見捨てんでねの意味
あれから2日以上も経つのに、
前回のLOCKSを聞いて色々と思いを巡らせている事があります。
やっぱり彼女達の口から余りにも衝撃的な、今まで封印されていたであろう辛い過去の
話が出てきたので、なんかこの2日間、変に引きずっていた自分がいます。
笑いながら話す彼女達ですが、こんな思いをしていたのかと思うと、
過去動画、特に2005~2006年までの物の見方がどんどんと変わってきて…
なんでこんなに引きずってるんだろうという思いの原因は、今までこの3年間見てきた
彼女達を、僕はまだまだ本当には理解していなかったんだなぁ…と言う思い。
腑に落ちる、という言葉がありますが、少し落ち着いてきたかもしれないので
記事にしてみます。もう多分gdgdに長くなると思います……
御了承下さいませ(笑)
●セラミックおじさんさんの記事。
今更ながらですが 神 の意味がわかった
素晴らしい記事なんです。
中田ヤスタカ氏の言葉には出さないけれど“ Perfume ”に対する思い。
読ませて頂いて、一つ腑に落ちた部分です。
過去あ~ちゃんは「ポリ」リリース時も、また他の楽曲リリース時も
「まだ中田さんは見捨てんでくれた」って良く言ってました。
あの頃の神は鈴木亜美やMEGなど色んなアーティストに楽曲を提供していて。
メジャーデビュー前にあんな事を言われていたのだとしたら、あ~ちゃんは
あのブレイクでも不安だったんだろうなと思う。
そもそもあの時点でもブレイクしているという実感がまだ本人達の
中では掴めていない状態。
Perfumeとしてしか生きてこなかった、青春を全部つぎ込んできた彼女達。
特にリーダーでもないけれど、精神的支柱だったあ~ちゃん。
でもどれだけ頑張っても、いつか見捨てられるのではないか……という恐怖。
あの言葉を発する時、
あ~ちゃんはいつも中田さんに対して「今回も見捨てられずに本当に良かった」と
本当に心の底から思いながら発言していたのですね。
芸能界の事情を良く知る大人から、これからと言う時に
谷底に突き落とされるような事を言われた16、7歳の彼女達。
ある意味半分「見捨てられた」も同然。
まあ、3枚は出してやるから、頑張ってくれ。でもそれで終わりね、と……
悪意は無いとしても、どうしてもそう聞こえたでしょう。
普通なら、もう心が折れます。
それより先に「道が無い」のなら本当に意味が無い。
それなのに、彼女達は折れずに頑張った。
あの数々の2005~2006年動画の背景は、そんな状況をメジャーデビュー前から
認識していた(させられた)彼女達の、ある意味一番苦しい、暗闇の中で一筋の
光を探す為の苦闘の歴史だったんだ。
そんな彼女達に対してセラミックおじさんじゃないけれど「神」は与えたもうた。
神の“渾身”の曲達を。
でも色々とまだ謎はありますが。
エレワは終わりを暗示させる、あんなにも切ない歌詞だった。
やはり当初予定の最後の3枚目だったから?
確かにエレワのイベントリリースは6月にアキバで1回しかなかった。
コンベスのリリースがあったからというのが定説。
どうしてあと3枚+コンベスを出せたのか。
“Complete Best”という題名は、掟さんや宇多丸さんの言うようにやはり
「解散フラグ」を暗示していたのか。
Complete:
1.完全な、欠けていない
2.完成した、完結した
またPSPSの歌詞は巷間言われているように惜別の曲だったのか。
でもそうなら何故、“ Complete ”させられる運命から逃れる事が出来たのか。
パフュwikiによると、2006年8月2日から始まったコンベスのイベントは
9月16日まで何と16回。そこには当然「解散LIVE」の文字はどこにも無い。
(ちなみにリニアは9回、シティは12回、前述の通りエレワは1回)
メジャーデビュー前に言われた「3枚で終了の既定路線」の言葉が本当なら
では、いつ延命処置に切り替わったのか。
以前黒猫堂さんの記事で、ある答えが提示されていたように思います。
PTAマガジン
あ「初のアルバムなのにベストだから、「解散するの?」ってよく言われました」
の「宇多丸さん(RHYMESTER)も言ってましたねー」
か「私たち的にはそんな気持ちはなかったんです。いままでを知ってもらって、これから
さらに進むための名刺代わりのアルバムですって出した感じでしたね」
彼女達の発言から考えると、このコンベスリリースタイミングと、
その後2006年後半の活動から考えて、コンベスを出す時点ではすでに
次の活動が考えられていたとしか思えない。
もしエレワやPSPSの歌詞内容が過去ファンに噂されていたものだったとしても
(神はそんな事は絶対に本人達に話さないと思いますが)
どこかで潮目が変わった。
●9月/新宿LOFTでRAM RIDERと共演。このLiveが転機と以前かしゆかが言っていた。
●10月/伝説のムサビ芸術祭。かしゆか落ちる。
●11月/ハレパンとの対バンなど2つのLive。
●そして12月21日、神DVD“ bitter ”になる新宿アストロホール。
ここで配信先行 配信限定の“ TSPS ”を初披露。
(ヒロラ―総統閣下、ご指摘有難う御座います、修正しました(汗))
TSPSについては9月か10月、遅くとも11月にはレコーディングが終了していたはず。
チョコレイト・ディスコも同様。
あけて2007年。
●2月/“ Fan service [sweet] ”リリース
●3月/“ Fan service [bitter] ”リリース
カエラちゃんがJ-WAVEでチョコをヘビロテ
そしてその後も神は与え続けました。
●7月/ACCMがオンエア開始 ←(僕はここで知った)
●9月/“ ポリリズム ”リリース。ORICON・7位の快挙
●12月/初のカウントダウンLive
2008年、もう飛ぶ鳥を落とす勢いだった。
(もう皆さんリリースや順位など周知の事実ですけど、gdgd書きます(笑))
●1月 /“ Bcl ”オリコン3位から始まり
●2月 /“ Prima Box ”リリース
●2月 /“ Complete Best 通常版”リリース
●4月 /“ AL/GAME ”1位
●7月 /“ Si/ltw ”1位、
●10月/“ DVD/GAME ”1位。
●11月/“ DF ”2位。
Liveでは春先のGAMEツアーの成功、11月念願の武道館をやり切って、
そして小さい頃からの夢
●12月/“ 紅白 ”初出場。
年が明けて2009年
●3月/“ ORD ”1位
●4月/“ 武道館DVD ”1位。
まだまだ勢いの止まらなかった2009年の5月。
こんなにも順調に行ってると思えた状況でも
代々木であ~ちゃんは「みんな見捨てんでね」と言った。
その言葉の本当の意味。
どんどん遠くなるステージの自分達とファンとの距離。
Liveが彼女達の真骨頂であり、生命線なのに、武道館から「半年以上」開いた間隔。
誰が聞いとんのじゃろ。何のためにリリースしとるんじゃろ。
ファンの生の声が聞こえない。
それがあ~ちゃんの不安を増幅していた。
あの代々木前後あたりのあ~ちゃんの発言は確かに少し不安定だった。
あ~ちゃんは本当に揺れていたんですね。
「見捨てられる」と言う事がどれほど辛いものなのか。
あのメジャーデビュー時に言われた言葉がトラウマのように彼女の中に
まだしっかりと根を張っていて。
追い打ちをかけるようにその直後の6月。
Perfume史上を揺るがす出来事がありました。
が、しかし、真のPefumeファンは、見事にそれらをスルーした。
まだブログもやっていなかった僕は、本当にそれらのPerfumeファンを
本当に本当に心の底から誇りに思えた。喝采した。
皆も心の底では不安だったはずなのに、誰が示し合わせたわけでもないのに、
見事にスルーを決めた。
そして僕も彼女達の「最後の時」が来るまで、何があっても応援しようという
強固な意志、新たな覚悟を決める事が出来た。
●7月“ ⊿(トライアングル) ”が出て、1位になり、あ~ちゃんがラジオで泣いた。
僕もそれを聞いててポロポロと泣きました。
その直後に始まった「⊿直角二等辺三角形TOUR」
あれ以降、彼女の口からは二度とその言葉が出る事は無くなったかなと思います。
少なくとも僕は聞いた覚えが無い。
彼女達、とくにあ~ちゃんの心も覚悟が出来たのかなと思います。
ファンの事を信じよう、と。
僕らが彼女達を見捨てるわけが無い。
でも僕らのその思いを彼女達に伝える事は難しい。行動に移すしかない。
“ ⊿ ”の1位であ~ちゃんはわかってくれたんだと思います。
武道館、代々木、⊿のホール、アリーナ。
物理的な距離はどんどん遠くなっていきましたが、3月のFCトゥワー。
ここで「ぐっと」距離が近づきました。
まるで「GAME TOUR」、そして遡って「bitter」の時代のように。
東京ドーム、どんな席になるかわかりません。
下手をすると絶望的に遠いかも知れない。
でも距離は全く関係無いんです。
直接話す事は出来ないけれど、僕らのこの溢れる思いは必ず3人に届く。
ドーム内にこだまする5万人の思い、今から考えても鳥肌です。
やっぱりPerfumeのファンになって良かった。
3人を好きになって良かった、と心から思います。
何が言いたいのかさっぱりです……
やっと寝れる、やっぱりgdgdになりました(笑)
こんな事書いてたのでまだ生放送(再放送)見ていません。
記事書きながら、ちょこちょこ皆さんの感想を拝見してたので内容について
ほとんどわかっちゃいました。
でもいいんです。
目が覚めたらゆっくりと3人のgdgd、ゆるゆるぶりを楽しみたいと思います(笑)
楽しみだぁ~~~ヽ(゜▽、゜)ノ
前回のLOCKSを聞いて色々と思いを巡らせている事があります。
やっぱり彼女達の口から余りにも衝撃的な、今まで封印されていたであろう辛い過去の
話が出てきたので、なんかこの2日間、変に引きずっていた自分がいます。
笑いながら話す彼女達ですが、こんな思いをしていたのかと思うと、
過去動画、特に2005~2006年までの物の見方がどんどんと変わってきて…
なんでこんなに引きずってるんだろうという思いの原因は、今までこの3年間見てきた
彼女達を、僕はまだまだ本当には理解していなかったんだなぁ…と言う思い。
腑に落ちる、という言葉がありますが、少し落ち着いてきたかもしれないので
記事にしてみます。もう多分gdgdに長くなると思います……
御了承下さいませ(笑)
●セラミックおじさんさんの記事。
今更ながらですが 神 の意味がわかった
素晴らしい記事なんです。
中田ヤスタカ氏の言葉には出さないけれど“ Perfume ”に対する思い。
読ませて頂いて、一つ腑に落ちた部分です。
過去あ~ちゃんは「ポリ」リリース時も、また他の楽曲リリース時も
「まだ中田さんは見捨てんでくれた」って良く言ってました。
あの頃の神は鈴木亜美やMEGなど色んなアーティストに楽曲を提供していて。
メジャーデビュー前にあんな事を言われていたのだとしたら、あ~ちゃんは
あのブレイクでも不安だったんだろうなと思う。
そもそもあの時点でもブレイクしているという実感がまだ本人達の
中では掴めていない状態。
Perfumeとしてしか生きてこなかった、青春を全部つぎ込んできた彼女達。
特にリーダーでもないけれど、精神的支柱だったあ~ちゃん。
でもどれだけ頑張っても、いつか見捨てられるのではないか……という恐怖。
あの言葉を発する時、
あ~ちゃんはいつも中田さんに対して「今回も見捨てられずに本当に良かった」と
本当に心の底から思いながら発言していたのですね。
芸能界の事情を良く知る大人から、これからと言う時に
谷底に突き落とされるような事を言われた16、7歳の彼女達。
ある意味半分「見捨てられた」も同然。
まあ、3枚は出してやるから、頑張ってくれ。でもそれで終わりね、と……
悪意は無いとしても、どうしてもそう聞こえたでしょう。
普通なら、もう心が折れます。
それより先に「道が無い」のなら本当に意味が無い。
それなのに、彼女達は折れずに頑張った。
あの数々の2005~2006年動画の背景は、そんな状況をメジャーデビュー前から
認識していた(させられた)彼女達の、ある意味一番苦しい、暗闇の中で一筋の
光を探す為の苦闘の歴史だったんだ。
そんな彼女達に対してセラミックおじさんじゃないけれど「神」は与えたもうた。
神の“渾身”の曲達を。
でも色々とまだ謎はありますが。
エレワは終わりを暗示させる、あんなにも切ない歌詞だった。
やはり当初予定の最後の3枚目だったから?
確かにエレワのイベントリリースは6月にアキバで1回しかなかった。
コンベスのリリースがあったからというのが定説。
どうしてあと3枚+コンベスを出せたのか。
“Complete Best”という題名は、掟さんや宇多丸さんの言うようにやはり
「解散フラグ」を暗示していたのか。
Complete:
1.完全な、欠けていない
2.完成した、完結した
またPSPSの歌詞は巷間言われているように惜別の曲だったのか。
でもそうなら何故、“ Complete ”させられる運命から逃れる事が出来たのか。
パフュwikiによると、2006年8月2日から始まったコンベスのイベントは
9月16日まで何と16回。そこには当然「解散LIVE」の文字はどこにも無い。
(ちなみにリニアは9回、シティは12回、前述の通りエレワは1回)
メジャーデビュー前に言われた「3枚で終了の既定路線」の言葉が本当なら
では、いつ延命処置に切り替わったのか。
以前黒猫堂さんの記事で、ある答えが提示されていたように思います。
PTAマガジン
あ「初のアルバムなのにベストだから、「解散するの?」ってよく言われました」
の「宇多丸さん(RHYMESTER)も言ってましたねー」
か「私たち的にはそんな気持ちはなかったんです。いままでを知ってもらって、これから
さらに進むための名刺代わりのアルバムですって出した感じでしたね」
彼女達の発言から考えると、このコンベスリリースタイミングと、
その後2006年後半の活動から考えて、コンベスを出す時点ではすでに
次の活動が考えられていたとしか思えない。
もしエレワやPSPSの歌詞内容が過去ファンに噂されていたものだったとしても
(神はそんな事は絶対に本人達に話さないと思いますが)
どこかで潮目が変わった。
●9月/新宿LOFTでRAM RIDERと共演。このLiveが転機と以前かしゆかが言っていた。
●10月/伝説のムサビ芸術祭。かしゆか落ちる。
●11月/ハレパンとの対バンなど2つのLive。
●そして12月21日、神DVD“ bitter ”になる新宿アストロホール。
ここで
(ヒロラ―総統閣下、ご指摘有難う御座います、修正しました(汗))
TSPSについては9月か10月、遅くとも11月にはレコーディングが終了していたはず。
チョコレイト・ディスコも同様。
あけて2007年。
●2月/“ Fan service [sweet] ”リリース
●3月/“ Fan service [bitter] ”リリース
カエラちゃんがJ-WAVEでチョコをヘビロテ
そしてその後も神は与え続けました。
●7月/ACCMがオンエア開始 ←(僕はここで知った)
●9月/“ ポリリズム ”リリース。ORICON・7位の快挙
●12月/初のカウントダウンLive
2008年、もう飛ぶ鳥を落とす勢いだった。
(もう皆さんリリースや順位など周知の事実ですけど、gdgd書きます(笑))
●1月 /“ Bcl ”オリコン3位から始まり
●2月 /“ Prima Box ”リリース
●2月 /“ Complete Best 通常版”リリース
●4月 /“ AL/GAME ”1位
●7月 /“ Si/ltw ”1位、
●10月/“ DVD/GAME ”1位。
●11月/“ DF ”2位。
Liveでは春先のGAMEツアーの成功、11月念願の武道館をやり切って、
そして小さい頃からの夢
●12月/“ 紅白 ”初出場。
年が明けて2009年
●3月/“ ORD ”1位
●4月/“ 武道館DVD ”1位。
まだまだ勢いの止まらなかった2009年の5月。
こんなにも順調に行ってると思えた状況でも
代々木であ~ちゃんは「みんな見捨てんでね」と言った。
その言葉の本当の意味。
どんどん遠くなるステージの自分達とファンとの距離。
Liveが彼女達の真骨頂であり、生命線なのに、武道館から「半年以上」開いた間隔。
誰が聞いとんのじゃろ。何のためにリリースしとるんじゃろ。
ファンの生の声が聞こえない。
それがあ~ちゃんの不安を増幅していた。
あの代々木前後あたりのあ~ちゃんの発言は確かに少し不安定だった。
あ~ちゃんは本当に揺れていたんですね。
「見捨てられる」と言う事がどれほど辛いものなのか。
あのメジャーデビュー時に言われた言葉がトラウマのように彼女の中に
まだしっかりと根を張っていて。
追い打ちをかけるようにその直後の6月。
Perfume史上を揺るがす出来事がありました。
が、しかし、真のPefumeファンは、見事にそれらをスルーした。
まだブログもやっていなかった僕は、本当にそれらのPerfumeファンを
本当に本当に心の底から誇りに思えた。喝采した。
皆も心の底では不安だったはずなのに、誰が示し合わせたわけでもないのに、
見事にスルーを決めた。
そして僕も彼女達の「最後の時」が来るまで、何があっても応援しようという
強固な意志、新たな覚悟を決める事が出来た。
●7月“ ⊿(トライアングル) ”が出て、1位になり、あ~ちゃんがラジオで泣いた。
僕もそれを聞いててポロポロと泣きました。
その直後に始まった「⊿直角二等辺三角形TOUR」
あれ以降、彼女の口からは二度とその言葉が出る事は無くなったかなと思います。
少なくとも僕は聞いた覚えが無い。
彼女達、とくにあ~ちゃんの心も覚悟が出来たのかなと思います。
ファンの事を信じよう、と。
僕らが彼女達を見捨てるわけが無い。
でも僕らのその思いを彼女達に伝える事は難しい。行動に移すしかない。
“ ⊿ ”の1位であ~ちゃんはわかってくれたんだと思います。
武道館、代々木、⊿のホール、アリーナ。
物理的な距離はどんどん遠くなっていきましたが、3月のFCトゥワー。
ここで「ぐっと」距離が近づきました。
まるで「GAME TOUR」、そして遡って「bitter」の時代のように。
東京ドーム、どんな席になるかわかりません。
下手をすると絶望的に遠いかも知れない。
でも距離は全く関係無いんです。
直接話す事は出来ないけれど、僕らのこの溢れる思いは必ず3人に届く。
ドーム内にこだまする5万人の思い、今から考えても鳥肌です。
やっぱりPerfumeのファンになって良かった。
3人を好きになって良かった、と心から思います。
何が言いたいのかさっぱりです……
やっと寝れる、やっぱりgdgdになりました(笑)
こんな事書いてたのでまだ生放送(再放送)見ていません。
記事書きながら、ちょこちょこ皆さんの感想を拝見してたので内容について
ほとんどわかっちゃいました。
でもいいんです。
目が覚めたらゆっくりと3人のgdgd、ゆるゆるぶりを楽しみたいと思います(笑)
楽しみだぁ~~~ヽ(゜▽、゜)ノ