デデ爺を探し、ラヴィナ雪原へ。
最近タマゴの収穫がないので、モンスターの巣に寄りつつ向かう。
ラヴィナ雪原
聞いた話ではデデ爺はここにいるって話。
デデ爺は温泉が好きなので、湯気が立っているところへ。
温泉の近くでウルクススに遭遇。即戦闘へ。
ウルクスス戦
通常時はスピード主体。怒り状態でパワー主体に変化する。
特別な攻撃もなく、すんなり撃破。さすがに敵じゃないね。
デデ爺を発見し、話を聞くと・・・
モンスターを人の都合でどうこうするもんじゃない。自然に任せろと言う。
それっぽいヒントを言い残し、立ち去ってしまう。
破滅の翼の力をコントロールしようとしたり
封じようとするのはよろしくないってな話。
もっと自然にレウスと信頼関係を結べって感じだね。
デデ爺の話をまとめていると、近くの大穴に異変を感じる。大穴へ。
大穴の様子を見に行くと、レイギエナに襲われ、即戦闘へ。
レイギエナ戦
通常時はスピード主体。怒り状態でパワー主体。飛行状態でテクニック主体になる。
順調に殴っていると、レイギエナが凶光化する。
それに呼応するかのようにレウスも変化を起こし、飛び去ってしまう。
行く先は村だと言う事で、急いで戻る。
レウスがレイギエナを攻撃し、それが風車に当たってしまう。
それを見たアユリアとヒョウガは、レウスを撃墜する。
落下したレウスに駆け寄るロンだったが、レウスは歩みを止めず、ロンを突き飛ばす。
ロンはその姿に恐怖してしまう。
デデ爺が現れ、一旦レウスを沈めてくれる。
グッタリとしたレウスを見たロンは、レウスと歩んでいく事を決意し、村を後にする。
まずはデデ爺に答えを示す。
ロンの決意を見たデデ爺は、レウスの力を目覚めさせる。
レウスの力を悪い力にしない為にも、彼との絆を大切にしていこう。
レウスの問題が解決したので、次の問題を片付けよう。
凶光化したレイギエナを追跡しよう。
レイギエナを追って、再びラヴィナ雪嶺。
間欠泉ジャンプを使ってレイギエナを追っていく。
ここはそこまでマップを広く使う事なく、すぐにレイギエナを捉える。
凶光化レイギエナ戦
開始早々、怒り状態へ移行する。怒り状態はパワー主体。
怒り状態から飛行状態への移行も早く、飛行状態ではテクニック主体。
次々とモード変化していくが、パターンは通常のモノと同じかな?
強烈な2回行動があるものの、いつも通りやっていけば問題なし。
アユリアの援護が本当に頼りになるね。
ここでアユリアはクアン村に戻る。
今はレウスを村に近づけるわけにはいかない。アユリアとはここでお別れ。
アユリアと別れ、雪山を歩いていると、ハンターの追手が現れる。
ここまでずっとつけてきていたアイルーを連れた少年がついに姿を現した。
彼は、レウスを寄越せと、強引な手段をとる。
抵抗していると、そこにリリア達「書士隊」が現れる。
ナビルーが話をつけようとするが、改めて話をするの一点張りで
結局、レウスは捕らえられてしまう。まずは従うしかなさそうだ。
書士隊の指示に従い、都市「ルルシオン」にやってくる。
まずは書士隊と情報交換。こちらの知っている事を話していく。
レウスの力は本物だが、抑える方法はある。絆の力が大事と説明。
リヴェルトはそれを聞き、力を試すのが手っ取り早いという。
リヴェルトが付添う形になり、力試しをする。
一時的にレウスが抜けるので、戦力は補強しておきたい。
ラムル地方
リヴェルトと共に新天地で力試しをする。
まずは、モンスターが現れたというサドナ荒野に向かおう。
キノコが生えてるところにモンスターが集まり易いってことで、キノコの群生地を回る。
すると、ガノトトスを発見。こいつが今回のターゲットらしい。
ガノトトス戦
この地方では見られなかったモンスターらしい。異変でおかしくなっている。
通常時はテクニック主体。怒り状態でパワー主体に変化。
特に苦戦せずに勝利。
P2G時代は滅茶苦茶苦戦したモンスターだったね・・・
リヴェルトは、なぜここにガノトトスがいたのか?と聞いてくる。
ライダーならわかるはずだと。わからないなら認められないと言う。
そして、次は洞窟へ。リヴェルトは、何かを教えてくれようとしている?
砂漠の洞窟
ここに質問の答えがあるらしい。しっかりと見極めて、認めてもらおう。
モンスターの巣を発見するも、何もいない。
リヴェルトは警戒していたが・・・ドスガレオスに不意打ちされる。
ドスガレオス戦
通常時はスピード主体。地中に潜ったら音爆弾を使おう。
怒り状態ではテクニック主体。
難なく撃破出来たが、地中に潜られると面倒なので
音爆弾は多めに用意しておいた方が良さそうだ。
で、質問の解答はというと・・・
ガノトトスは、棲み処を追われて出て来た。異変がなければそんなことはなかったはず。
モンスターを理解出来れば互いに生きていける。
ライダーとハンターだってわかり合える・・・ってな話。
とにかく、戻ってもう一度書士隊と話をしよう。
ルルシオンに戻り、リリアに報告しようとすると
研究所でレウスが暴れているという話。急いで研究所へ。
レウスを止められるのは、ロンしかいない!
研究所に向かう途中、謎のライダー集団に襲われる。
ある目的の為にも、通すわけにはいかないらしい。何者だろう?
謎のライダー戦(ナルガクルガ&イャンガルルガ)
謎のライダー達はそれぞれ、ティガレックス ナルガクルガ イャンガルルガに乗っている。
その内のナルガクルガ イャンガルルガのライダー二人とのバトルになる。
ナルガのライダーは、ナルガと同様にスピード主体。
イャンガルルガの方も同様にテクニック主体。
やたらイャンガルルガが狙ってくるので、こちらもイャンガルルガの対処をしていく。
多人数対多人数になるので、なるべく集中して数を減らしていくところから。
イャンガルルガを3回倒すと、戦闘に勝利した事になった。
残った相手ナルガは1ダウンで、こちらは2ダウンしていたので、これは助かる。
謎のライダー戦(ティガレックス)
連戦となり、ティガレックスのライダーとの戦闘。
ティガレックスはスピード主体。
怒り状態になったりはしないので、対処は難しくない。
無事に勝利。
足止めの理由を問いただそうとするが、逃げられてしまう。
目的はレウスに違いない!研究所へ急ごう。
研究所ではハンター達によって、レウスの移送が行われていた。
最初にレウスを捕えようとしてきたアイルーを連れた少年も一緒だ。
彼は、リヴェルトとは別のハンター組織らしい。目的はレウスの捕獲の様だ。
結局、レウスは連れ去られてしまう。止めようとしたエナと共に。
砂漠には船の轍の跡が残っている。とにかく追いかけよう!
ってなところで、今回はここまで。
明確に敵となりそうなハンター達が出てきた。
手遅れになる前に、レウスを取り返そう。
パーティの状況
ロン Lv20→23
ランポー Lv20→23
ナルガクルガ Lv20→23
ケチャワチャ Lv22
ウルクスス Lv22
ボルボロス亜種 Lv22
レウス Lv20→離脱
メンバーを大幅に入れ替え、探索系のライドアクションを重視した。
ツタ登り 岩砕き 潜行が可能になり、色々な場所を探索できる。
戦力はナルガクルガとレウスに頑張ってもらう。レウス離脱が厳しい。
最近タマゴの収穫がないので、モンスターの巣に寄りつつ向かう。
ラヴィナ雪原
聞いた話ではデデ爺はここにいるって話。
デデ爺は温泉が好きなので、湯気が立っているところへ。
温泉の近くでウルクススに遭遇。即戦闘へ。
ウルクスス戦
通常時はスピード主体。怒り状態でパワー主体に変化する。
特別な攻撃もなく、すんなり撃破。さすがに敵じゃないね。
デデ爺を発見し、話を聞くと・・・
モンスターを人の都合でどうこうするもんじゃない。自然に任せろと言う。
それっぽいヒントを言い残し、立ち去ってしまう。
破滅の翼の力をコントロールしようとしたり
封じようとするのはよろしくないってな話。
もっと自然にレウスと信頼関係を結べって感じだね。
デデ爺の話をまとめていると、近くの大穴に異変を感じる。大穴へ。
大穴の様子を見に行くと、レイギエナに襲われ、即戦闘へ。
レイギエナ戦
通常時はスピード主体。怒り状態でパワー主体。飛行状態でテクニック主体になる。
順調に殴っていると、レイギエナが凶光化する。
それに呼応するかのようにレウスも変化を起こし、飛び去ってしまう。
行く先は村だと言う事で、急いで戻る。
レウスがレイギエナを攻撃し、それが風車に当たってしまう。
それを見たアユリアとヒョウガは、レウスを撃墜する。
落下したレウスに駆け寄るロンだったが、レウスは歩みを止めず、ロンを突き飛ばす。
ロンはその姿に恐怖してしまう。
デデ爺が現れ、一旦レウスを沈めてくれる。
グッタリとしたレウスを見たロンは、レウスと歩んでいく事を決意し、村を後にする。
まずはデデ爺に答えを示す。
ロンの決意を見たデデ爺は、レウスの力を目覚めさせる。
レウスの力を悪い力にしない為にも、彼との絆を大切にしていこう。
レウスの問題が解決したので、次の問題を片付けよう。
凶光化したレイギエナを追跡しよう。
レイギエナを追って、再びラヴィナ雪嶺。
間欠泉ジャンプを使ってレイギエナを追っていく。
ここはそこまでマップを広く使う事なく、すぐにレイギエナを捉える。
凶光化レイギエナ戦
開始早々、怒り状態へ移行する。怒り状態はパワー主体。
怒り状態から飛行状態への移行も早く、飛行状態ではテクニック主体。
次々とモード変化していくが、パターンは通常のモノと同じかな?
強烈な2回行動があるものの、いつも通りやっていけば問題なし。
アユリアの援護が本当に頼りになるね。
ここでアユリアはクアン村に戻る。
今はレウスを村に近づけるわけにはいかない。アユリアとはここでお別れ。
アユリアと別れ、雪山を歩いていると、ハンターの追手が現れる。
ここまでずっとつけてきていたアイルーを連れた少年がついに姿を現した。
彼は、レウスを寄越せと、強引な手段をとる。
抵抗していると、そこにリリア達「書士隊」が現れる。
ナビルーが話をつけようとするが、改めて話をするの一点張りで
結局、レウスは捕らえられてしまう。まずは従うしかなさそうだ。
書士隊の指示に従い、都市「ルルシオン」にやってくる。
まずは書士隊と情報交換。こちらの知っている事を話していく。
レウスの力は本物だが、抑える方法はある。絆の力が大事と説明。
リヴェルトはそれを聞き、力を試すのが手っ取り早いという。
リヴェルトが付添う形になり、力試しをする。
一時的にレウスが抜けるので、戦力は補強しておきたい。
ラムル地方
リヴェルトと共に新天地で力試しをする。
まずは、モンスターが現れたというサドナ荒野に向かおう。
キノコが生えてるところにモンスターが集まり易いってことで、キノコの群生地を回る。
すると、ガノトトスを発見。こいつが今回のターゲットらしい。
ガノトトス戦
この地方では見られなかったモンスターらしい。異変でおかしくなっている。
通常時はテクニック主体。怒り状態でパワー主体に変化。
特に苦戦せずに勝利。
P2G時代は滅茶苦茶苦戦したモンスターだったね・・・
リヴェルトは、なぜここにガノトトスがいたのか?と聞いてくる。
ライダーならわかるはずだと。わからないなら認められないと言う。
そして、次は洞窟へ。リヴェルトは、何かを教えてくれようとしている?
砂漠の洞窟
ここに質問の答えがあるらしい。しっかりと見極めて、認めてもらおう。
モンスターの巣を発見するも、何もいない。
リヴェルトは警戒していたが・・・ドスガレオスに不意打ちされる。
ドスガレオス戦
通常時はスピード主体。地中に潜ったら音爆弾を使おう。
怒り状態ではテクニック主体。
難なく撃破出来たが、地中に潜られると面倒なので
音爆弾は多めに用意しておいた方が良さそうだ。
で、質問の解答はというと・・・
ガノトトスは、棲み処を追われて出て来た。異変がなければそんなことはなかったはず。
モンスターを理解出来れば互いに生きていける。
ライダーとハンターだってわかり合える・・・ってな話。
とにかく、戻ってもう一度書士隊と話をしよう。
ルルシオンに戻り、リリアに報告しようとすると
研究所でレウスが暴れているという話。急いで研究所へ。
レウスを止められるのは、ロンしかいない!
研究所に向かう途中、謎のライダー集団に襲われる。
ある目的の為にも、通すわけにはいかないらしい。何者だろう?
謎のライダー戦(ナルガクルガ&イャンガルルガ)
謎のライダー達はそれぞれ、ティガレックス ナルガクルガ イャンガルルガに乗っている。
その内のナルガクルガ イャンガルルガのライダー二人とのバトルになる。
ナルガのライダーは、ナルガと同様にスピード主体。
イャンガルルガの方も同様にテクニック主体。
やたらイャンガルルガが狙ってくるので、こちらもイャンガルルガの対処をしていく。
多人数対多人数になるので、なるべく集中して数を減らしていくところから。
イャンガルルガを3回倒すと、戦闘に勝利した事になった。
残った相手ナルガは1ダウンで、こちらは2ダウンしていたので、これは助かる。
謎のライダー戦(ティガレックス)
連戦となり、ティガレックスのライダーとの戦闘。
ティガレックスはスピード主体。
怒り状態になったりはしないので、対処は難しくない。
無事に勝利。
足止めの理由を問いただそうとするが、逃げられてしまう。
目的はレウスに違いない!研究所へ急ごう。
研究所ではハンター達によって、レウスの移送が行われていた。
最初にレウスを捕えようとしてきたアイルーを連れた少年も一緒だ。
彼は、リヴェルトとは別のハンター組織らしい。目的はレウスの捕獲の様だ。
結局、レウスは連れ去られてしまう。止めようとしたエナと共に。
砂漠には船の轍の跡が残っている。とにかく追いかけよう!
ってなところで、今回はここまで。
明確に敵となりそうなハンター達が出てきた。
手遅れになる前に、レウスを取り返そう。
パーティの状況
ロン Lv20→23
ランポー Lv20→23
ナルガクルガ Lv20→23
ケチャワチャ Lv22
ウルクスス Lv22
ボルボロス亜種 Lv22
レウス Lv20→離脱
メンバーを大幅に入れ替え、探索系のライドアクションを重視した。
ツタ登り 岩砕き 潜行が可能になり、色々な場所を探索できる。
戦力はナルガクルガとレウスに頑張ってもらう。レウス離脱が厳しい。