チャンピオンズミーティングが始まった。
今回の条件は・・・





こんな感じで、有馬記念がベースのレースになる。
これは、毎年恒例って感じだね。
今回は、曇り 稍重ってとこに注意しながら育成をしたい。

新シナリオになって、今回が初のチャンミ。
新シナリオの育成に素早く適応していくのが大事だね。


そんなわけで、今回育成したのは以下の3頭。


メジロパーマー





去年同じ条件で勝ちまくったエース候補。
スタミナスキルをもう少し用意したかったが、取れず。
パワーも若干おとなしめだけど、いい仕上がりだと思う。
活躍に期待だね。


カツラギエース





こちらも大逃げの採用。
先行力はパーマーより上なので、それがどう響くか。
こちらもいい仕上がりで、好勝負に期待。


キタサンブラック





去年の決勝を勝ってくれた準エース。
基本的にパーマーが失速したレースを拾ってくれてた印象。
今年も頼むぞ!


こんな感じで、今年は大逃げ2逃げ1の編成で挑む。
去年は、パーマーの固有が出ればほぼ勝ち確って感じだったが
今年はどんな展開になるかね。期待!
チャンピオンズミーティング CLASSIC の決勝が行われた。

まずは動画を貼り貼り。





こんな感じで、今回は3位。
相手には恵まれたと思うが、今回は展開にとことん嫌われたね。


反省会


ジェンティルドンナ




前回紹介したものより、一回り強化したドンナさん。
うちのウマでは、初のUCを達成して文句なしの仕上がりだったが
キタサンの後ろから出られず、相手のドンナを追っていけなかった。
前回のマルゼンスキー同様に、展開に恵まれなかった感じ。

もっと早くにこの子を育成出来ていれば
活躍させてあげられそうだっただけに、残念な結果だったね。


キタサンブラック




決勝は頑張ったけど、環境には抗えず。
相手のアシストしちゃった形だけど、そういう事もある。


タップダンスシチー




出負けから大逃げを封じられ、レースにならず。
集中力がなかったのが致命傷になった。


こんな感じで、今回は81戦38勝。
逃げ3頭では勝負にならなかったと思うので
ジェンティルドンナの投入はいい判断だったと思う。

東京コースの逃げは苦しいので、メンバーをもう少し考えて挑もう。
キタサンが惜しかっただけに、逃げの育成は頑張りたいけど
逃げ3頭では勝負にならない。今後は、もっと柔軟にいこうね。
順調にラウンド1を突破したものの、ラウンド2の1日目は
20戦やって5勝と奮わず、A決勝に進めない状態。

逃げ3人の編成では、勝ち目が薄いと見て
意地を張らず、環境の頂に立つ彼女を育てた。


ジェンティルドンナ





2012年の牝馬3冠を達成した名牝だが、それで収まらなかった怪物。
三冠達成後、ジャパンカップを連覇し、ドバイのレースも制覇。
当時の世界ランキング1位にも輝いた。

うちの逃げ3頭では、この人を止められず。
意地を張って、面白くない思いをするよりマシって事で
今回はこの人に頼らせてもらおう。タノムヨタノムヨ。


で、無事に予選突破。A決勝に進む事が出来た。
ジェンティルドンナは20戦9勝といい感じ。
キタサンブラックが2勝したので、今日は11勝出来た。

一緒に育ててみたラモーヌさんは0勝。何育てても苦しいね。