第十一迷宮 枯レ森
ブロートが残していった大型のモンスターに挑む。
ブロートは優秀なカースメーカーで、モンスターの操作が得意らしい。
バジリスク
水の様に優しく~ 花の様に劇しく~ っていうアイツ。
ナーガみたいな蛇のボディに、やたらムキムキマッチョな4本腕の上半身。
こいつは高い攻撃力と、バジリスクアイによる石化ばら撒きが厄介。
序盤は、腕封じ付与の列攻撃が中心。非常に痛いので攻撃ダウンのデバフがほしい。
中盤になるとバジリスクアイを呼び出し、こいつが石化をばら撒いてくる。
終盤には、全体に複数回攻撃を仕掛けてくるようになる。
耐性は、雷が弱点。
スタン 石化 睡眠 盲目 頭封じに耐性。即死 麻痺無効。
耐性が多く、弱点は少ない難敵。
使いやすい睡眠や盲目に耐性があり、麻痺は無効。これはやり難い。
序盤は呪いと毒で削りつつ、終盤は混乱と腕封じの間に畳み掛けたい。
石化は、完全に行動不能になるが、全耐性が上がるというもの。
他のゲームだと自然回復しなかったりもするが、世界樹では自然回復もする。
回復役が石化するのは厳しいが、攻撃役が石化する分にはそれほど困らなかったりする。
それでも戦闘が長引く事に変わりはないので、最低限の対策はしておきたい。
長い戦闘になったが、無事に勝利。
アイテムの消耗が激しく、アムリタの数が不安になってきた。
バジリスクアイは、1つ目は倒してしまった方が良さそう。2つ目は本体の体力と相談。
とにかく物理攻撃が痛いので、攻撃デバフを切らさないようにするといい感じだった。
勝利すると、モリビトの青年が助かったと礼を言ってくるが
もう帰れ!というスタンスは変わらない。この先はモリビト達が守る領域だそうだ。
モリビト以外が入ると襲ってくる抗体の様な存在がいるらしい。
一応こちらの心配もしてくれるので、悪い人ではない感じがするね。
こちらとしては、ペルセフォネ姫を連れて行かれてしまっている。
姫を助ける為にも、帰るわけにはいかない。秘宝は二の次だ。
B2F
ここは一方通行地帯。移動床と違い、いつも使うショートカットが片側通行。
先が見えないので、FOEの待ち伏せなんかもあるかもしれない。
退路が確保できないので、アリアドネの糸は忘れずに。これはいつも通りだね。
一方通行が多くてもほぼ一本道なので、ここは難しくない。
追加モンスターは、ヒュージモアとグリンヴァルド。
ヒュージモアは、高攻撃力 高HPの脳筋モンスター。
麻痺付与のしびれるキックが厄介なので、しっかりと対処したい。
グリンヴァルドは、モリビトを襲わないという番人。
魔法攻撃力が高く、範囲攻撃持ち。おまけに魔法耐性ダウンまである。
麻痺や盲目で対処したい。確実な対処法がないのが苦しいところ。
モリビトの青年が、グリンヴァルドに襲われていた。
助けてあげると、ついに心を開いてくれる。彼はマキリと名乗った。
晴れてモリビトとは協力関係に。枯レ森の探索許可も降りた。
一方通行地帯を抜けると、FOEが待つ部屋。
ここのFOEは、動かずに周囲を見回すタイプ。視野は狭く、直線の位置のみ感知。
2ターン毎に時計回りに向きを変え、こちらを発見すると別のFOEが出現し
そいつが追いかけてくる。周囲警戒のFOEは動かず。
見つからなければ問題なく、動くのも2ターン毎なので、避けるのは難しくない。
B3F
ここもFOE地帯が続く。
新しいFOEは2種類いて、周囲警戒をして移動を繰り返すタイプ。
こいつの移動は、一定の場所を周回していて、方向を変える時に周囲を見回す。
もう1種の方は、これまた一定の場所を周回しているが、移動と休憩の繰り返し。
どちらも正面の位置に入ると発見され、後者のゴリラが追いかけてくる。
前者はムチを振っている女王様みたいなやつ。
追加モンスターは、グリンソルジャーとピクシー。
厄介なのはピクシーの方。非常に素早く、腕封じと石化をばら撒く。
混乱に弱いので、これで対処していくのが常套手段になりそう。
このフロアは、特にイベントもなく、すんなりと終了。
今回はここまで。
パーティの状況
コメット インペリアル/ゾディアック Lv67→70
コロン リーパー/シノビ Lv67→70
ころな ガンナー/ナイトシーカー Lv67→70
カロン ミスティック/リーパー Lv67→70
カラ ゾディアック/ショーグン Lv67→70
レベルがついに70。そろそろラストが近そう。
消費TPを抑えたスキル構成だったけど、ダメージ重視に変えていこう。
ブロートが残していった大型のモンスターに挑む。
ブロートは優秀なカースメーカーで、モンスターの操作が得意らしい。
バジリスク
水の様に優しく~ 花の様に劇しく~ っていうアイツ。
ナーガみたいな蛇のボディに、やたらムキムキマッチョな4本腕の上半身。
こいつは高い攻撃力と、バジリスクアイによる石化ばら撒きが厄介。
序盤は、腕封じ付与の列攻撃が中心。非常に痛いので攻撃ダウンのデバフがほしい。
中盤になるとバジリスクアイを呼び出し、こいつが石化をばら撒いてくる。
終盤には、全体に複数回攻撃を仕掛けてくるようになる。
耐性は、雷が弱点。
スタン 石化 睡眠 盲目 頭封じに耐性。即死 麻痺無効。
耐性が多く、弱点は少ない難敵。
使いやすい睡眠や盲目に耐性があり、麻痺は無効。これはやり難い。
序盤は呪いと毒で削りつつ、終盤は混乱と腕封じの間に畳み掛けたい。
石化は、完全に行動不能になるが、全耐性が上がるというもの。
他のゲームだと自然回復しなかったりもするが、世界樹では自然回復もする。
回復役が石化するのは厳しいが、攻撃役が石化する分にはそれほど困らなかったりする。
それでも戦闘が長引く事に変わりはないので、最低限の対策はしておきたい。
長い戦闘になったが、無事に勝利。
アイテムの消耗が激しく、アムリタの数が不安になってきた。
バジリスクアイは、1つ目は倒してしまった方が良さそう。2つ目は本体の体力と相談。
とにかく物理攻撃が痛いので、攻撃デバフを切らさないようにするといい感じだった。
勝利すると、モリビトの青年が助かったと礼を言ってくるが
もう帰れ!というスタンスは変わらない。この先はモリビト達が守る領域だそうだ。
モリビト以外が入ると襲ってくる抗体の様な存在がいるらしい。
一応こちらの心配もしてくれるので、悪い人ではない感じがするね。
こちらとしては、ペルセフォネ姫を連れて行かれてしまっている。
姫を助ける為にも、帰るわけにはいかない。秘宝は二の次だ。
B2F
ここは一方通行地帯。移動床と違い、いつも使うショートカットが片側通行。
先が見えないので、FOEの待ち伏せなんかもあるかもしれない。
退路が確保できないので、アリアドネの糸は忘れずに。これはいつも通りだね。
一方通行が多くてもほぼ一本道なので、ここは難しくない。
追加モンスターは、ヒュージモアとグリンヴァルド。
ヒュージモアは、高攻撃力 高HPの脳筋モンスター。
麻痺付与のしびれるキックが厄介なので、しっかりと対処したい。
グリンヴァルドは、モリビトを襲わないという番人。
魔法攻撃力が高く、範囲攻撃持ち。おまけに魔法耐性ダウンまである。
麻痺や盲目で対処したい。確実な対処法がないのが苦しいところ。
モリビトの青年が、グリンヴァルドに襲われていた。
助けてあげると、ついに心を開いてくれる。彼はマキリと名乗った。
晴れてモリビトとは協力関係に。枯レ森の探索許可も降りた。
一方通行地帯を抜けると、FOEが待つ部屋。
ここのFOEは、動かずに周囲を見回すタイプ。視野は狭く、直線の位置のみ感知。
2ターン毎に時計回りに向きを変え、こちらを発見すると別のFOEが出現し
そいつが追いかけてくる。周囲警戒のFOEは動かず。
見つからなければ問題なく、動くのも2ターン毎なので、避けるのは難しくない。
B3F
ここもFOE地帯が続く。
新しいFOEは2種類いて、周囲警戒をして移動を繰り返すタイプ。
こいつの移動は、一定の場所を周回していて、方向を変える時に周囲を見回す。
もう1種の方は、これまた一定の場所を周回しているが、移動と休憩の繰り返し。
どちらも正面の位置に入ると発見され、後者のゴリラが追いかけてくる。
前者はムチを振っている女王様みたいなやつ。
追加モンスターは、グリンソルジャーとピクシー。
厄介なのはピクシーの方。非常に素早く、腕封じと石化をばら撒く。
混乱に弱いので、これで対処していくのが常套手段になりそう。
このフロアは、特にイベントもなく、すんなりと終了。
今回はここまで。
パーティの状況
コメット インペリアル/ゾディアック Lv67→70
コロン リーパー/シノビ Lv67→70
ころな ガンナー/ナイトシーカー Lv67→70
カロン ミスティック/リーパー Lv67→70
カラ ゾディアック/ショーグン Lv67→70
レベルがついに70。そろそろラストが近そう。
消費TPを抑えたスキル構成だったけど、ダメージ重視に変えていこう。