女王・シャールに話を聞きに行く。
シャールは、以前と変わらず焚火の近くにいた。
話しかけると、心配していたというが、ベロニカが芝居をやめろという。
すると、魔女・リーズレットが本性を現した。本物ではなかったのが不幸中の幸いか。
そのまま戦闘へ。
リーズレット戦
こいつは2回行動から、雪だるま 凍り付く息 天に祈りを捧げる ヒャダルコを使ってくる。
雪だるま 単体に一回休み
天に祈りを捧げる 全体の氷耐性低下
凍り付く息 全体に40~50程度のダメージ
ヒャダルコ 全体に30~40程度のダメージ
いつも通り、ジバリカを使ってから回復に徹する。
氷の魔女らしく、メラミもいいダメージが出るので、隙あらばメラミを撃っていく。
ここではシルビアのハッスルダンスが有効で、余裕を持って撃破する事が出来た。
セーニャに氷の旋律を覚えさせておくのも良さそう。
氷の魔女を弱らせ、禁書を弾き飛ばす。
すかさずエッケハルトさんがそれを拾い、封印の呪文を唱える。
ポカ ジョマジョー(呪文)!!
エッケハルトさんが呪文を唱え終わると、魔女は禁書に吸い込まれていった。
魔女の封印が終わると、たちどころに氷が解け、クレイモランの城下町が復活。
女王・シャールも無事だった。
女王に事の経緯を説明すると、閉じ込められた間も、こちらの様子を見ていたとの事。
そしてオーブを渡すから城に来てほしいという。
その時、女王が禁書を回収しようとするが、ベロニカがそれを止める。さすがしっかり者。
クレイモラン城下町の探索&情報収集。
・船で西に向かった所にバイキング達が住んでいる
・女王は好奇心が強い。
凍っていた人々は、凍っていた時の記憶がないので、何か冷たいみたいな反応がほとんど。
その中で、女王だけ記憶があるってのがまた怪しい。
城に行く途中、何かの声が聞こえるが、上手く聞き取れない。
気味悪いので早く女王のところへ行こうと言うベロニカとセーニャ。
小さな声で「私が本物」と言っているようだった。
城の兵達からは、女王の性格が少し変わったという話も聞けた。
そして地下に牢がある。これはもうね・・・
女王に謁見。オーブを渡すので近寄れという。
その時、禁書から声が聞こえ、その女王は魔女が化けている。
エッケハルトの呪文は途中で失敗していたという。確かに途中で読めてなかった場面があった。
そこでエッケハルトが、女王が本物か確かめるという。
確認した結果、本の中の声が女王だとわかる。
再び正体を現す氷の魔女。何の力も残ってないから素直に捕まるというが、何とそれを女王が止める。
本の中にいる間、女王の重責に押しつぶされそうだった女王は
魔女に相談し、励まされていたらしい。そんなわけで、魔女は許されることになった。
魔女がなぜクレイモランを氷漬けにしたかを聞くと
封印を解いた男が、それをすれば英雄・グレイグが現れるから、そいつを殺せと言ったらしい。
封印を解いてくれるなら・・・っとそれを引き受けたという話だった。
その男はイケメンだったという。イケメンから頼まれたなら仕方ないね。
予想していた展開とは違い、魔女は心を入れ替え、この国を守ってくれるらしい。めでたし。
ブルーオーブを貰い、次へ。残るオーブはあと1つだ。
バンデルフォンにあるはずなので、行ってみよう。
バンダルフォン王国跡の扉を開ける。
そこの宝箱にパープルオーブが入っていた。これで全てのオーブが揃った。
シケスピア雪原の東にある「始祖の森」に向かい、大樹への道を開こう。
今日はここまで。
パーティの状況
ロン Lv29→30
カミュ Lv29→30
ベロニカ Lv29→30
セーニャ Lv28→29
シルビア Lv29→30
マルティナ Lv29→30
ロウ Lv29→30
クエストが溜まっているので、少し消化。
魔女の封印を解いたのは、ホメロス将軍で間違いなさそう。
シャールは、以前と変わらず焚火の近くにいた。
話しかけると、心配していたというが、ベロニカが芝居をやめろという。
すると、魔女・リーズレットが本性を現した。本物ではなかったのが不幸中の幸いか。
そのまま戦闘へ。
リーズレット戦
こいつは2回行動から、雪だるま 凍り付く息 天に祈りを捧げる ヒャダルコを使ってくる。
雪だるま 単体に一回休み
天に祈りを捧げる 全体の氷耐性低下
凍り付く息 全体に40~50程度のダメージ
ヒャダルコ 全体に30~40程度のダメージ
いつも通り、ジバリカを使ってから回復に徹する。
氷の魔女らしく、メラミもいいダメージが出るので、隙あらばメラミを撃っていく。
ここではシルビアのハッスルダンスが有効で、余裕を持って撃破する事が出来た。
セーニャに氷の旋律を覚えさせておくのも良さそう。
氷の魔女を弱らせ、禁書を弾き飛ばす。
すかさずエッケハルトさんがそれを拾い、封印の呪文を唱える。
ポカ ジョマジョー(呪文)!!
エッケハルトさんが呪文を唱え終わると、魔女は禁書に吸い込まれていった。
魔女の封印が終わると、たちどころに氷が解け、クレイモランの城下町が復活。
女王・シャールも無事だった。
女王に事の経緯を説明すると、閉じ込められた間も、こちらの様子を見ていたとの事。
そしてオーブを渡すから城に来てほしいという。
その時、女王が禁書を回収しようとするが、ベロニカがそれを止める。さすがしっかり者。
クレイモラン城下町の探索&情報収集。
・船で西に向かった所にバイキング達が住んでいる
・女王は好奇心が強い。
凍っていた人々は、凍っていた時の記憶がないので、何か冷たいみたいな反応がほとんど。
その中で、女王だけ記憶があるってのがまた怪しい。
城に行く途中、何かの声が聞こえるが、上手く聞き取れない。
気味悪いので早く女王のところへ行こうと言うベロニカとセーニャ。
小さな声で「私が本物」と言っているようだった。
城の兵達からは、女王の性格が少し変わったという話も聞けた。
そして地下に牢がある。これはもうね・・・
女王に謁見。オーブを渡すので近寄れという。
その時、禁書から声が聞こえ、その女王は魔女が化けている。
エッケハルトの呪文は途中で失敗していたという。確かに途中で読めてなかった場面があった。
そこでエッケハルトが、女王が本物か確かめるという。
確認した結果、本の中の声が女王だとわかる。
再び正体を現す氷の魔女。何の力も残ってないから素直に捕まるというが、何とそれを女王が止める。
本の中にいる間、女王の重責に押しつぶされそうだった女王は
魔女に相談し、励まされていたらしい。そんなわけで、魔女は許されることになった。
魔女がなぜクレイモランを氷漬けにしたかを聞くと
封印を解いた男が、それをすれば英雄・グレイグが現れるから、そいつを殺せと言ったらしい。
封印を解いてくれるなら・・・っとそれを引き受けたという話だった。
その男はイケメンだったという。イケメンから頼まれたなら仕方ないね。
予想していた展開とは違い、魔女は心を入れ替え、この国を守ってくれるらしい。めでたし。
ブルーオーブを貰い、次へ。残るオーブはあと1つだ。
バンデルフォンにあるはずなので、行ってみよう。
バンダルフォン王国跡の扉を開ける。
そこの宝箱にパープルオーブが入っていた。これで全てのオーブが揃った。
シケスピア雪原の東にある「始祖の森」に向かい、大樹への道を開こう。
今日はここまで。
パーティの状況
ロン Lv29→30
カミュ Lv29→30
ベロニカ Lv29→30
セーニャ Lv28→29
シルビア Lv29→30
マルティナ Lv29→30
ロウ Lv29→30
クエストが溜まっているので、少し消化。
魔女の封印を解いたのは、ホメロス将軍で間違いなさそう。