PPPHIVEのブログ -70ページ目

I always pray for your happiness./小西彩乃(東京女子流)

辛い話が続きます。


ですが、やっぱり
けじめをつけておきたいと思います。
東京女子流。小西彩乃さん(あぁちゃん)





①2010年5月30日
MJ(アイドル大集合?)
初めて東京女子流を知りました。
スルーしてるな。感想が2行だけ(笑)



②2011年9月14日
最近の色々(パフュ以外)…追記あり
きっちり聴いたのはこの頃。
「東京女子流*メンバーの名前を覚えよう/MV編」
この動画とバックに流れる「Don't be cruel」に一気にやられた。



③2011年10月7日
小ネタ:今思えば(2010/05/30_MJ)
そういえばこのグループいつ知ったっけ、あそうかあのMJだ!と
①のMJでの邂逅を改めて振り返った記事。


④2011年11月21日
聴き比べる
テーマ「TGS」を設定して初めて書いた記事。


⑤2012年2月26日
ハマる理由
TGSにハマった理由を考えていた。
横浜BLITZでの在りし日の雄姿。好きな動画。


⑥2012年3月16日
2012.3.16 TGSリリースイベント/@秋葉原ソフマップ
2012.3.16 TGSリリースイベント②/@秋葉原ソフマップ
2012.3.16 TGSリリースイベント③/@秋葉原ソフマップ
http://ameblo.jp/ppphive/entry-11197544569.html#main
初ニギニギ三部作(笑)


⑦2012年5月22日
武道館女子流/Budoukan Girl`s Style(追記あり)
活動休止宣言!からの~!!初武道館発表!!(サプライズ)
掟ポルシェ師匠の活動休止宣言に対するツイートが面白くて面白くてw


※ちなみに掟師匠はこの頃どの女子流リリイベでも毎回殆どお顔を拝見してました(笑)


⑧2012年12月24日
TOKYO GIRLS' STYLE『LIVE AT BUDOKAN 2012』
そして…決戦初武道館レポ。
驚愕の結成3年での武道館。当時の最年少記録達成。
非公開だった年齢も公開された。
(その後最年少記録は2013年3月に「BABYMETAL」が更新)




キリが無いので取りあえず振り返り記事はここまで。
(以外とこれまで「TGS」で70記事も書いてたのでw)
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多くは書きません。
・翌年2013年12月。2年連続の武道館達成。
・しかしその前の夏TOUR(3rd JAPAN TOUR)は満身創痍だった。
・武道館では歌割変更。
・驚きの2014年初頭リーダー変更(山邊未夢⇒庄司芽生)
・翌年4th JAPAN TOURを開催。ファイナルは6月日比谷野音。



それらの経緯ついては下記に書いた。(あと一個だけリンク)
⑨2014年6月15日
20140615/東京女子流4th JAPANTOUR 2014 FINAL@日比谷野外大音楽堂
武道館で歌割変更されていたあぁちゃん(小西彩乃)パートの
日比谷野音での劇的な復活。

こんな出来過ぎたストーリーってあるのか?と。





それからも色々ありました。
2014年:ハードボイルドNIGHT
2015年:アーティスト宣言




そして
2015年6月13日

TOKYO GIRLS STYLE 5th Anniversary LIVE -キラリ☆ into the new world-
無事5周年アニバーサリーLIVEを終えた5人。



2015年6月21日

大切なファンの皆さんへご報告です/あぁちゃんルーム


5周年LIVE終了まで待っていたのか?
小西さんの一時活動休止宣言。


情報が封印され、メンバーからもあぁちゃんの情報リークも無く、
ファンの間でも復帰するのかどうか議論沸騰だったこの半年間。
何となく嫌な予感が漂い出した矢先、決定的な出来事としてファンの前に提示されたのは
先日リリースした5thアルバム「REFLECTION」のジャケ写。
「4人のみ」でのリリースだった。







そして先日。
12/28 東京女子流から小西彩乃が卒業/音楽ナタリー
小西彩乃さんは東京女子流を卒業。芸能界も引退する事を決意。








ずっと休養してた一人での冠ラジオ収録に半年ぶりに現れたあぁちゃん。
そこにサプライズでメンバーが4人が出迎える。皆、号泣だったようです。
女子流として最後の5人での写真。
特に仲の良かった「こにやま(小西・山邊)」




結成時より東京女子流の歌姫としての重責を担ってきたあぁちゃん。
そのあぁちゃんを襲った、特に2012年頃から始まった変声期による喉の不調。
デビューが早かっただけに初期曲のキーと合わなくなって来ていた。
LIVEの都度にあぁちゃんパートで身構えている僕がいた。
しかしあの日比谷野音でそれを払拭できるかもしれない、期待した。皆が思ったはずです。
それがダメでも、再度「歌割変更」してでも続けて欲しいと思った。



だから恐れていた「4人の女子流」となってしまった事は非常に残念です。
最後にもう一度、5人でのステージを見たかった。





ただ彼女の意思は尊重したい。辛い決断だったはずです。
まだまだ彼女にとっては長い長い人生です。
一人の女性として素晴らしきモノになるように祈っています。
曲がりなりにも、同じ時代を走り、そして見守った一人のファンとして。
彼女の人生に幸多かれと。




ただ残ったメンバーは4人は既に次に向かって走り出しています。





Good-bye Aa-chan!!
Wish you all the best!!


3年前「SWITCH」での写真。これが出た時
“10年後、この5人での「東京女子流」としての写真を見たい”と書きました。
それは、叶うことの無い夢となってしまった。
でもあぁちゃん、君の事と君がいた「5人の東京女子流」は一生忘れません。







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