている。


長い歴史(実は自分は24歳)を振り返っているとそうなっている。




でもね、これでも成長していると思う。年々、悩みのレベルが高くなっている。


社会に適応していく為に、前向きになる必要がある。


自分を出し、個性をもった強い人間になる為に、ひねくれることも必要



また、これで、一歩、強烈な個性を持った人間になって世に出よう。



やっぱり、人に認められたいんだろうな。