第九迷宮 西方ノ霊堂のボスに挑む。
挑む前に入念な準備。装備を出来る限り強化し、アイテムを補充しよう。
ボスがいるであろう大広間に行くと・・・
毒ガスが発生し、ピンチのミュラーにエンリーカが手を差し伸べる。
そこへ大型のモンスターが現れ・・・
大いなる蟲獣
姿からは何とも言えない6本足の大型モンスター。
毒ガスが発生したところを見ると、状態異常に注意かな?
序盤はいつも通り、TPを温存しつつの攻撃。HPゲージが非常に長い・・・
やつの攻撃は、全体雷攻撃や貫通に命中ダウン付与なんかを使ってくる。比較的温め。
耐性は、雷 呪い 盲目 脚封じに弱い。
スタン 石化 混乱 麻痺 頭封じに耐性。即死無効。
睡眠 盲目 脚封じは後半に残しておきたいかな?
呪い 毒 腕封じで序盤を乗り切る作戦でいこう。
中盤に差し掛かると自己修復モードに入る。
一定ダメージで解除出来るみたいだが、解除出来ないと1250も回復される。
異常・封じ・デバフも解除されるので、ここまではデバフのみで削るのがいいかな?
コメットのドライブスキルはこれを解除する為に使うのが良さそう。
体力半分以下になると、ターン終了時にガスを噴出するようになる。
ガスの種類は、呪い 石化 混乱の3種。定期的に撃ってくる感じだった。
終盤まで追い詰めたが、混乱ガスで全員混乱して、解除する事なく全滅。酷い!
今度はガスの周期を見ながらの戦闘。
3ターン周期で発生し、睡眠状態なら阻止できる事がわかった。
タイミングがわかれば、コロンの瘴気の防壁で予防が出来る。
ガスの問題が解決し、無事に撃破。
ボスを撃破すると、ミュラーがエンリーカへ感謝の言葉を伝える。
これにより一触即発の状態は解除され、情報交換をすることに。
レムリアの秘宝は「ヨルムンガンドの力」なんだそうな。ふむ・・・
秘宝については、お互いに譲る気がないが、争う事もなく行きたいという話で
先に手に入れた方のモノとする取り決めが交わされた。これで解散。
こちらはボスが守っていたものを確認する為、扉の前へ。
すると、これまで度々聞こえてきた少女の声が聞こえる。その声は・・・
敵対者を助けたが、それは人の話。
相手が人ではなかったら?その答えを最後まで見させてもらう。
ってな事を言っていた。
またフカビトみたいな他の生物との交流があるのかな?
扉の先で磁軸を発見。ワープすると絶崖ノ岩島に到着。
ワープ先で人影を見るが、すぐに逃げられてしまう。
早速人ではない何かが出てきた。今度は彼等と分かり合う必要があるかな?
「金剛獣ノ岩窟」に行けるようになった。
マギニアに戻ると騒ぎが起きている。姫が行方不明になったらしい。
怪しい男に連れ去られたという話。
以前なら、ここで海の一族へ一方的に容疑をかけるところだっただろう。
その様な事もなく、あちら側にも聞いてみる事になった辺りはかなりの前進だね。
結局、姫は行方不明のまま。捜索も兼ねて探索を進めよう。
第十迷宮 金剛獣ノ岩窟
B1F
ここはいわゆる火山ステージだね。岩に囲まれているが明るく温かい。
ダメージ床が予想される。地脈操作があるので心強い。
奥まで進むと、エンリーカが待っていて、何やら先に進む方法が見当たらない
という事で、助けを求めている。そんなわけでついてくる事に。
ちょっと先に進むと、発熱する物質を発見。
これはシリーズの4に登場したホムラミズチの鱗だね。
氷銀の棒抗があれば破壊出来る。ここのボスはホムラミズチかな?
鱗を破壊すると、フロアが冷えて水が凍る。
滑る床になるので行き先をしっかり確認しながら乗っかっていこう。
この辺は浮島の方が複雑だった。楽勝だね。
出現モンスターは例によって4種。
厄介なモンスターはいないが、ヨウガンジュウとヒョウガジュウがちょっと特殊。
ヨウガンジュウは、鱗破壊前にしか出現せず、ヒョウガジュウは破壊後のみ出現。
ヨウガンジュウは氷、ヒョウガジュウは火に弱く
それぞれ弱点攻撃での撃破がレアドロップの条件になる。
それはそれで楽でいいのだが、レアドロップより通常ドロップの方に価値がある。
こいつらだけレアドロップ条件をクリアすると通常ドロップが無くなるので注意だ。
FOEは、大きな亀。
部屋に入ると捕捉され、真っ直ぐに向かってくる。
普段は、基本的に特別な事はないが、フロアが冷えて水が凍ると話が変わる。
氷の上を滑ってくるので、位置を把握していないと強襲される事がある。注意したい。
B2F
マップの半分がサラマンドラ(かな?)のフィールドになっている。
動かずに周囲を警戒するタイプで、見つかるとブレスを吐いてくる。
ブレスを食らうとダメージだけでなく、押し戻されるので注意が必要。
追加モンスターは、アナトビガエルのみ。
破魔ダイブという魔法防御ダウン付きの列攻撃を仕掛けてくる。
今後、ヨウガンジュウやヒョウガジュウとの組み合わせが厄介になりそう。
地味に体力が多いのも気になるところ。
早々に、サラマンドラ?を倒さないと進めない感じになったのでFOEに挑む。
大いなる蟲獣をやっとこ倒したばかりなのに、またボス戦という感覚。厳しい!
鎧の追跡者
トゲの付いた鎧の様な甲羅を背負った世紀末スタイルの亀。
高い攻撃力とそれを活かしたスキルを使う肉弾アタッカー。
耐性は、火 雷 腕封じに弱い。呪い 混乱 毒 盲目 頭封じと弱点以外に耐性。
厄介な攻撃は、複数回攻撃のシェルカッター。
ただでさえ高い攻撃力で複数回ヒットは、耐えるのが難しい。
逆に言えば、これを耐えられるようになれば楽な相手。
腕封じに弱いので、これで攻撃力を下げておこう。盲目や混乱も使うといい感じ。
素材は、短剣と重鎧になる。どちらもHPが伸びる装備になる。
鎧は、相手次第では欲しい防具かもしれない。魔法防御が低く、次のボス戦には厳しそう。
ボスに挑むための準備をしつつ、今回はここまで。
パーティの状況
コメット インペリアル/ゾディアック Lv59→62
コロン リーパー/シノビ Lv59→62
ころな ガンナー/ナイトシーカー Lv59→62
カロン ミスティック/リーパー Lv59→62
カラ ゾディアック/ショーグン Lv59→62
第九迷宮をクリア。
ボスの体力が多く、持久戦をやった末に負けるとダメージが大きい。
勝てた時は余裕を持って倒せているので、攻略次第という感じ。
今後もしっかりやっていきたいところだね。
第十迷宮は早くもボス戦だが、明らかに先がある。
軽く倒して先に進みたいところだね。
挑む前に入念な準備。装備を出来る限り強化し、アイテムを補充しよう。
ボスがいるであろう大広間に行くと・・・
毒ガスが発生し、ピンチのミュラーにエンリーカが手を差し伸べる。
そこへ大型のモンスターが現れ・・・
大いなる蟲獣
姿からは何とも言えない6本足の大型モンスター。
毒ガスが発生したところを見ると、状態異常に注意かな?
序盤はいつも通り、TPを温存しつつの攻撃。HPゲージが非常に長い・・・
やつの攻撃は、全体雷攻撃や貫通に命中ダウン付与なんかを使ってくる。比較的温め。
耐性は、雷 呪い 盲目 脚封じに弱い。
スタン 石化 混乱 麻痺 頭封じに耐性。即死無効。
睡眠 盲目 脚封じは後半に残しておきたいかな?
呪い 毒 腕封じで序盤を乗り切る作戦でいこう。
中盤に差し掛かると自己修復モードに入る。
一定ダメージで解除出来るみたいだが、解除出来ないと1250も回復される。
異常・封じ・デバフも解除されるので、ここまではデバフのみで削るのがいいかな?
コメットのドライブスキルはこれを解除する為に使うのが良さそう。
体力半分以下になると、ターン終了時にガスを噴出するようになる。
ガスの種類は、呪い 石化 混乱の3種。定期的に撃ってくる感じだった。
終盤まで追い詰めたが、混乱ガスで全員混乱して、解除する事なく全滅。酷い!
今度はガスの周期を見ながらの戦闘。
3ターン周期で発生し、睡眠状態なら阻止できる事がわかった。
タイミングがわかれば、コロンの瘴気の防壁で予防が出来る。
ガスの問題が解決し、無事に撃破。
ボスを撃破すると、ミュラーがエンリーカへ感謝の言葉を伝える。
これにより一触即発の状態は解除され、情報交換をすることに。
レムリアの秘宝は「ヨルムンガンドの力」なんだそうな。ふむ・・・
秘宝については、お互いに譲る気がないが、争う事もなく行きたいという話で
先に手に入れた方のモノとする取り決めが交わされた。これで解散。
こちらはボスが守っていたものを確認する為、扉の前へ。
すると、これまで度々聞こえてきた少女の声が聞こえる。その声は・・・
敵対者を助けたが、それは人の話。
相手が人ではなかったら?その答えを最後まで見させてもらう。
ってな事を言っていた。
またフカビトみたいな他の生物との交流があるのかな?
扉の先で磁軸を発見。ワープすると絶崖ノ岩島に到着。
ワープ先で人影を見るが、すぐに逃げられてしまう。
早速人ではない何かが出てきた。今度は彼等と分かり合う必要があるかな?
「金剛獣ノ岩窟」に行けるようになった。
マギニアに戻ると騒ぎが起きている。姫が行方不明になったらしい。
怪しい男に連れ去られたという話。
以前なら、ここで海の一族へ一方的に容疑をかけるところだっただろう。
その様な事もなく、あちら側にも聞いてみる事になった辺りはかなりの前進だね。
結局、姫は行方不明のまま。捜索も兼ねて探索を進めよう。
第十迷宮 金剛獣ノ岩窟
B1F
ここはいわゆる火山ステージだね。岩に囲まれているが明るく温かい。
ダメージ床が予想される。地脈操作があるので心強い。
奥まで進むと、エンリーカが待っていて、何やら先に進む方法が見当たらない
という事で、助けを求めている。そんなわけでついてくる事に。
ちょっと先に進むと、発熱する物質を発見。
これはシリーズの4に登場したホムラミズチの鱗だね。
氷銀の棒抗があれば破壊出来る。ここのボスはホムラミズチかな?
鱗を破壊すると、フロアが冷えて水が凍る。
滑る床になるので行き先をしっかり確認しながら乗っかっていこう。
この辺は浮島の方が複雑だった。楽勝だね。
出現モンスターは例によって4種。
厄介なモンスターはいないが、ヨウガンジュウとヒョウガジュウがちょっと特殊。
ヨウガンジュウは、鱗破壊前にしか出現せず、ヒョウガジュウは破壊後のみ出現。
ヨウガンジュウは氷、ヒョウガジュウは火に弱く
それぞれ弱点攻撃での撃破がレアドロップの条件になる。
それはそれで楽でいいのだが、レアドロップより通常ドロップの方に価値がある。
こいつらだけレアドロップ条件をクリアすると通常ドロップが無くなるので注意だ。
FOEは、大きな亀。
部屋に入ると捕捉され、真っ直ぐに向かってくる。
普段は、基本的に特別な事はないが、フロアが冷えて水が凍ると話が変わる。
氷の上を滑ってくるので、位置を把握していないと強襲される事がある。注意したい。
B2F
マップの半分がサラマンドラ(かな?)のフィールドになっている。
動かずに周囲を警戒するタイプで、見つかるとブレスを吐いてくる。
ブレスを食らうとダメージだけでなく、押し戻されるので注意が必要。
追加モンスターは、アナトビガエルのみ。
破魔ダイブという魔法防御ダウン付きの列攻撃を仕掛けてくる。
今後、ヨウガンジュウやヒョウガジュウとの組み合わせが厄介になりそう。
地味に体力が多いのも気になるところ。
早々に、サラマンドラ?を倒さないと進めない感じになったのでFOEに挑む。
大いなる蟲獣をやっとこ倒したばかりなのに、またボス戦という感覚。厳しい!
鎧の追跡者
トゲの付いた鎧の様な甲羅を背負った世紀末スタイルの亀。
高い攻撃力とそれを活かしたスキルを使う肉弾アタッカー。
耐性は、火 雷 腕封じに弱い。呪い 混乱 毒 盲目 頭封じと弱点以外に耐性。
厄介な攻撃は、複数回攻撃のシェルカッター。
ただでさえ高い攻撃力で複数回ヒットは、耐えるのが難しい。
逆に言えば、これを耐えられるようになれば楽な相手。
腕封じに弱いので、これで攻撃力を下げておこう。盲目や混乱も使うといい感じ。
素材は、短剣と重鎧になる。どちらもHPが伸びる装備になる。
鎧は、相手次第では欲しい防具かもしれない。魔法防御が低く、次のボス戦には厳しそう。
ボスに挑むための準備をしつつ、今回はここまで。
パーティの状況
コメット インペリアル/ゾディアック Lv59→62
コロン リーパー/シノビ Lv59→62
ころな ガンナー/ナイトシーカー Lv59→62
カロン ミスティック/リーパー Lv59→62
カラ ゾディアック/ショーグン Lv59→62
第九迷宮をクリア。
ボスの体力が多く、持久戦をやった末に負けるとダメージが大きい。
勝てた時は余裕を持って倒せているので、攻略次第という感じ。
今後もしっかりやっていきたいところだね。
第十迷宮は早くもボス戦だが、明らかに先がある。
軽く倒して先に進みたいところだね。