水道水は好きですか?シーズン2-F1240019.jpg

[サクサクじゃがツナぽん酢ケチャ]



前回はいつの間にか冒険マンガみたいなブログになってしまい申し訳ありませんでした


ぶっちゃけちゃうと料理は




生きていくために仕方なく覚えた



俺が小6の時に両親が1ヶ月くらい帰ってこない時があった

連絡も全くつかない


ちょいちょい一週間くらい帰ってこないのはよくあったから別に心配しなかった


米は青森から送られてくるので困らない


後は母親のへそくりを見つけてなんとか生き延びた


俺一人なら卵があれば十分だったが
妹がまだ年長だったので
それなりに作れなければならなかった


両親が帰ってこないなんて周りに知れたら何か嫌だったから誰にも言わなかった


「料理が好きなんで俺でも作れる簡単なのを教えて!」

と家庭科の先生にほとんど教えてもらった


おかげさまで小6にして俺の右手にでるものはいなかった


これが原点






ちなみに前回のブログは

火の精霊を倒す

霊力を分けてもらう

ひとみ父に渡す

実は悪い奴でそれを悪用

立ち向かう

やられる

それを知った火の精霊登場

火の精霊と融合

倒す

平和が訪れる

料理を披露する約束を取り付ける

俺の転校が決まる(これ実話)

料理を披露できずに引っ越し

いつか披露できる日が来るその日まで常に料理をし続けると決意



ってな感じにしようとしたんだけど



面倒になった(-∀-;)