夢を見る。
ダーナが大樹の巫女となる。それを見守るオルガという女性がいるってな内容。
問題児だったダーナを、いつもオルガが支えてきたようだ。
大樹の寺院
ここでは大樹の巫女・ダーナを操作していく。
清めの儀式を終えたダーナが、植樹祭を行う大峡谷へ出発する直前。
まずは寺院を一回りして、話を聞いていく。
ダーナが巫女に選ばれた事で、他の候補者だったオルガとサライはどうなるのか?
有力だったのはオルガらしい。なんでダーナが選ばれたのかな?
友達だった存在が、突然自分は巫女様となり
相手は侍女になってしまって困惑している様子が伺える。
準備が出来たら大峡谷へ。
オルガとサライが迎えてくれるが、もう友達の様な関係ではない。
これは周りの人達の目もあるからかもしれない。
二人の方がダーナよりも年上なのかな?頭1つ分くらい背が高い。
植樹祭開始の宣言をして、試練を開始する。
ダーナは「理法具」という特別なアイテムを使い、2段ジャンプが出来る。
また、レベルが43と非常に高い。単身でも十分な強さを発揮できそう。
(キルゴールを倒した時点でのアドル達はレベル28程度)
祠に到着。儀式を開始し、エタニアの未来を見る。
無事には見えなかったが、無事に儀式を済ませる。穏やかな光景を見たと偽る。
実際には、水害に遭う(島が沈む?)光景を見た。
第3部 ジャンダルムを越えて
場面は漂流村に戻り、アドルが目を覚ます。十日目がスタート。
前日にバルバロス船長が命をかけて守った少女・クイナに出迎えられる。
彼女が漂流村に来て一週間が経っていて、随分と村に慣れている模様。
クイナは元気っ子だね。お陰で船長亡き後の村の雰囲気も悪くはないらしい。
一週間が経過したらしいが、十日目である。
船長の遺志を継ぎ、乗客全員を島から脱出させる。
その為にやらなくてはならない事が多数ある。
大まかなものとしては、船の建造 海の怪物への対処の二つ。
船の建造については、材料も知識も足りない。海の怪物どころの話じゃない。
とにかく探索範囲を広げる。
その為には島の中央にある山を越える必要がある。
立ちはだかる山をジャンダルム(憲兵さん)と名付け、調査に向かう。
ジャンダルムには大峡谷があり、それを越える道か、迂回路を探る。
村の新リーダーには、意外と器用で頼りになるエアランさんに就いてもらう。
探索を始めるとすぐに生存者を発見。シスター・ニアは星刻教会に仕えているという。
彼女は洞窟でキノコを食べて生き延びていたらしい。逞しい。漂流村へ送る。
大峡谷に到着
以前通れないと断念した場所に、木の根のようなものが伸びて渡れるようになっている。
ラクシャの知識では、この木は「古代種」でどこにも生育していないそうだ。
そんな話をしている時に、大型の翼竜型古代種が羽ばたいていくのを見る。
その先ではすぐに古代種のお出迎え。
鈍足で多少の攻撃は通るものの、倒してもすぐに復活してしまう。戦うだけ無駄だ。
無視して進み、いよいよジャンダルムの麓に到着。
野営して明日の登頂に備えよう。話し合い、古代種は無視する方針で決まった。
また夢を見る。そこはダーナの私室。
サライが現れ、餞別としてダーナに武器を贈る。
陽色金で作られた竜種を圧倒できる業物らしい。小柄なダーナに合わせた特注品だとも。
サライ本人は傍でお仕えしたかったらしいが、実家からの帰宅命令だそうだ。
十一日目の朝
ジャンダルムに挑む準備をしたところで、今日はここまで。
船長の死を乗り越え、再び始動といった感じ。
ダーナの夢が段々色濃くなってきている気がする。
大峡谷の近くまでやってきて、距離が近くなっているという事かな?
アドルとダーナが出会う日も近いかもしれない。
ダーナが大樹の巫女となる。それを見守るオルガという女性がいるってな内容。
問題児だったダーナを、いつもオルガが支えてきたようだ。
大樹の寺院
ここでは大樹の巫女・ダーナを操作していく。
清めの儀式を終えたダーナが、植樹祭を行う大峡谷へ出発する直前。
まずは寺院を一回りして、話を聞いていく。
ダーナが巫女に選ばれた事で、他の候補者だったオルガとサライはどうなるのか?
有力だったのはオルガらしい。なんでダーナが選ばれたのかな?
友達だった存在が、突然自分は巫女様となり
相手は侍女になってしまって困惑している様子が伺える。
準備が出来たら大峡谷へ。
オルガとサライが迎えてくれるが、もう友達の様な関係ではない。
これは周りの人達の目もあるからかもしれない。
二人の方がダーナよりも年上なのかな?頭1つ分くらい背が高い。
植樹祭開始の宣言をして、試練を開始する。
ダーナは「理法具」という特別なアイテムを使い、2段ジャンプが出来る。
また、レベルが43と非常に高い。単身でも十分な強さを発揮できそう。
(キルゴールを倒した時点でのアドル達はレベル28程度)
祠に到着。儀式を開始し、エタニアの未来を見る。
無事には見えなかったが、無事に儀式を済ませる。穏やかな光景を見たと偽る。
実際には、水害に遭う(島が沈む?)光景を見た。
第3部 ジャンダルムを越えて
場面は漂流村に戻り、アドルが目を覚ます。十日目がスタート。
前日にバルバロス船長が命をかけて守った少女・クイナに出迎えられる。
彼女が漂流村に来て一週間が経っていて、随分と村に慣れている模様。
クイナは元気っ子だね。お陰で船長亡き後の村の雰囲気も悪くはないらしい。
一週間が経過したらしいが、十日目である。
船長の遺志を継ぎ、乗客全員を島から脱出させる。
その為にやらなくてはならない事が多数ある。
大まかなものとしては、船の建造 海の怪物への対処の二つ。
船の建造については、材料も知識も足りない。海の怪物どころの話じゃない。
とにかく探索範囲を広げる。
その為には島の中央にある山を越える必要がある。
立ちはだかる山をジャンダルム(憲兵さん)と名付け、調査に向かう。
ジャンダルムには大峡谷があり、それを越える道か、迂回路を探る。
村の新リーダーには、意外と器用で頼りになるエアランさんに就いてもらう。
探索を始めるとすぐに生存者を発見。シスター・ニアは星刻教会に仕えているという。
彼女は洞窟でキノコを食べて生き延びていたらしい。逞しい。漂流村へ送る。
大峡谷に到着
以前通れないと断念した場所に、木の根のようなものが伸びて渡れるようになっている。
ラクシャの知識では、この木は「古代種」でどこにも生育していないそうだ。
そんな話をしている時に、大型の翼竜型古代種が羽ばたいていくのを見る。
その先ではすぐに古代種のお出迎え。
鈍足で多少の攻撃は通るものの、倒してもすぐに復活してしまう。戦うだけ無駄だ。
無視して進み、いよいよジャンダルムの麓に到着。
野営して明日の登頂に備えよう。話し合い、古代種は無視する方針で決まった。
また夢を見る。そこはダーナの私室。
サライが現れ、餞別としてダーナに武器を贈る。
陽色金で作られた竜種を圧倒できる業物らしい。小柄なダーナに合わせた特注品だとも。
サライ本人は傍でお仕えしたかったらしいが、実家からの帰宅命令だそうだ。
十一日目の朝
ジャンダルムに挑む準備をしたところで、今日はここまで。
船長の死を乗り越え、再び始動といった感じ。
ダーナの夢が段々色濃くなってきている気がする。
大峡谷の近くまでやってきて、距離が近くなっているという事かな?
アドルとダーナが出会う日も近いかもしれない。