こんにちは、はまですひらめき

 

ついに始まった排卵誘発からの妊活びっくりマーク

どんな感じで進んでいったか記録します。

 

 

前回、多嚢胞性卵巣症候群と診断されてから

 

8/18  多嚢胞性卵巣症候群と診断される

 

 生理開始5日目からクロミット

 

 生理開始から12~14日目に診察

 

9/17  診察 排卵できておらずリセット

      やり直し不安

      プラバノール2週間開始

 

10/5  生理開始

 

10/9  クロミット開始

 

10/16 診察 排卵誘発注射中💉

 

16・17日とタイミングをみましたニコニコ

 

 

10/25 黄体ホルモン検査  黄体ホルモンは分泌量が増えていましたニコニコ

 

▼メモ

黄体ホルモンは妊娠維持のためのホルモンとして重要な役割をになっています。

排卵直後から分泌量が増え、受精卵が着床しやすいよう、子宮内膜を厚く保ちます。

妊娠すれば子宮内膜を維持するよう働きかけます。

妊娠が成立しなければ、黄体ホルモンの分泌量は急激に低下し、それによって子宮内膜が剥がれ落ちて生理が起こります。

 

とういことは、ちゃんと排卵してたってことでしたびっくりマーク

 

生理が来たらもう一度同じことを繰り返す。

生理が来なければ妊娠の可能性ありニコニコ

 

 

さあ、どうなるでしょうか不安