今回は大剣でベヒーモスに挑んでみた。
大剣は、モンハンデビュー作だったP2Gでメインに使っていた武器で
シリーズ通じての使用回数なら、ぶっちぎりのトップという経験を活かし
ベヒーモスなんぞ軽く捻ってやろう。
大剣は、モンハンデビュー作だったP2Gでメインに使っていた武器で
シリーズ通じての使用回数なら、ぶっちぎりのトップという経験を活かし
ベヒーモスなんぞ軽く捻ってやろう。
シリーズが進む度に使用頻度は減っていて、今作ではほぼ使ってないけどね・・・
まずは少し練習。
今作の大剣は、抜刀溜め斬りが大幅な弱体化をされ、少し厳しい。
その分の破壊力は、派生の強溜め斬り、真溜め斬りへ乗せられた感じだ。
ダメージを測ると、抜刀溜め3<抜刀斬り+溜めなしの強溜め斬りという結果。
かかる時間も抜刀溜め3の方が長く、斬れ味の節約以外の価値がないものとなってしまっている。
今作の大剣は、抜刀溜め斬りが大幅な弱体化をされ、少し厳しい。
その分の破壊力は、派生の強溜め斬り、真溜め斬りへ乗せられた感じだ。
ダメージを測ると、抜刀溜め3<抜刀斬り+溜めなしの強溜め斬りという結果。
かかる時間も抜刀溜め3の方が長く、斬れ味の節約以外の価値がないものとなってしまっている。
追加要素は、各攻撃の後に派生できるタックルが中心。
タックルにはスーパーアーマーが付いていて、モンスターの攻撃にこれを合わせる事で
怯まずに接近し、派生の強溜めや真溜め攻撃を狙うことができる。
タックルにはスーパーアーマーが付いていて、モンスターの攻撃にこれを合わせる事で
怯まずに接近し、派生の強溜めや真溜め攻撃を狙うことができる。
ただ、タックルには問題があり、捕食攻撃や尻もちをつくような攻撃を耐えてくれず
ベヒーモスのボディプレスや捕食攻撃には対応できない。
これが出来たらもう少し楽だったのだけど・・・
ベヒーモスのボディプレスや捕食攻撃には対応できない。
これが出来たらもう少し楽だったのだけど・・・
挑む装備は・・・
武器:竜熱機関式【銀翼】改
頭:オーグヘルムβ
胴:ドラケンメイルα
腕:ドラケンアームα
腰:ドラケンコイルα
脚:ドラケングリーヴα
胴:ドラケンメイルα
腕:ドラケンアームα
腰:ドラケンコイルα
脚:ドラケングリーヴα
お守り:痛撃の護石(痛撃+3)
発動スキル
見切りLv6 攻撃Lv4 超会心Lv3 弱点特効Lv3 渾身Lv3 納刀術Lv2
強化持続Lv1 匠Lv1 不屈 Lv1 無属性強化 飛燕【属性】 達人芸
見切りLv6 攻撃Lv4 超会心Lv3 弱点特効Lv3 渾身Lv3 納刀術Lv2
強化持続Lv1 匠Lv1 不屈 Lv1 無属性強化 飛燕【属性】 達人芸
抜刀会心が頼りにならないので、普通に会心重視のスキル構成。
スタミナMAX状態なら武器のマイナス会心も問題にしない会心率100%。
短い白ゲージも達人芸でカバー。余計なところさえ殴らなければ斬れ味は落ちない!
スタミナMAX状態なら武器のマイナス会心も問題にしない会心率100%。
短い白ゲージも達人芸でカバー。余計なところさえ殴らなければ斬れ味は落ちない!
これに回避の装衣と不動の装衣を採用。
不動で攻撃を無視して無理やり溜め攻撃を当てていこう。
不動で攻撃を無視して無理やり溜め攻撃を当てていこう。
方針としては・・・
エリア1:ダメージ調整してから落石×2でフィニッシュを狙う。
エリア2:ミールストームはなるべくダメージ源にしたい。止められる時は止める。
エリア3:捕食が怖いので慎重に立ち回りたい。
エリア4:総力戦。狭い方になるのでミールストームを止め、忍耐強く戦う。
エリア2:ミールストームはなるべくダメージ源にしたい。止められる時は止める。
エリア3:捕食が怖いので慎重に立ち回りたい。
エリア4:総力戦。狭い方になるのでミールストームを止め、忍耐強く戦う。
こんな感じで挑んでみた。
理想とはかけ離れ、博打的に打つ真溜め3が目立つ。
真溜めは、高い経験値が必要だと思う。次に弱点がどこにいくかを予測出来ないと厳しい。
拙いプレイではあったが、何とか撃破には成功。タイムは平凡そのもの。
真溜めは、高い経験値が必要だと思う。次に弱点がどこにいくかを予測出来ないと厳しい。
拙いプレイではあったが、何とか撃破には成功。タイムは平凡そのもの。
狩猟笛を少し練習してからリベンジしてみた。
一応、目標の25分切りを達成。
もう少し演奏殴りを使うタイミングを考えてやりたいね。
笛は気を使う事柄が多いので、もっと使って練習あるのみだね。
もう少し演奏殴りを使うタイミングを考えてやりたいね。
笛は気を使う事柄が多いので、もっと使って練習あるのみだね。