こん^^(気さくなあいさつ)
最近、誰も見てないブログを更新することに疑問を持ち始めた私です。(きっと頭の中にある物をアウトプットするのが大切なんや....)
今日は前回講習会に参加した某メーカーさんの主催するイベントに招待いただき、いろんな車にのってきました
まあメインは自分たちのマシンを走らせることなんですけど、他の1回生がマシンに乗ってしまい、僕はただ見るだけになったので、空き時間を利用して、他のエリア回ってました。
まずは減速と加速のアクセラのエリアでGTR、デミオ、新型ノートの順で乗ってきたのですが、
GT-Rの鬼加速やべエエエエええええwwwwええええwえええええええええええええええええwwwwwwwwwww
デミオのオルガン式ペダル最高やな!操作感ぱねえ!!
ノートのトルクウウウウwww
とか運転席で独り言言ってる間に体験が終っちゃいましたw
規定のエリアで上限のスピードまでに加速して減速しないといけなかったので、メーターはあまり見れてないのですが、GTRの60キロからの加速感はハンパなかったですw
さすがR35GTRって感じですね!でもどこかで聞いた「のらされてる感」みたいなものは感じましたけど。。。
デミオは某氏のツイッターでマツダのオルガン式については知っていたのですが、実際踏んでみると、ほんとに自分が加速したい分だけ答えてくれるので、そこに感動してました。
でも普通の車に乗り慣れてると扱いにくいのかな?なんて......
新型ノートは踏んだ瞬間に加速して、エンジンとは違う面が見れて面白かったですね
その後は昼食を挟んで新型コペンの試乗でした。
最初、コースのRがつかめてなくてかなり危ういところもあったのですが2週もするとポイントがわかってきて、かなり攻めた走りができたと思います←
そのときにふと思ったのが、
「シャシーはエンジンの性能以上のポテンシャルを持っていないといけない」
ということです。
というのもコペンで定常の旋回をしていて、徐々にアクセルを踏んでいったんですが、アンダーになるわけでもなくニュートラルステアで曲がっていけて、今度はヨー角を作ってあげてドリフトみたいなオーバーで走ろうとしたのですがそれもニュートラルで曲がっていくので、
「シャシーはエンジンの性能以上のポテンシャルを持っていないといけない」
が出てきました。小さいがしっかりしたシャシーで扱いきれる量のエンジン出力を使う。
TCSの存在も大きいと思うんですが、ロールしたときのスタビ?が効いてて思い描いた加重移動ができるあの感じからシャシーの完成度の高さを感じることができた感じがします。
じゃあ学Fのマシンで高いポテンシャルのシャシーをジオメトリ班としてどう作っていくか?ですよね
わかりません
あほかよw
あほですw
以上!