十三日目
夢に出てきた場所が本物かどうか確かめに行く。
厳しい戦いが予想されるので、消費した料理を補充しておこう。
遺跡の入り口を探して山を下りていく。
すぐに裏口らしき門が見つかるが、開きそうにない。いずれ来る事になるかな?
街も見えてくるが、まだまだ遠い。
迂回路を探すが、道は険しい。
ここら辺の雑魚は大体毒か麻痺を持っていて、かなり戦い難い。
大きな植物型のやつが強いが、フラッシュガードを駆使して何とかしてこう。
フラッシュガードは、タイミングを覚えるまでが大変だけど、慣れれば戦闘が楽になる。
少し進んだところで、やたら可愛い古代種の子供(?)を発見。
リコッタが捕まえようと追いかけ、どこかへいってしまった。
リコッタが追いかけた古代種が洞窟の中へ。入ってみよう。
古代種の住処の探索
名前が危険な場所だと言わんばかりの洞窟。
すぐにリコッタを見つけるが、眠らされていた。
可愛い古代種は罠だった。親らしき大型の古代種が現れ、凶暴化して襲い掛かってくる。
こいつらはボスでも何でもなく、簡単に蹴散らすことが出来た。
更に集まってくるが、住処の主が現れ、可愛い古代種の群れを蹴散らし始める。
その隙をついて脱出。改めてここが古代種達の世界だと思い知らされた。
このタイミングで迎撃戦が発生。一旦漂流村へ戻ろう。
戻ったついでに装備を強化。防衛施設も強化して迎撃戦に挑む。
迎撃戦
今回の迎撃戦では、出てきたばかりの大型植物や亀型の古代種が出現。
植物はフラッシュガードで、亀型はサハドの打撃技で対処していくといい感じ。
今回もAランククリアだった。
折角戻ってきたのでクエストも消化。
リコッタのクエストで出てきたマスターコングが強かった。
島の北側の探索に戻る。
ここから雑魚の攻撃力が馬鹿にならないほど高くなる。
先程出てきた可愛い古代種も多数出現。
小さいので攻撃が見え難く、攻撃力はその大きさに見合わないほど高い。
囲まれないようにしながら体力に注意し、先を目指す。
長かった山道を下りきり、平野が見渡せる場所に来た。
多くの古代種が見え、先の長さを感じさせる。遺跡を目指し、ここを西に横断する。
ここの敵は先程よりも更に強敵揃い。特にサイのような古代種は手に負えない。
感知範囲が狭いので、見つからない様に進むことにする。
クルルヤックみたいなやつも難敵。咆哮に麻痺があり、一撃で4桁のダメージが出る。
倒し易いやつを1体ずつ排除しながら進んでいくが、時間がかかり、徐々に消耗していく。
複数相手には出来ないので、複数に見つかった時点で強行突破へ作戦変更。
クルルヤックの咆哮に注意しつつ、無理やりに抜けていく。
大量の古代種に追われるのは最高に恐ろしい。
古代種を振り切り、街が近くに見える位置にまで来るが、その道は行き止まり。
他のルートも見当たらなかった。
落ち着ける場所だったので野営する。
一息しながら古代種について話し合う。
明日は、街に近付くためのルートを探そうって事で就寝。
十四日目の朝
珍しく夢を見なかったが、妙な共鳴音がアドルを苦しめる。
移動ポイントの目印だった水晶からで、触ってみると・・・
ダーナが目を覚ます。
ダーナは、アドルの夢を見ていた。そこにオルガがやってくる。
オルガに夢の事を話すと、オルガは先を読んだ返事をし、すぐに手配してくれる。
王都アイギアス東の郊外へ向かおう。
ってなところで、今回はここまで。
行き詰った感じのところだったが、ダーナの方からアドルに近付く形になりそう。
なぜ二人がお互いの夢を見るのか?今後の展開が気になるね。
夢に出てきた場所が本物かどうか確かめに行く。
厳しい戦いが予想されるので、消費した料理を補充しておこう。
遺跡の入り口を探して山を下りていく。
すぐに裏口らしき門が見つかるが、開きそうにない。いずれ来る事になるかな?
街も見えてくるが、まだまだ遠い。
迂回路を探すが、道は険しい。
ここら辺の雑魚は大体毒か麻痺を持っていて、かなり戦い難い。
大きな植物型のやつが強いが、フラッシュガードを駆使して何とかしてこう。
フラッシュガードは、タイミングを覚えるまでが大変だけど、慣れれば戦闘が楽になる。
少し進んだところで、やたら可愛い古代種の子供(?)を発見。
リコッタが捕まえようと追いかけ、どこかへいってしまった。
リコッタが追いかけた古代種が洞窟の中へ。入ってみよう。
古代種の住処の探索
名前が危険な場所だと言わんばかりの洞窟。
すぐにリコッタを見つけるが、眠らされていた。
可愛い古代種は罠だった。親らしき大型の古代種が現れ、凶暴化して襲い掛かってくる。
こいつらはボスでも何でもなく、簡単に蹴散らすことが出来た。
更に集まってくるが、住処の主が現れ、可愛い古代種の群れを蹴散らし始める。
その隙をついて脱出。改めてここが古代種達の世界だと思い知らされた。
このタイミングで迎撃戦が発生。一旦漂流村へ戻ろう。
戻ったついでに装備を強化。防衛施設も強化して迎撃戦に挑む。
迎撃戦
今回の迎撃戦では、出てきたばかりの大型植物や亀型の古代種が出現。
植物はフラッシュガードで、亀型はサハドの打撃技で対処していくといい感じ。
今回もAランククリアだった。
折角戻ってきたのでクエストも消化。
リコッタのクエストで出てきたマスターコングが強かった。
島の北側の探索に戻る。
ここから雑魚の攻撃力が馬鹿にならないほど高くなる。
先程出てきた可愛い古代種も多数出現。
小さいので攻撃が見え難く、攻撃力はその大きさに見合わないほど高い。
囲まれないようにしながら体力に注意し、先を目指す。
長かった山道を下りきり、平野が見渡せる場所に来た。
多くの古代種が見え、先の長さを感じさせる。遺跡を目指し、ここを西に横断する。
ここの敵は先程よりも更に強敵揃い。特にサイのような古代種は手に負えない。
感知範囲が狭いので、見つからない様に進むことにする。
クルルヤックみたいなやつも難敵。咆哮に麻痺があり、一撃で4桁のダメージが出る。
倒し易いやつを1体ずつ排除しながら進んでいくが、時間がかかり、徐々に消耗していく。
複数相手には出来ないので、複数に見つかった時点で強行突破へ作戦変更。
クルルヤックの咆哮に注意しつつ、無理やりに抜けていく。
大量の古代種に追われるのは最高に恐ろしい。
古代種を振り切り、街が近くに見える位置にまで来るが、その道は行き止まり。
他のルートも見当たらなかった。
落ち着ける場所だったので野営する。
一息しながら古代種について話し合う。
明日は、街に近付くためのルートを探そうって事で就寝。
十四日目の朝
珍しく夢を見なかったが、妙な共鳴音がアドルを苦しめる。
移動ポイントの目印だった水晶からで、触ってみると・・・
ダーナが目を覚ます。
ダーナは、アドルの夢を見ていた。そこにオルガがやってくる。
オルガに夢の事を話すと、オルガは先を読んだ返事をし、すぐに手配してくれる。
王都アイギアス東の郊外へ向かおう。
ってなところで、今回はここまで。
行き詰った感じのところだったが、ダーナの方からアドルに近付く形になりそう。
なぜ二人がお互いの夢を見るのか?今後の展開が気になるね。