一生変われないのかな、と思うことばかりで辟易している今日この頃、もうすぐ10月が終わりますね。こんな真昼間に何書こうかなと思いながら、まああんまり元気ではないので率直に気持ちをつらつらしたいと思います。


くだらないことで関係が切れかかることがあり、まさに今その状況な訳ですが。これに関しては自分が90%悪いかなと思います。何故100じゃないのか?それは恐らく、全てこちらのせいであると疑っていないからだと思います。こちらにも言い分はあるよ。それも言い訳に聞こえますけどね。添えときます

事の発端はスケジュール調整。体調不良です。これはもう仕方ないことですよね。無理させたいわけではないし。それは全然いいのです。早く治してね、それで終わりました。ただ。また近いうちに予定立ててもらえるかな、こう思ったのが間違いでした。待っていたのは空白。完治した途端に他の人とは楽しそうにお出かけ。自分とのリスカはなぜ建て直せないのか伺うと「勉強を妨げるのが申し訳ない」だそうです。いや、ありがたいですよ。ただそれって裏を返せば自分が悪いというなのかなと思いました。週1とか2とかいっているわけではなく、たった月1回。大学にもほとんど行かなくなって、誰とも会わなくなり、月1すらも遊ばせてもらえないのかとなんだか悲しくなってしまいました。いやまあ、余裕ないのは事実ですけどね、かなりギリギリ、模試が近々あるのでそこでどれだけできるかにかかってる部分もある、的な?なので心遣い自体は優しさで言ってくれたのは重々承知です。ただ他の予定は積極的に立てられて、まるで目障りだと言われたかのような感覚になったので、それが10パーです


あとは、こちらの全責任です。それはそう、自分で分かってるし。つい最近、友人の付き添いでライブにお邪魔した時も、その界隈のお友達と会ったり、一緒に行動したりして、仲良くて微笑ましいなと思う反面、それなら初めからその方々と行く約束をすれば良いのでは?となってしまって。ああ、余裕ないなと思いました。羨ましさもあるんだと思います。いつも現場で1人なので(笑)しかもその現場にも行けない(笑)そういうのも相まって、八つ当たりになってしまいました、申し訳ないですね。もう関係を断つほうが相手のためなのかなと思いますよね、誰も傷つかない。こういうのが起こるたびに、何してるんだろうなって自分に呆れます。それと同時に長年の積み重ねてきた醜悪は簡単に消さないのだと実感しました。これを病であればいいと思ってしまうほどには。そういうのは当事者に失礼だという意見もありますし、概ね賛同なので。ただ正式名称の診断名のないものを抱える怖さ、理解されない無力さ、変わらない苦しさは、虚です。だってそれはただ自分に備わっているもの自体が欠陥品であることの、なによりの証拠になるから。もう、消えたいです、ぶっちゃけ(笑)


なのでせめてもの救いを求めて。画面で見られる推しを召喚して、孤独と戦っております、いつもひとり、これからもひとり、それでも、がんばれるんだよ、自分という存在は。


という感じです荒んでおります、体調のよくなさも関与してるのかなと思います、ただの言い訳。上手に付き合っていきたいです。


ところで今、おにぎりをかじっているのですが。人の握ったおにぎりが1番美味しいのかもしれないということに気がついてしまいました。一時期コンビニのおにぎりってなんでこんなに美味しいのか、となっていたんですけど、今はあんまりなく。やはり人間の手、すごい、となっております。うまい。


そんな感じで終わりにします、昇華しきれない気持ちをただ吐いただけです、ちなみに、私が傷ついたことは事実だとしても、それを理由に相手を傷つけることは、当たり前に正当化していいものではないです。それを上手く言語化し、折り合いをつける。それが必要なことを分かっているから、全然できない自分にも、向き合ってもらえないことにも不甲斐なさを感じます。これから頑張っていきたいです。この後も頑張って生きていきましょうね、ではまた