現実を見る

現実を見る

茨城、栃木、女子高生
→東京、社会人

Amebaでブログを始めよう!


鍵がしまっていた。


糞遠藤、彼女の誕生日に
なにしてんだよほんと死ね!!


っておもった。


あとのあとのあとに
ケーキをつくっていたことに
気づき、感動した。
photo:01




即席でもうれしい。
お仕事でずっと休みないのに
わたしよりずっと疲れてるのに

ほんとにありがとう。


いっぱい喧嘩したけど、

やっぱりすきだよ。

なにもらったとか
なにしてもらったとかじゃなく、

一緒に過ごせれば幸せだとゆうことを、

今回の誕生日で実感させていただきました。

寛也ちゃんいつもそばにいてくれてありがとう。

photo:02




そしてずっと行きたいってゆってた
エッグスジングス
連れてってくれてありがとう。
photo:03


photo:04


photo:05




たのしかったね。

最後が楽しかったら
結果おーらい。


これがわたしたちの付き合い方。


ほんとにありがとう。














iPhoneからの投稿