PPPHIVEのブログ -376ページ目

NJS

ジャックナイフと言えば″のっち″です(笑)
思春期特有の「異性とは喋りたくもない」と拒否ってたある時期を指して
あ~ちゃんが揶揄した言葉(笑)
あ、今日のお題とは関係ありましぇんw



つー事でNJSですニュージャックスイングです。
昨日も書いたけどソウル、ファンクにHiphop要素が入っていった物。
初期はプログレッシブR&Bと言われたり。



ニュージャックスイングの旗手と言えばそれは間違いなく″Teddy Riley″です。
″Teddy Riley″と言えば″Guy″です(笑)
●Guy/Groove Me(1988)




そしてもう一人忘れちゃならん″Bobby Brown″ですな。
ご存知、故ホイットニーの元ダンナです。
そう言えばBobbyと女子流の曲で同名の曲がありますね。″Don't be cruel″
●BOBBY BROWN/Don't be cruel(1988)




あとユルさ加減が絶妙だったもう一組ww
″Bell Biv DeVoe″
●Bell Biv DeVoe/Poison(1990)

http://youtu.be/N6blgjF6UkU



●Bell Biv DeVoe/BDD(1990)
70年代の″Soul Train″時代の匂いもそこはかとなくするナンバー。

http://youtu.be/jRqS8bAK0C8
ベルビブはかなり一時期ハマってました。
考えたらまだバブル時代、ディスコ全盛期であります。



"BOBBY BROWN"と"Bell Biv Devoe"は
元々は天才FUNK少年グループ″NEW EDITION″のメンバー。
BOBBYとその他メンバーが喧嘩別れしてそれぞれ別の道へ。
●NEW EDITION/If It Isn't Love(1983)




あとはこの方
●MC Hammer/U Can't Touch This(1990)

http://youtu.be/otCpCn0l4Wo




とまあパッと思いつくだけでも
挙げればキリのないニュージャックスイング。
個人的に80年代後半~90年代のバブリーな記憶と重なるモノばかり(笑)




ああ寝落ちしてたorz
取りあえずうp



追記
白くまさんのコメでこの辺りも思い出したので上げときます(笑)
ベルビブと合わせてこいつらのユルさも好きだった。
NJSと言うよりオルタナティブHipHopですけどね。
●De La Soul/Me, Myself And I(1989)

http://youtu.be/-NRuymSJ5xk