チャンピオンズミーティングが始まってしまっている。
今回の条件は・・・





こんな感じで、秋の天皇賞がベースのレースになる。
芝2000m 晴れ 良馬場と、条件は普通。
東京コースなので、左回りってのを頭に入れた育成をしよう。

中距離なので、大豊食祭との相性はイマイチだが
それでもUAFより強力なウマを育て易いので、上手くやりたい。


そんなわけで、今回育成したのは以下の3頭。


キタサンブラック





今朝完成したばかりのUD8の白キタ。
3番手までにいれば強力な固有が出るので
抜群の安定感を見せてくれるはず!

初日はUD6の白キタで勝率25%だった。
この子は最終的にどのくらい勝てるだろうか?


タップダンスシチー





2003年のジャパンカップ覇者。大逃げでの制覇が印象的。
翌年の宝塚記念も勝っていたり、金鯱賞を3連覇していたりする。

この娘は、当然大逃げでの採用。
中盤までにとったリードの距離で効果が上がる固有に期待。
あまり見ない娘なので、ここで活躍を期待したい。


ミホノブルボン





1992年の2冠馬。坂路の申し子として有名。
無敗で2冠を達成したが、ライスシャワーに3冠を阻まれる。

こちらも逃げ。
白キタを前にいかせて、3番手からのレースを目論む。
終盤を重視。前行く二人を捉えてほしい。


こんな感じで、今回は大逃げと逃げ二人の編成。
前々回と同様に、先行と差しが強そうな条件だが、うちの形はこれ。
中途半端な形で大敗した前々回のリベンジをしたい。

っとは言え、やってみるとジェンティルドンナがとにかく強い。
直線前で上がってきていたら、ほぼ負けるのでいない事を祈ろう。
その他、ドゥラメンテやイナリワンに負けた。追い込みは怖いね。

得意な形の育成は出来たので、あとはいい展開に恵まれる事を祈ろう。
頼んだぞ!
チャンピオンズミーティング DIRT の決勝が行われた。

まずは動画貼り貼り。





こんな感じで、今回は優勝。
1~3着独占で、完璧な勝利だったね。みんな頑張った!


反省会


マルゼンスキー





今回のエース。
強力な固有加速が安定発動し、好成績を残してくれた。

5番手でも発動する固有加速が強いので
根性シチーを採用しなくても良い点が強い。
先頭に居る必要がないので、もっと中盤終盤に寄せた
構成がベターだったかも。アンスキより垂れウマの方がよかったね。
あとは、もっとしっかり仕上げないとダメだね。エースなんだし。

決勝は、仕掛けどころの直前、スキルが沢山発動した
タイミングで前が塞がっていたのが残念だったね。
あれがなければこの人が勝っていたんじゃないかな?


コパノリッキー





こちらはエースと言っても遜色ない準エース。
連対率でマルゼンスキーを上回り、強さを見せてくれた。

早めに仕上がったが、緑スキルを4つしか取れず。
これのせいか、決め手に欠け、エースの座を譲る形になった。
毎回これを甘く見ているが、緑スキル6つは粘るべきなのかな?

また、仕上がり時期のせいで3.5周年の恩恵を受けられていない。
スマートファルコンのスピサポが完成してからの育成が
間に合わなかったのも勿体なかったね。


トランセンド





脇役のつもりだったが、今回の勝ち馬。
成績は、上の二人より見劣りするものの、先行力は一番だった。

3.5周年の選択チケで選んだ娘。
同じタイミングで、スマートファルコンのスピサポが完成し
3.5周年の恩恵を最大限受けた育成が出来た。
スキル数もピカ1で、今回出走の3人の中で一番の仕上がりになった。
マルゼンスキーを同じ形で育成するべきだったと思う(苦笑)


こんな感じで、今回は81戦61勝。
過去2番目の勝ち数を積み上げた。謎に強かったね。

今回は、逃げ3人を採用した。
メタの中心になるタルマエを潰し易く、上手くいったと思う。
同じ逃げでも、固有や進化スキルで挙動に差が出るので
その差を活かしたスキル構成を考えると、展開も作り易いね。
途中で当たった大逃げスズカを採用した人の編成が
この辺上手で、凄く参考になったね。

チャンミは、負けるとリベンジする機会がしばらく来ないから大変。
前回の負けの後、モチベガタ落ちで、持ち直すのに苦労した。
新シナリオの小気味の良いBGMのお陰で、いい感じに戻せたので
これからまたぼちぼちやっていこう。勝ててよかった!

記念写真パシャリ!

チャンピオンズミーティングが始まってしまっている。
今回の条件は・・・





こんな感じで、チャンピオンズカップがベースのレースになる。
ダート1800m 晴れ 良馬場 と、条件は普通。
チャンピオンズカップは、冬開催だが、今回は夏って事に注意だね。

距離はマイルで、新シナリオで強力なウマが育成出来る。
新シナリオの育成に対応して、強いウマを育成していきたい。


そんなわけで、今回育成したのは以下の3頭。


マルゼンスキー





実装されたウマ娘の中では最古のウマで、今回のエース候補。
圧倒的強さで無敗のままターフを去った通称スーパーカー。

若干パワー不足は否めないが、今回はこれで挑む。
スタミナも901以上まで盛りたかったね。


コパノリッキー





このゲームのダートと言えばこの子って感じのウマ。
ステは十分だが、固有が最大となる緑スキル6つを取れなかった。
この辺がどう響いてくるかな?


トランセンド





チャンピオンズカップの前身の、ジャパンカップダートを2連覇。
ドバイワールドカップ2着の実績を持つ。実馬は変顔も有名。

スキルとパワーは十分に盛れた。
優れたスタート加速で先頭を走り切ってほしい。


こんな感じで、今回は逃げ3頭の編成。
下手な先行や追い込みを育てて、前回は惨敗だった。
今回は逃げまくろう!ってな作戦。

相手は、水着のホッコータルマエが圧倒的に強い。
デバフと組み合わせた編成には一度も勝てていない。
決勝で当たらない事を祈るのみ。


ラウンド1の成績はこんな感じ。





勝率7割と、まずまず勝てている感じ?
仕掛けどころでタルマエに並びかけられる展開になると苦しい。
あとは、単純に仕上がったリッキーがきついね。
負けパターンは大体この2つだった。