今回は、白疾風ナルガクルガに挑む。
白疾風ナルガクルガは、クロスの頃に一式揃えた程度に狩ったモンスター。
尻尾での攻撃から、裂傷を付与する真空波が出るのが特徴。
かなり遠距離にいても正確に狙ってくるので注意したい。
また、裂傷になると集中的に狙う性質がある。裂傷になったらなるべく早く対処したい。
挑む装備は・・・
武器:双電刃ココウノリュウ
頭:凛戦流【鉢金】
胴:ミラバルXRハイド
腕:グリードXRアーム
腰:グリードXRフォールド
脚:ドラゴンフット
お守り:回避距離+5 雷属性攻撃+13 スロ2
発動スキル
雷属性攻撃強化+2 斬れ味レベル+2 属性攻撃強化 業物 キノコ大好き
矛砕の時に使った属性強化装備。
刃翼に属性が通るので、属性を重視した。刃翼を壊すとダウンが奪える。
属性会心を便利なキノコ大好きに変更。汎用性が高く、属性会心よりも効果を実感できる。
ニトロダケ クタビレタケ マンドラゴラを持ち込んで楽に戦おう。
まずはG1から。
通常のナルガクルガとの違いは、前述の様に尻尾攻撃から真空波が出る。
それはもう薙ぎ払い、叩きつけ、回転、全ての尻尾攻撃から出る。
これらに対処するのが最初になる。慣れ親しんだモーションなので、対処は難しくないはず。
もう1つは、棘を上空高く撃ち出し、ハンターの頭上に降らせる棘曲射。
棘は正確にハンターを狙ってくるので、どこにいても回避する必要がある。
1発撃ち出して横っ飛び→攻撃とするものと、3発撃ち出すものがある。
G級の追加行動は、2連尻尾薙ぎ払い。
1段目に真空波は無く、間髪入れずに2段目が飛んでくる。
この時の真空波は、食らったら裂傷確定なので、絶対に食らわないようにしたい。
必ず向かって左→右とやってくるので、しっかりと覚えよう。
各々の対処法
真空波は、モーションが分かり易いので、回避は容易。
ブシドー双剣ならジャスト回避で問題なく対処できる。
棘曲射は、基本的に歩いていれば当たらない。
横っ飛びした場合、白疾風の行動を見つつ、動きを止めなければ問題ない。
腕等に引っかかって棘を食らったりするので、なるべく白疾風から離れるように歩くと良い。
3連曲射は、頭の横までいけば当たらない。
撃ち出し始めたら真っ直ぐ接近し、頭を攻撃するチャンスにしたい。
2連尻尾薙ぎ払いは、モーションに慣れれば問題ない。
距離が近ければ1段目をジャスト回避、遠ければ2段目をジャスト回避と対応する。
他武器なら、1段目を回避しつつ2段目の範囲外に逃れるのが良さそう。
【特殊許可】白疾風狩猟依頼G5
メインターゲット:全ての大型モンスターの狩猟
すんなりG5までやってきた。
場所は霊峰で、白疾風→紅兜→白疾風の順に登場する。
装備は変更なし。白疾風を素早く処理し、紅兜をじっくり料理したい。
快調に白疾風を切り刻んでいくと、5分針になる前に紅兜が登場。速すぎ・・・
いつも通り、けむり玉作戦が機能せず、閃光玉とモドリ玉によるゴリ押しスタート。
基本は白疾風を見ながら戦う。紅兜は、フルスイングにだけ注意。
閃光玉は有効で、思ったほど数を投げない内に白疾風を討伐。
こうなると、紅兜も2匹目の白疾風も問題なし。今回のG5は楽だった。
【超特殊許可】白疾風狩猟依頼
メインターゲット:白疾風ナルガクルガ1頭の狩猟
場所は、引き続き霊峰。非常に戦い易い。
金冠サイズの巨大個体だが、慣れたモーションと
対処の難しくない攻撃ばかりなので、淡々と捌いていこう。
一番厄介だったのは、単発の棘曲射。
双剣なら歩いているだけで当たらないが、白疾風本体に引っかかって食らう事があった。
対処法に書いた通り、本体から離れる様に動けば問題ない。
特に厳しい場面もなく、超特殊許可としては最短の18分で討伐できた。
ナルガとはP2Gからの付き合いだから、厳しいイメージが全くないよね。気楽だった。
今回はこれだけ。
二つ名の中では一番楽だったね。防具も優秀だし、一式作るまで頑張ろうかな。
白疾風ナルガクルガは、クロスの頃に一式揃えた程度に狩ったモンスター。
尻尾での攻撃から、裂傷を付与する真空波が出るのが特徴。
かなり遠距離にいても正確に狙ってくるので注意したい。
また、裂傷になると集中的に狙う性質がある。裂傷になったらなるべく早く対処したい。
挑む装備は・・・
武器:双電刃ココウノリュウ
頭:凛戦流【鉢金】
胴:ミラバルXRハイド
腕:グリードXRアーム
腰:グリードXRフォールド
脚:ドラゴンフット
お守り:回避距離+5 雷属性攻撃+13 スロ2
発動スキル
雷属性攻撃強化+2 斬れ味レベル+2 属性攻撃強化 業物 キノコ大好き
矛砕の時に使った属性強化装備。
刃翼に属性が通るので、属性を重視した。刃翼を壊すとダウンが奪える。
属性会心を便利なキノコ大好きに変更。汎用性が高く、属性会心よりも効果を実感できる。
ニトロダケ クタビレタケ マンドラゴラを持ち込んで楽に戦おう。
まずはG1から。
通常のナルガクルガとの違いは、前述の様に尻尾攻撃から真空波が出る。
それはもう薙ぎ払い、叩きつけ、回転、全ての尻尾攻撃から出る。
これらに対処するのが最初になる。慣れ親しんだモーションなので、対処は難しくないはず。
もう1つは、棘を上空高く撃ち出し、ハンターの頭上に降らせる棘曲射。
棘は正確にハンターを狙ってくるので、どこにいても回避する必要がある。
1発撃ち出して横っ飛び→攻撃とするものと、3発撃ち出すものがある。
G級の追加行動は、2連尻尾薙ぎ払い。
1段目に真空波は無く、間髪入れずに2段目が飛んでくる。
この時の真空波は、食らったら裂傷確定なので、絶対に食らわないようにしたい。
必ず向かって左→右とやってくるので、しっかりと覚えよう。
各々の対処法
真空波は、モーションが分かり易いので、回避は容易。
ブシドー双剣ならジャスト回避で問題なく対処できる。
棘曲射は、基本的に歩いていれば当たらない。
横っ飛びした場合、白疾風の行動を見つつ、動きを止めなければ問題ない。
腕等に引っかかって棘を食らったりするので、なるべく白疾風から離れるように歩くと良い。
3連曲射は、頭の横までいけば当たらない。
撃ち出し始めたら真っ直ぐ接近し、頭を攻撃するチャンスにしたい。
2連尻尾薙ぎ払いは、モーションに慣れれば問題ない。
距離が近ければ1段目をジャスト回避、遠ければ2段目をジャスト回避と対応する。
他武器なら、1段目を回避しつつ2段目の範囲外に逃れるのが良さそう。
【特殊許可】白疾風狩猟依頼G5
メインターゲット:全ての大型モンスターの狩猟
すんなりG5までやってきた。
場所は霊峰で、白疾風→紅兜→白疾風の順に登場する。
装備は変更なし。白疾風を素早く処理し、紅兜をじっくり料理したい。
快調に白疾風を切り刻んでいくと、5分針になる前に紅兜が登場。速すぎ・・・
いつも通り、けむり玉作戦が機能せず、閃光玉とモドリ玉によるゴリ押しスタート。
基本は白疾風を見ながら戦う。紅兜は、フルスイングにだけ注意。
閃光玉は有効で、思ったほど数を投げない内に白疾風を討伐。
こうなると、紅兜も2匹目の白疾風も問題なし。今回のG5は楽だった。
【超特殊許可】白疾風狩猟依頼
メインターゲット:白疾風ナルガクルガ1頭の狩猟
場所は、引き続き霊峰。非常に戦い易い。
金冠サイズの巨大個体だが、慣れたモーションと
対処の難しくない攻撃ばかりなので、淡々と捌いていこう。
一番厄介だったのは、単発の棘曲射。
双剣なら歩いているだけで当たらないが、白疾風本体に引っかかって食らう事があった。
対処法に書いた通り、本体から離れる様に動けば問題ない。
特に厳しい場面もなく、超特殊許可としては最短の18分で討伐できた。
ナルガとはP2Gからの付き合いだから、厳しいイメージが全くないよね。気楽だった。
今回はこれだけ。
二つ名の中では一番楽だったね。防具も優秀だし、一式作るまで頑張ろうかな。