EOS 30D

SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO


写真の被写体として犬を飼う事にしました、

これで毎日被写体に困りません。

まあ生き物を飼うのは大変ですが、、、


とりあえずこの日は早朝から散歩に行ってきました、

おトイレの処理が大変ですね、

また、しつけもまだまだなので大変っす、





って、嘘です!!


毎日残業で遅く帰ってくる私、

何より一人暮らしの私には犬を飼うなんて到底無理。

生き物を飼うなんて半端な気持ちじゃ飼えませんって!


って事でね、

犬は撮りたいけど、飼うのはイヤ

って事でその辺で散歩してる人にお願いして撮らせてもらいました。


飼うという面倒な行為が一切なくてこれ最強。

まあ確かに癒しにはなるけど、それに付随する手間隙がイヤ。

なのでそのへんの犬を撮らせてもらうのが最強。

その日の気分で犬種を選べる、これ最強。

エサ代かからない、これ最強。


だが、

撮っている間、飼い主と話し続けなければならない諸刃の剣。

素人にはお勧めできない。


動物だからと、じっくりと無言で撮りつづけると飼い主が飽きる諸刃の剣。

やっぱり素人にはお勧めできない。


とりあえずAvモードで

F10で (動き回るから被写界深度は深めにしたかった)

ISO1250にして (かつ被写体ぶれが怖くシャッタースピードを稼ぎたかった)

基本ノーファインダーで2~3分の間に速攻で撮りきる。


こういう判断が瞬時にできるようになったのが進歩かしら?

何より街中で恥ずかしくてカメラを出せなかった私が

見ず知らずの人にお願いして撮らせてもらうとは。


でも、結構撮らせてくれるもんですね。

逆に喜ばれましたよ。


まあうざくない程度にまた撮りに行ってみましょう