今回は、朧隠ホロロホルルに挑む。
朧隠は、前作から糞鳥と名高いホロロホルルの二つ名バージョン。
通常のホロロホルルは、近接では混乱付与の鱗粉が邪魔で非常に戦い難い。
その二つ名って事で、更に戦い難いモンスターだと思われがちだが、案外そんな事もない。
通常のホロロホルルは、近接では混乱付与の鱗粉が邪魔で非常に戦い難い。
その二つ名って事で、更に戦い難いモンスターだと思われがちだが、案外そんな事もない。
通常のホロロホルルが厄介なのは、スタンプ後の鱗粉がしばらくその場に残るところ。
これがかなり広範囲で、混乱状態を避けていると手が出せない。
が、朧隠にはこの残留する鱗粉がない。もうこれだけで糞鳥とは言えない。
これがかなり広範囲で、混乱状態を避けていると手が出せない。
が、朧隠にはこの残留する鱗粉がない。もうこれだけで糞鳥とは言えない。
残留鱗粉がないだけでもう別キャラだが、他にも違いは沢山ある。
朧隠の一番の特徴は、姿を消すところ。昔、ナルガ希少種がやってたやつだね。
姿を消し、ハンターの死角に回り込み、必殺のきりもみ突進を仕掛けてくる。
きりもみ突進は、威力が高く、見た目以上に攻撃範囲が広いのが特徴。
回避すれば隙が大きく、攻撃のチャンスになる。
朧隠の一番の特徴は、姿を消すところ。昔、ナルガ希少種がやってたやつだね。
姿を消し、ハンターの死角に回り込み、必殺のきりもみ突進を仕掛けてくる。
きりもみ突進は、威力が高く、見た目以上に攻撃範囲が広いのが特徴。
回避すれば隙が大きく、攻撃のチャンスになる。
もう一つ威力が高いのが、通常種もやってくる翼叩きつけ。
鳥のくせに物凄いパワーで殴ってくる。モーションが分かり易いので、しっかり避けたい。
鳥のくせに物凄いパワーで殴ってくる。モーションが分かり易いので、しっかり避けたい。
あとは、混乱した時に、プレイヤーまで混乱しないようにしたい。
混乱中は、コントロールが上下左右逆さまになるので、落ち着いて操作しよう。
慣れればそれなりに動ける。細かい操作がやり難くなるのは間違いないけど。
混乱中は、コントロールが上下左右逆さまになるので、落ち着いて操作しよう。
慣れればそれなりに動ける。細かい操作がやり難くなるのは間違いないけど。
朧隠は、遠距離から一気に距離を詰めて攻撃してきたりはしないので
混乱したら距離をとって落ち着くのも良い。
即死しなければ回復の隙を作り易いので、立て直しは楽な部類。
混乱したら距離をとって落ち着くのも良い。
即死しなければ回復の隙を作り易いので、立て直しは楽な部類。
割と戦い易い事がわかったところで、G5へ。
【特殊許可】朧隠狩猟依頼G5
メインターゲット:全ての大型モンスターの狩猟
メインターゲット:全ての大型モンスターの狩猟
場所は禁足地。朧隠→隻眼→朧隠の順に登場。
挑む装備は・・・
挑む装備は・・・
武器:双聖剣ギルドナイト
頭:隼刃の羽飾り
胴:ギザミXRメイル
腕:ギザミXアーム
腰:桐花・真【腰当て】
脚:桐花・真【具足】
胴:ギザミXRメイル
腕:ギザミXアーム
腰:桐花・真【腰当て】
脚:桐花・真【具足】
お守り:会心強化+5 スロ3
発動スキル
見切り+3 業物 連撃の心得 超会心 会心撃【属性】
見切り+3 業物 連撃の心得 超会心 会心撃【属性】
今回は、属性があまり通らない部類なので、火力を盛った装備で挑む。
回避が難しい攻撃もなさそうなので、ジャスト回避一本でも十分身を守れる・・・はず。
回避が難しい攻撃もなさそうなので、ジャスト回避一本でも十分身を守れる・・・はず。
まずは朧隠から。
比較的小型の1羽目だが、それでも大きく、双剣では足や胴、尻尾を狙うしかない。
柔らかいのは尻尾だが、尻尾にも届かない場合が多く、足によく当たる。
ダウンを奪えるので、その時に頭を狙う様にしていく。
比較的小型の1羽目だが、それでも大きく、双剣では足や胴、尻尾を狙うしかない。
柔らかいのは尻尾だが、尻尾にも届かない場合が多く、足によく当たる。
ダウンを奪えるので、その時に頭を狙う様にしていく。
絶対に被弾を避けたいきりもみ突進は、消えた後、空中から攻撃せずに着地した直後にやってくる事が多い。
消えたらよく目を凝らして移動先を見極め、何をしてくるかを見定めよう。
きりもみ突進は下手に避けず、大きく避けるか、正面からジャスト回避するのが望ましい。
中途半端では避けられない程度に攻撃範囲が広い。
また、半端な距離だと途中で失速するので、ジャスト回避を合わせ難くなる。
失速してもダメージは変わらないので、この辺も上手く対応したい。
消えたらよく目を凝らして移動先を見極め、何をしてくるかを見定めよう。
きりもみ突進は下手に避けず、大きく避けるか、正面からジャスト回避するのが望ましい。
中途半端では避けられない程度に攻撃範囲が広い。
また、半端な距離だと途中で失速するので、ジャスト回避を合わせ難くなる。
失速してもダメージは変わらないので、この辺も上手く対応したい。
例によって5分針を過ぎた辺りでけむり玉を使っていくが
隻眼は感知能力が高いらしく、一瞬で見つかってしまう。白疾風同様、けむり玉無効かも?
隻眼は感知能力が高いらしく、一瞬で見つかってしまう。白疾風同様、けむり玉無効かも?
朧隠と隻眼の組み合わせは、両者距離を一気に詰めて攻撃する事がない為、思ったほど厳しくない。
ある程度の距離を保ちつつ、閃光玉を使って隻眼を止めてから朧隠を攻撃していく。
ある程度の距離を保ちつつ、閃光玉を使って隻眼を止めてから朧隠を攻撃していく。
頭を中心に狙う立ち回りで、すんなり撃破。
足下に入るのはよろしくなかった。
足下に入るのはよろしくなかった。
最後の朧隠は、いつも通り巨大個体。
大きくなっても、所詮は鳥竜種なので、足元に入っても行動の全体像が見えるレベル。
これまで通りの立ち回りで問題ない。きりもみ突進の判定が少し広がる程度。
むしろ、ダウンさせた時に頭や尻尾が狙い易いくらい。
大きくなっても、所詮は鳥竜種なので、足元に入っても行動の全体像が見えるレベル。
これまで通りの立ち回りで問題ない。きりもみ突進の判定が少し広がる程度。
むしろ、ダウンさせた時に頭や尻尾が狙い易いくらい。
足下にいると厄介なのは、スタンプくらいかな?
スタンプは、見てから一方向に歩くだけで問題なく回避できる。
タイミングをずらしてきたりするので、ジャスト回避は積極的には狙わない。
逃げ遅れたと思ったら狙う程度でやっていく。
スタンプは、見てから一方向に歩くだけで問題なく回避できる。
タイミングをずらしてきたりするので、ジャスト回避は積極的には狙わない。
逃げ遅れたと思ったら狙う程度でやっていく。
雑な立ち回りで、何度も被弾するが、その都度モドリ玉を使って立て直す。
これが出来るので、ここまで来れば問題なくクリア。
これが出来るので、ここまで来れば問題なくクリア。
【超特殊許可】朧隠狩猟依頼
メインターゲット:朧隠ホロロホルル1頭の狩猟
メインターゲット:朧隠ホロロホルル1頭の狩猟
場所は、引き続き禁足地。挑む装備に変更なし。
G5の2頭目より更に大きな個体になるが、狙う部位が明確になるだけという感じ。
足を狙ってダウンさせ、頭を狙っていこう。
頭部を破壊すると、完全に消えることが出来なくなるので、早めにやってしまいたい。
足を狙ってダウンさせ、頭を狙っていこう。
頭部を破壊すると、完全に消えることが出来なくなるので、早めにやってしまいたい。
きりもみ突進と翼叩きつけが即死なので、これだけは食らわないように立ち回ろう。
基本的な立ち回りを徹底すれば問題ない。
基本的な立ち回りを徹底すれば問題ない。
問題ないとか言いながら、2落ち。
終盤はモドリ玉を多用するチキン作戦になりつつ、討伐に成功。酷い(苦笑)
終盤はモドリ玉を多用するチキン作戦になりつつ、討伐に成功。酷い(苦笑)
討伐タイムも30分以上かかり、かなり苦戦したが
裏を返せば、徹底した攻略をせずとも倒せたとも言える。
閃光玉も効くし、かなり楽な部類じゃないかな?苦戦して言うのもアレだけどね(笑)
裏を返せば、徹底した攻略をせずとも倒せたとも言える。
閃光玉も効くし、かなり楽な部類じゃないかな?苦戦して言うのもアレだけどね(笑)
今回はこれだけ。
これで残った二つ名は、岩穿と黒炎王の2種。
次は岩穿をやって、モンハンの顔を立ててラストを黒炎王にしよう。
これで残った二つ名は、岩穿と黒炎王の2種。
次は岩穿をやって、モンハンの顔を立ててラストを黒炎王にしよう。
前回、銀嶺を何度やってもいいくらい楽になったと書いたが
もう一度やってみたらやっぱり即死祭だった。
確かに討伐した時は楽になったと思ったが、何で楽になったと思ったのかわからない・・・謎。
もう一度あの感覚を確かめる為に、また挑戦しよう。
もう一度やってみたらやっぱり即死祭だった。
確かに討伐した時は楽になったと思ったが、何で楽になったと思ったのかわからない・・・謎。
もう一度あの感覚を確かめる為に、また挑戦しよう。