(タイトル変更)セカンドオピニオンと抗がん剤療法について | プウタンの婦人科受診記録

プウタンの婦人科受診記録

子宮内膜増殖症の異型との診断を受け、子宮全摘手術を受けることになりました
子宮体ガンの疑いもあるとのこと。
治療の経過を綴ることで、冷静に自分自身のことをみてみようと思います。
そして、同じような病気を抱えている人の参考になれば…と思います

卵管ガンの告知を受け、とりあえずすぐ主治医が紹介してくれたセカンドオピニオンをしてもらう病院の予約をとりました。
セカンドオピニオンは保険が使えないとの、自費で30分10800円だそうです。なかなかの料金です。
主治医が紹介状と私の検査結果の入っているCD-Rを準備してくれたとのこと。先ほど、取りにいきました。
大きな封筒に入っており、CD-Rは何枚か入っているようです。封がしてあるから、はっきりわからないのですが。
これらを持って、受診することになります。
なんて言われるのかドキドキします。予約は10日後です。
自宅から離れているので、朝はいつも通り出発しないと間に合わないかもしれません。
抗がん剤治療の情報も集めています。主治医に、仕事はできるかどうか聞いたら、人それぞれだと言われたのですが…。
ちょっと調べたら、私の場合、TC療法と言う治療法なのですが、副作用が強く仕事は休まざるをえないようです。
この3ヶ月ほどの間、手術入院のたびに休んでいましたが、それぞれ三週間ずつぐらいは休み復帰しています。
三週間ごとに一回、抗がん剤を投与するとのこと。それを6回繰り返すそうです。間に検査なども入るので正味半年間かかると言われました