今回は、隻眼イャンガルルガの超特殊許可をやる。
超特殊許可を挑む前に、ソロでは一番の問題のG5があるが
今回はてんぷらに手伝って貰ってクリアした。
G5の内容は、隻眼→白疾風→隻眼という連続狩猟。
例によって最初の隻眼にもたつくと白疾風が出て来てしまう。
隻眼はともかく、G級白疾風はあまりやっていないので
ソロでやったら苦戦したかもしれない。
まあ、もっと難しい超特殊許可をクリアすれば
G5もソロクリアしたみたいなもんだし(震え声)
【超特殊許可】隻眼狩猟依頼
メインターゲット:隻眼イャンガルルガ1頭の狩猟
場所は、禁足地なので地形ダメージは無い。
そんなわけで、挑む装備は以下のもの。
武器:双聖剣ギルドナイト
頭:グリードXRヘルム
胴:ギザミXRメイル
腕:グリードXRアーム
腰:S・ソルXRフォールド
脚:グリードXRグリーヴ
お守り:斬れ味+5 スロ3
発動スキル
斬れ味レベル+2 砥石使用高速化 業物 連撃の心得 超会心
苦手な属性攻撃がないので、不安なくこの装備で挑める。
毒が厳しかったら砥石高速を毒無効に変更しよう。
G級の隻眼の追加行動は、溜め突進の往復。これがコイツの即死技だと思われ。
それ以外だと、上位をやったのが随分前だったので、どれだかわからない。
ステップしてからのついばみにバリエーションが追加されてると思われる。
やってみると、とにかく足下での細かいダメージが馬鹿にならない。
元々自分の立ち回りだと、足下でかなり削られるのだが
本命の攻撃を食らわなければ問題ない感じだったので、そのままやってきた。
しかし、こいつの足下にいるとあっという間に体力が3~4割削られるので
尻尾やオトモ狙いの突進なんかが避け難く、それを食らっただけで死ぬこともある。
対策としては、体力には常に注意し、小まめな回復に努める。
スキル「英雄の盾」を発動させた装備で挑むのも良さそう。
英雄の盾が楽だと思われるが、装備を作るのが大変なので
とりあえずは、小まめな回復でやってみるしかない。
連続ついばみの対処をミスって1乙。
溜め突進の対処をミスって2乙。
最後は、またついばみを食らってめでたく3乙。
物凄い疲労感のある負け方をしてしまった。
35分針直前まで頑張っての間抜けな結末にガックリ。
2度目の挑戦は、集中力が持たず、あっさりやられてしまった。
一旦休憩!こういう時は多分何度やっても駄目!
休憩してから3度目の挑戦。
解毒薬や閃光玉は必要ないと分かったので、ハチミツと回復薬に変更。
隻眼は、アイテムを使用出来る様な大きな隙が多いので、小まめに回復。
長時間の戦闘は事故があるので、足への攻撃で妥協していた場面でも
頭を確実に狙っていく作戦に変更。少しでも早く終わらせたい。
サマーソルトも下手に避けず、ジャスト回避を狙っていく。
頭を狙えそうな場面だけ回避し、頭を狙う。こんな感じでいってみよう。
頭を狙っていた方が、尻尾回転も避け易い。初めからこうしておけばよかった。
サマーソルトへのジャスト回避も、尻尾に複数回ヒットしていい感じ。
早い段階で尻尾の切断に成功。かなり楽に。
溜め突進は、回避後に攻撃に行きやすいように誘導しながら回避する。
怒り中は往復してくるので、誘導し易い。
その後は確定で威嚇するので、アイテムを使う時間に使ってもいい。
あとは集中力との戦い。
ついばみのモーションを見逃さず、確実にジャスト回避していく。
途中、モドリ玉を使って休憩を挟んで集中力を保ち
最後まで落ちることなく討伐に成功。24分残しと、かなり時間に余裕があった。
これで隻眼防具の合成と、カラーが追加。やったぜ!
今回はこれだけ。本当に疲れた。
これで超特殊許可のクリアは4頭目。まだまだ先は長い。
超特殊許可を挑む前に、ソロでは一番の問題のG5があるが
今回はてんぷらに手伝って貰ってクリアした。
G5の内容は、隻眼→白疾風→隻眼という連続狩猟。
例によって最初の隻眼にもたつくと白疾風が出て来てしまう。
隻眼はともかく、G級白疾風はあまりやっていないので
ソロでやったら苦戦したかもしれない。
まあ、もっと難しい超特殊許可をクリアすれば
G5もソロクリアしたみたいなもんだし(震え声)
【超特殊許可】隻眼狩猟依頼
メインターゲット:隻眼イャンガルルガ1頭の狩猟
場所は、禁足地なので地形ダメージは無い。
そんなわけで、挑む装備は以下のもの。
武器:双聖剣ギルドナイト
頭:グリードXRヘルム
胴:ギザミXRメイル
腕:グリードXRアーム
腰:S・ソルXRフォールド
脚:グリードXRグリーヴ
お守り:斬れ味+5 スロ3
発動スキル
斬れ味レベル+2 砥石使用高速化 業物 連撃の心得 超会心
苦手な属性攻撃がないので、不安なくこの装備で挑める。
毒が厳しかったら砥石高速を毒無効に変更しよう。
G級の隻眼の追加行動は、溜め突進の往復。これがコイツの即死技だと思われ。
それ以外だと、上位をやったのが随分前だったので、どれだかわからない。
ステップしてからのついばみにバリエーションが追加されてると思われる。
やってみると、とにかく足下での細かいダメージが馬鹿にならない。
元々自分の立ち回りだと、足下でかなり削られるのだが
本命の攻撃を食らわなければ問題ない感じだったので、そのままやってきた。
しかし、こいつの足下にいるとあっという間に体力が3~4割削られるので
尻尾やオトモ狙いの突進なんかが避け難く、それを食らっただけで死ぬこともある。
対策としては、体力には常に注意し、小まめな回復に努める。
スキル「英雄の盾」を発動させた装備で挑むのも良さそう。
英雄の盾が楽だと思われるが、装備を作るのが大変なので
とりあえずは、小まめな回復でやってみるしかない。
連続ついばみの対処をミスって1乙。
溜め突進の対処をミスって2乙。
最後は、またついばみを食らってめでたく3乙。
物凄い疲労感のある負け方をしてしまった。
35分針直前まで頑張っての間抜けな結末にガックリ。
2度目の挑戦は、集中力が持たず、あっさりやられてしまった。
一旦休憩!こういう時は多分何度やっても駄目!
休憩してから3度目の挑戦。
解毒薬や閃光玉は必要ないと分かったので、ハチミツと回復薬に変更。
隻眼は、アイテムを使用出来る様な大きな隙が多いので、小まめに回復。
長時間の戦闘は事故があるので、足への攻撃で妥協していた場面でも
頭を確実に狙っていく作戦に変更。少しでも早く終わらせたい。
サマーソルトも下手に避けず、ジャスト回避を狙っていく。
頭を狙えそうな場面だけ回避し、頭を狙う。こんな感じでいってみよう。
頭を狙っていた方が、尻尾回転も避け易い。初めからこうしておけばよかった。
サマーソルトへのジャスト回避も、尻尾に複数回ヒットしていい感じ。
早い段階で尻尾の切断に成功。かなり楽に。
溜め突進は、回避後に攻撃に行きやすいように誘導しながら回避する。
怒り中は往復してくるので、誘導し易い。
その後は確定で威嚇するので、アイテムを使う時間に使ってもいい。
あとは集中力との戦い。
ついばみのモーションを見逃さず、確実にジャスト回避していく。
途中、モドリ玉を使って休憩を挟んで集中力を保ち
最後まで落ちることなく討伐に成功。24分残しと、かなり時間に余裕があった。
これで隻眼防具の合成と、カラーが追加。やったぜ!
今回はこれだけ。本当に疲れた。
これで超特殊許可のクリアは4頭目。まだまだ先は長い。