ブレイヴとレンキンスタイルで、村クエ☆8を進めていく。
今日は、ブレイヴハンマーを中心に使っていく。
今のところブレイヴスタイルで一番しっくり来るので
しっかりと使える様にしておきたい。
ブレイヴハンマーの特徴を確認
他武器のブレイヴスタイルと同様に、納刀アクションがあり
納刀継続中にはモンスターからの攻撃を受け流す事が出来る。
これは防御手段に乏しいハンマーには、とても有効なアクションだと言える。
ゲージと溜めてブレイヴ状態になると、強力な攻撃が追加される。
溜め攻撃後に更に溜め状態に移行出来て、どんどん強力な攻撃が出せるようになる。
この溜め状態は、溜め→剛溜め→真溜めと、よく分からないがとにかく凄そうである。
また、この剛溜めや真溜めの溜め時間は短く、とても扱い易い。
欠点は、ブレイヴ状態じゃない時の攻撃パターンの乏しさ。
ハンマーの象徴である縦3やムロフシからのホームランも存在せず
ブレイヴ状態にならないと攻撃力不足に悩まされそう。
また、ブレイヴ状態のアクションが溜め攻撃ばかりなので
スタミナ管理にも気を遣う必要がある。スタミナ系のスキルがあるといいと思う。
大体こんな感じ。
これを踏まえて、緊急クエストに向かおう。
緊急クエスト「彗星の前にあらわる鎧竜」を受注
メインターゲット:グラビモス1頭の狩猟
昨日、村クエは裏で進めると書いたが、節目の緊急クエストなので一応。
グラビモスは、P2Gの頃はとにかく堅いイメージのモンスターだったが
4Gで大幅な弱体化をし、正直強いイメージはない。4Gのままのイメージで挑んでみよう。
非常に堅いグラビモスだが、ハンマーには弾かれ無効のアッパーがあるので
これを中心に組み立てると安定する。
頭を狙わず、足や弱点の腹を狙っていく。
ガスが厄介だが、そこはヒット&アウェーでコツコツやるしかない。
足は、青ゲージだと弾かれるものの、案外すぐに破壊出来る。
破壊すると柔らかくなり、青ゲージでも弾かれなくなる。
両足を破壊出来れば、足元でハンマーを振り易くなるので、さっさと壊してしまおう。
ダウンも奪い易くなるので、他の部位破壊を狙う場合でもまず足からでいいと思う。
ブレイヴ状態のアッパーが使い易く、すんなりと撃破に成功。
すると・・・WARNINGの文字が出て、彗星龍・バルファルクが出現。
そのまま村に戻る事も可能だが、折角なので少し挑んでみよう。
バルファルク戦
見た目は、クシャルダオラに近い。頭が小さく狙い難い。
翼による攻撃が豊富で、広げたり伸ばしたりと予想し難い攻撃を繰り出してくる。
最大の特徴は、翼がジェット噴射の様に火を吹き、高速移動する。
こちらに向けて弾を撃ってくる事もあり、まるでジェット戦闘機だ。何なんだこの生き物は!
やられっぱなしのまま、5分程度でバルファルクが退散。
もう少し戦いたかったな・・・何も掴めなかった。
とりあえず、これで村☆9のクエストが解放。早速クエストを確認。
リオレウスやラギアクルス、ティガレックス等の
定番の凶悪モンスター達の名前が並んでいるが、目新しいモンスターは確認できず。
これも少しずつ進めていこう。
村はこの辺で切り上げて、集会所のG級へ。
今回は、退屈な雑魚モンスターでなく、特別許可をやってみた。
こちらはいつも通り双剣で挑む。
【特別許可】鎧裂捕獲依頼G1
メインターゲット:鎧裂ショウグンギザミ1頭の捕獲
今回追加の二つ名ギザミ。
ギザミは、背負うヤドを変える事で攻撃パターンも変える特性があり
鎧裂は、グラビモスの頭骨とディノバルドの頭骨をとっかえひっかえしながら襲ってくる。
この特性は、ダブルクロス発売直前の公式放送で説明されていた。全然知らなかったね。
まず最初は、グラビの頭骨を背負った状態で出現。
グラビモードの時は、水鉄砲が厄介。
とにかく撃ち方が豊富で、回りながら撃ってみたり溜めてから撃ってみたりと
それぞれに対処しなくてはならない。
一番厄介なのは溜め撃ちで、プレイヤーから一気に距離を取って溜め始める。
溜めが終わると放出されるのだが、これの回避が困難で
普通に横に走っているだけでは回避出来ないだけでなく、通常の回避を合わせても無理。
ダメージも大きく、水やられまで付いてくる。
これの回避方法は、単純に溜めが始まったら納刀してモーションに合わせてダイブ。
これが最も簡単な対処方法になるが、これだと回避するだけになる。
この他、ジャスト回避やガード強化付きのガードなんかが簡単な部類。
ベストな対処になりそうなのが、離れたのを見たら即接近して密着するというもの。
これならそのまま攻撃にも移れるので完璧。
また、密着していれば回りながら撃つ方も当たらず、真っ直ぐ撃つ場合にも問題ない。
接近すると、鋏による攻撃が待っているが、このモードではあまりやってこない。
なので、グラビモードにはとにかく密着する事。これが大事だと思われる。
一旦潜ると、ヤドをチェンジして、ディノバルドの頭骨を背負ってくる。
ディノモードは、鋏による攻撃が中心で、本来のギザミに近い。
ディノらしい部分として、爪を研いだり、溜めてからの回転攻撃もやってくる。
研いだ後の攻撃は裂傷になりやすかったり、防御ダウンが付いていたりとかなり厄介。
厄介な回転攻撃は、溜めている最中に向きを変えたりして、本家よりも遥かに嫌らしい。
溜めている時に、キーンキーンと音がするので、これが3回鳴った後、ピキーンという
音と共に回転してくるので、上手くリズムを覚えれば回避が安定しそう。
また、円形のエフェクトとは裏腹に、後方には判定がないみたいなので
よく動きを見て、後方へ退避すれば、かなり安定して回避出来る。
このモードも、距離を取ると飛んできたりと妙な攻撃が増えるので
密着し続けると対処しやすいように感じた。鋏もなぜか当たらない事が多かったし。
こんな感じで、双剣でやるなら案外楽な相手かも?
全体的に密着し続けられれば怖くないと思った。
今日は、こんな感じ。
バルファルクはよくわからなかったが、鎧裂はなんとかなった。
特別許可クエストは、G3以降は受注条件がHR12以上になるので、今回はG2まで。
しばらくは通常のクエストを頑張って、HRを上げよう。
今日は、ブレイヴハンマーを中心に使っていく。
今のところブレイヴスタイルで一番しっくり来るので
しっかりと使える様にしておきたい。
ブレイヴハンマーの特徴を確認
他武器のブレイヴスタイルと同様に、納刀アクションがあり
納刀継続中にはモンスターからの攻撃を受け流す事が出来る。
これは防御手段に乏しいハンマーには、とても有効なアクションだと言える。
ゲージと溜めてブレイヴ状態になると、強力な攻撃が追加される。
溜め攻撃後に更に溜め状態に移行出来て、どんどん強力な攻撃が出せるようになる。
この溜め状態は、溜め→剛溜め→真溜めと、よく分からないがとにかく凄そうである。
また、この剛溜めや真溜めの溜め時間は短く、とても扱い易い。
欠点は、ブレイヴ状態じゃない時の攻撃パターンの乏しさ。
ハンマーの象徴である縦3やムロフシからのホームランも存在せず
ブレイヴ状態にならないと攻撃力不足に悩まされそう。
また、ブレイヴ状態のアクションが溜め攻撃ばかりなので
スタミナ管理にも気を遣う必要がある。スタミナ系のスキルがあるといいと思う。
大体こんな感じ。
これを踏まえて、緊急クエストに向かおう。
緊急クエスト「彗星の前にあらわる鎧竜」を受注
メインターゲット:グラビモス1頭の狩猟
昨日、村クエは裏で進めると書いたが、節目の緊急クエストなので一応。
グラビモスは、P2Gの頃はとにかく堅いイメージのモンスターだったが
4Gで大幅な弱体化をし、正直強いイメージはない。4Gのままのイメージで挑んでみよう。
非常に堅いグラビモスだが、ハンマーには弾かれ無効のアッパーがあるので
これを中心に組み立てると安定する。
頭を狙わず、足や弱点の腹を狙っていく。
ガスが厄介だが、そこはヒット&アウェーでコツコツやるしかない。
足は、青ゲージだと弾かれるものの、案外すぐに破壊出来る。
破壊すると柔らかくなり、青ゲージでも弾かれなくなる。
両足を破壊出来れば、足元でハンマーを振り易くなるので、さっさと壊してしまおう。
ダウンも奪い易くなるので、他の部位破壊を狙う場合でもまず足からでいいと思う。
ブレイヴ状態のアッパーが使い易く、すんなりと撃破に成功。
すると・・・WARNINGの文字が出て、彗星龍・バルファルクが出現。
そのまま村に戻る事も可能だが、折角なので少し挑んでみよう。
バルファルク戦
見た目は、クシャルダオラに近い。頭が小さく狙い難い。
翼による攻撃が豊富で、広げたり伸ばしたりと予想し難い攻撃を繰り出してくる。
最大の特徴は、翼がジェット噴射の様に火を吹き、高速移動する。
こちらに向けて弾を撃ってくる事もあり、まるでジェット戦闘機だ。何なんだこの生き物は!
やられっぱなしのまま、5分程度でバルファルクが退散。
もう少し戦いたかったな・・・何も掴めなかった。
とりあえず、これで村☆9のクエストが解放。早速クエストを確認。
リオレウスやラギアクルス、ティガレックス等の
定番の凶悪モンスター達の名前が並んでいるが、目新しいモンスターは確認できず。
これも少しずつ進めていこう。
村はこの辺で切り上げて、集会所のG級へ。
今回は、退屈な雑魚モンスターでなく、特別許可をやってみた。
こちらはいつも通り双剣で挑む。
【特別許可】鎧裂捕獲依頼G1
メインターゲット:鎧裂ショウグンギザミ1頭の捕獲
今回追加の二つ名ギザミ。
ギザミは、背負うヤドを変える事で攻撃パターンも変える特性があり
鎧裂は、グラビモスの頭骨とディノバルドの頭骨をとっかえひっかえしながら襲ってくる。
この特性は、ダブルクロス発売直前の公式放送で説明されていた。全然知らなかったね。
まず最初は、グラビの頭骨を背負った状態で出現。
グラビモードの時は、水鉄砲が厄介。
とにかく撃ち方が豊富で、回りながら撃ってみたり溜めてから撃ってみたりと
それぞれに対処しなくてはならない。
一番厄介なのは溜め撃ちで、プレイヤーから一気に距離を取って溜め始める。
溜めが終わると放出されるのだが、これの回避が困難で
普通に横に走っているだけでは回避出来ないだけでなく、通常の回避を合わせても無理。
ダメージも大きく、水やられまで付いてくる。
これの回避方法は、単純に溜めが始まったら納刀してモーションに合わせてダイブ。
これが最も簡単な対処方法になるが、これだと回避するだけになる。
この他、ジャスト回避やガード強化付きのガードなんかが簡単な部類。
ベストな対処になりそうなのが、離れたのを見たら即接近して密着するというもの。
これならそのまま攻撃にも移れるので完璧。
また、密着していれば回りながら撃つ方も当たらず、真っ直ぐ撃つ場合にも問題ない。
接近すると、鋏による攻撃が待っているが、このモードではあまりやってこない。
なので、グラビモードにはとにかく密着する事。これが大事だと思われる。
一旦潜ると、ヤドをチェンジして、ディノバルドの頭骨を背負ってくる。
ディノモードは、鋏による攻撃が中心で、本来のギザミに近い。
ディノらしい部分として、爪を研いだり、溜めてからの回転攻撃もやってくる。
研いだ後の攻撃は裂傷になりやすかったり、防御ダウンが付いていたりとかなり厄介。
厄介な回転攻撃は、溜めている最中に向きを変えたりして、本家よりも遥かに嫌らしい。
溜めている時に、キーンキーンと音がするので、これが3回鳴った後、ピキーンという
音と共に回転してくるので、上手くリズムを覚えれば回避が安定しそう。
また、円形のエフェクトとは裏腹に、後方には判定がないみたいなので
よく動きを見て、後方へ退避すれば、かなり安定して回避出来る。
このモードも、距離を取ると飛んできたりと妙な攻撃が増えるので
密着し続けると対処しやすいように感じた。鋏もなぜか当たらない事が多かったし。
こんな感じで、双剣でやるなら案外楽な相手かも?
全体的に密着し続けられれば怖くないと思った。
今日は、こんな感じ。
バルファルクはよくわからなかったが、鎧裂はなんとかなった。
特別許可クエストは、G3以降は受注条件がHR12以上になるので、今回はG2まで。
しばらくは通常のクエストを頑張って、HRを上げよう。