MOAからマラテに戻り

ホテルにチェックイン


昨夜に今夜の再会を約束していた先輩Bさんは
部屋で彼女とマッタリしていて
夜まで動かないという

私はというと
昨年の渡比で知り合った女の子と
事前に連絡を取っていたので予定通り会う事に


彼女はブラカンからわざわざやって来た


外で待ち合わせてから一杯飲んで
一緒にホテルへ

ヒサシブリデスネ

彼女はあいさつ程度の日本語だけを知ってる

彼女も目的は分かっているので
早速シャワーして 飛び出すハート



昔マッサージの仕事をしたいたと言う
彼女のマッサージを1時間たっぷり受けて

色々とスッキリした照れ


彼女は「子供が待っているから」と
お土産のチョコレートを持って
早々と帰って行きました口笛



そろそろ先輩Bも外に出れる頃合いだろう


そろそろ夕食に出ませんか?

OK!


で、これまた久しぶりの





ここのシシグに会いたかったよおねがい






その他もみんな美味しいチュー




お腹もいっぱいになったところで


さろそろ行きますか!


行きましょう!!!


こうして先輩Bさんと共に
今夜も彼のプランについて行きます


〜つづく〜