前回のあらすじ
第6真竜ヘイズを倒す事に成功した13班。
しかし、エメルが第4真竜ヒュプノスへと覚醒し、ついに暴走してしまう。
竜殺剣を奪われてしまい、すぐにエメルを追うが、3体の帝竜が道を阻む。
時間をかけられない13班は、ミオの作戦により部隊を3分割。
まとめて3体の処理に成功し、エメル追跡を続けるのだった。
学都プレロマ・中央広場から再開。大木の枝の様な場所を進んでいく。
道が狭いので、ドラゴンが待ち構えていた場合、避けては通れない。元々避ける気はないけど。
枝を渡っていくと、ユウマとエメルを発見。
ユウマが一方的に押している様子。竜殺剣を取り上げ、自分が竜を狩る者だと証明しにいく。
止めを刺そうとしたその瞬間、二人の間にアイテルが現れ、ユウマとエメルの剣が彼女を貫く。
アイテルはエメルに、あとは狩る者に任せろと言って消滅。
しかし、エメルの悲しみに呼応するように、辺り一面に青いフロワロが咲き
ついにエメルは完全に第4真竜ヒュプノスへと覚醒してしまう。
ヒュプノスは、真竜というものを理解したという。
全てを凌駕したものが、より高位の存在・真竜へと進化するのだと言う。
やがてエメルとアイテルの自我は消滅するらしく、彼女等は最後の意志であろう言葉で
13班に、この絶望から解放してくれと懇願する。
第4真竜・ヒュプノス戦
まず最初に厄介なのが、混乱・麻痺を全体にばら撒く鬼縛り。
結構な確率で付与されるので、満足に行動も出来ず、すぐに崩されてしまう。
これの対策なしでは、何も始まらないレベルでどうしようもない。
次に一の太刀。これは全体に10~20程度のダメージの攻撃を数えきれない程仕掛けてくる。
何かしらの補助がないと耐える事も難しい上に、スキル封印+出血まで付与される。
この2つを見たところで全滅。勝てる気がしないぞ。
とにかく、まずはノーデンス社に戻って対策を練る。
手持ちのアクセサリに、混乱と麻痺を無効化するコンフュカットとパラスカットが1つずつ。
お店には、50%防ぐコンフュガードとパラスガードがある。
混乱と麻痺を両方完璧に防げるのは1人だけ。これは回復手段豊富なコロンに任せる。
どちらかと言えば行動の選択が出来ない混乱を防ぎたいので、残りの二人はコンフュガードを2つ装備。
デュエリストのサポートを受け易くする為、ロンとクライを入れ替えておく。
とりあえず、現状で出来る鬼縛り対策はこの辺かな。
一の太刀は、直前のターンにリフレッシュ(回復)を使うので、防御で耐える事にする。
出血とスキル封印は、その都度回復アイテムを使って回復する。
スキル封印を回復するアイテムが乏しいので、なるべくこれをサポートで回復したい。
再度ヒュプノス戦
鬼縛り対策は上々で、混乱さえしなければ酷い事にはならない。
2人麻痺したら、回復を優先させる。
こちらの攻撃は、コメットの不動居→十六手詰めが中心。
これ1回で2000くらいのダメージが出る。
コロンは、ゴッドリアクトからジャブ→正拳突き→ドリルクロウラーを狙っていく。
上手くいけば1ターンでまとめて行動出来て、1000程度のダメージ+本人の回復が出来る。
コロナは、トリックハンドを使って回復に専念。
余裕がある時にハイディングで守りを固めたり、アサシンズリアクトを使って勝負に出る。
アサシンズリアクト→ハイディング→ラッシュショットが強力。
上手くハマれば、1000以上のダメージ+アイテムを使う余裕が出来る。
一の太刀がきたら、防御して耐え、しっかりと態勢を整えてから反撃に転じる。
リフレッシュの回復量が高くて焦るが、これを怠るといい事がない。焦ってはいけない。
ギリギリの場面も多かったが、なんとか撃破に成功。
竜殺剣を拾い、ヒュプノスに止めを刺す。
エメルは正気を取り戻し、竜による悲しみの連鎖を止めてほしいと言う。
そこにアイテルの意識も下りてきて、共に天に召されていった。
彼女等の意志を託された。何としても真竜を狩り尽くそう。
第4真竜と第6真竜の検体を回収。帰還しよう。
結局13班に真竜を倒されてしまい、ユウマの心中は穏やかではないだろう。
まずは会議室へ。
ジュリエッタに検体を渡し、ひとまず任務達成。解散!
ブリジルトとサイラスは、エデンのフロワロが消えたので
残ったドラゴン等の後始末が残っているらしい。依頼があれば協力しよう。
ユウマからは、テラスに誘われる。一仕事終えた後に一息入れる類の用ではないだろう。
最悪戦闘も考慮に入れて、アイテムの補充だけはしておこう。
テラスでユウマと会話。
ヒュプノスが言っていた「進化の最果てが真竜」という事についての話をする。
ユウマは、種を導くに値する強者の称号を「真竜」という考えを示す。
何をするにも力が必要で、強さを突き詰めていくと真竜になるという。
真竜よりも強くなりたいと言い、去っていった。
彼は、誰よりも強くなり、そうありたいと願う。それが彼の存在価値だと考えている。
彼は、現状では13班より遥かに強大な存在だ。
そして、今回もまた回収した2体の検体を取り込むのだろう。
近い将来、真竜となった彼と戦う事になっても不思議ではない。
テラスから出ると、ミオがいた。
ヨリトモの見舞いをしたいが、何を言ったらいいかわからないらしい。
ヨリトモには世話になっている。一緒に見舞いにいこう。
絶対安静ながら、割と元気なヨリトモとミオを二人きりにして退散。
ドクターから、ミオに出来るだけサポートの仕事を頑張らせるように言われる。
役割を持って頑張っていた方が希望が持てるらしい。
それでいいなら、こちらからお願いしたいくらいだね。
自室に戻って休憩。
チャプター5.1:覚悟と覚醒
ISDF本部
竜斑病のワクチンの開発に成功おめでとうと言うアクツ司令に対し
ナグモ博士は、進行を止めるだけの代物で、完治はしないと返す。
ナグモ博士が研究した結果、そもそも竜斑病は病気の類ではなく
何者かが人類をふるいにかけ、人類の成長を促す意図を感じるという。
それに対しアクツ司令は、強いものが統括すればいいとの考えを示す。
次に、検体2つのユウマへの投与が実行される。
ヨリトモやナグモ博士は反対しているが、当人であるユウマが希望しているから手に負えない。
ノーデンス社に場面が移り、ジュリエッタの下にアリーがやってくる。
2人は昔話に花を咲かせ、人類の未来に思いをはせる。
ナガミミの声で目を覚ます。
クエストが溜まっているから処理してこいと、いきなり手厳しい。
また、ディレクターのヨシダが探していたという。研究開発フロアにいってみよう。
ヨシダに会うと、奥義の習得方法を教えてくれる。
レベル50と、その職業に対応した条件をクリアする必要がある。
条件は、ヨシダが教えてくれるので、その都度聞こう。
手始めに、サムライの奥義はヨリトモに聞くといいらしいので、医療フロアへ。
ヨリトモの話を聞くと、単独でダークラビを一撃で倒す必要があると言う。
ダークラビは、セブンスエンカウントに出現するらしい。やってみよう。
やってみたが、ダークラビがかなり強い。
不動居からの一撃で倒せそうだが、2回目の攻撃に耐えられない。
装備をいじってみたらなんとかなった。不動居→力閂オロシで一撃撃破に成功。
残り体力は2だったから、乱数次第で負けそう。天地断ちを習得可能に。
習得にSP9900も必要なので、結局すぐには習得できないね。残念。
同様に、各キャラ毎に条件があるので、レベル50を超えたらチャレンジしていこう。
コロンとコロナも奥義を習得可能にして、今回はここまで。
パーティの状況
1st
コメット サムライ Lv49→50
コロン ゴッドハンド Lv49→50
コロナ エージェント Lv49→50
2nd
カラ メイジ Lv48→49
ロン ルーンナイト Lv51→52
クロウ バニッシャー Lv46→47
3rd
カロン フォーチュナー Lv48→49
クライ デュエリスト Lv48→49
キャロット メイジ Lv45→46
今回は、全体的に苦戦。
ここまでが緩かっただけに、急に苦しい戦いが続いた。
対応も酷く、かなりの苦戦になってしまった。かなり下手だったねぇ・・・
今回から奥義も習得可能になっていくみたいなので、非常に楽しみ。
気を引き締めなおして、しっかりやりたいね。
第6真竜ヘイズを倒す事に成功した13班。
しかし、エメルが第4真竜ヒュプノスへと覚醒し、ついに暴走してしまう。
竜殺剣を奪われてしまい、すぐにエメルを追うが、3体の帝竜が道を阻む。
時間をかけられない13班は、ミオの作戦により部隊を3分割。
まとめて3体の処理に成功し、エメル追跡を続けるのだった。
学都プレロマ・中央広場から再開。大木の枝の様な場所を進んでいく。
道が狭いので、ドラゴンが待ち構えていた場合、避けては通れない。元々避ける気はないけど。
枝を渡っていくと、ユウマとエメルを発見。
ユウマが一方的に押している様子。竜殺剣を取り上げ、自分が竜を狩る者だと証明しにいく。
止めを刺そうとしたその瞬間、二人の間にアイテルが現れ、ユウマとエメルの剣が彼女を貫く。
アイテルはエメルに、あとは狩る者に任せろと言って消滅。
しかし、エメルの悲しみに呼応するように、辺り一面に青いフロワロが咲き
ついにエメルは完全に第4真竜ヒュプノスへと覚醒してしまう。
ヒュプノスは、真竜というものを理解したという。
全てを凌駕したものが、より高位の存在・真竜へと進化するのだと言う。
やがてエメルとアイテルの自我は消滅するらしく、彼女等は最後の意志であろう言葉で
13班に、この絶望から解放してくれと懇願する。
第4真竜・ヒュプノス戦
まず最初に厄介なのが、混乱・麻痺を全体にばら撒く鬼縛り。
結構な確率で付与されるので、満足に行動も出来ず、すぐに崩されてしまう。
これの対策なしでは、何も始まらないレベルでどうしようもない。
次に一の太刀。これは全体に10~20程度のダメージの攻撃を数えきれない程仕掛けてくる。
何かしらの補助がないと耐える事も難しい上に、スキル封印+出血まで付与される。
この2つを見たところで全滅。勝てる気がしないぞ。
とにかく、まずはノーデンス社に戻って対策を練る。
手持ちのアクセサリに、混乱と麻痺を無効化するコンフュカットとパラスカットが1つずつ。
お店には、50%防ぐコンフュガードとパラスガードがある。
混乱と麻痺を両方完璧に防げるのは1人だけ。これは回復手段豊富なコロンに任せる。
どちらかと言えば行動の選択が出来ない混乱を防ぎたいので、残りの二人はコンフュガードを2つ装備。
デュエリストのサポートを受け易くする為、ロンとクライを入れ替えておく。
とりあえず、現状で出来る鬼縛り対策はこの辺かな。
一の太刀は、直前のターンにリフレッシュ(回復)を使うので、防御で耐える事にする。
出血とスキル封印は、その都度回復アイテムを使って回復する。
スキル封印を回復するアイテムが乏しいので、なるべくこれをサポートで回復したい。
再度ヒュプノス戦
鬼縛り対策は上々で、混乱さえしなければ酷い事にはならない。
2人麻痺したら、回復を優先させる。
こちらの攻撃は、コメットの不動居→十六手詰めが中心。
これ1回で2000くらいのダメージが出る。
コロンは、ゴッドリアクトからジャブ→正拳突き→ドリルクロウラーを狙っていく。
上手くいけば1ターンでまとめて行動出来て、1000程度のダメージ+本人の回復が出来る。
コロナは、トリックハンドを使って回復に専念。
余裕がある時にハイディングで守りを固めたり、アサシンズリアクトを使って勝負に出る。
アサシンズリアクト→ハイディング→ラッシュショットが強力。
上手くハマれば、1000以上のダメージ+アイテムを使う余裕が出来る。
一の太刀がきたら、防御して耐え、しっかりと態勢を整えてから反撃に転じる。
リフレッシュの回復量が高くて焦るが、これを怠るといい事がない。焦ってはいけない。
ギリギリの場面も多かったが、なんとか撃破に成功。
竜殺剣を拾い、ヒュプノスに止めを刺す。
エメルは正気を取り戻し、竜による悲しみの連鎖を止めてほしいと言う。
そこにアイテルの意識も下りてきて、共に天に召されていった。
彼女等の意志を託された。何としても真竜を狩り尽くそう。
第4真竜と第6真竜の検体を回収。帰還しよう。
結局13班に真竜を倒されてしまい、ユウマの心中は穏やかではないだろう。
まずは会議室へ。
ジュリエッタに検体を渡し、ひとまず任務達成。解散!
ブリジルトとサイラスは、エデンのフロワロが消えたので
残ったドラゴン等の後始末が残っているらしい。依頼があれば協力しよう。
ユウマからは、テラスに誘われる。一仕事終えた後に一息入れる類の用ではないだろう。
最悪戦闘も考慮に入れて、アイテムの補充だけはしておこう。
テラスでユウマと会話。
ヒュプノスが言っていた「進化の最果てが真竜」という事についての話をする。
ユウマは、種を導くに値する強者の称号を「真竜」という考えを示す。
何をするにも力が必要で、強さを突き詰めていくと真竜になるという。
真竜よりも強くなりたいと言い、去っていった。
彼は、誰よりも強くなり、そうありたいと願う。それが彼の存在価値だと考えている。
彼は、現状では13班より遥かに強大な存在だ。
そして、今回もまた回収した2体の検体を取り込むのだろう。
近い将来、真竜となった彼と戦う事になっても不思議ではない。
テラスから出ると、ミオがいた。
ヨリトモの見舞いをしたいが、何を言ったらいいかわからないらしい。
ヨリトモには世話になっている。一緒に見舞いにいこう。
絶対安静ながら、割と元気なヨリトモとミオを二人きりにして退散。
ドクターから、ミオに出来るだけサポートの仕事を頑張らせるように言われる。
役割を持って頑張っていた方が希望が持てるらしい。
それでいいなら、こちらからお願いしたいくらいだね。
自室に戻って休憩。
チャプター5.1:覚悟と覚醒
ISDF本部
竜斑病のワクチンの開発に成功おめでとうと言うアクツ司令に対し
ナグモ博士は、進行を止めるだけの代物で、完治はしないと返す。
ナグモ博士が研究した結果、そもそも竜斑病は病気の類ではなく
何者かが人類をふるいにかけ、人類の成長を促す意図を感じるという。
それに対しアクツ司令は、強いものが統括すればいいとの考えを示す。
次に、検体2つのユウマへの投与が実行される。
ヨリトモやナグモ博士は反対しているが、当人であるユウマが希望しているから手に負えない。
ノーデンス社に場面が移り、ジュリエッタの下にアリーがやってくる。
2人は昔話に花を咲かせ、人類の未来に思いをはせる。
ナガミミの声で目を覚ます。
クエストが溜まっているから処理してこいと、いきなり手厳しい。
また、ディレクターのヨシダが探していたという。研究開発フロアにいってみよう。
ヨシダに会うと、奥義の習得方法を教えてくれる。
レベル50と、その職業に対応した条件をクリアする必要がある。
条件は、ヨシダが教えてくれるので、その都度聞こう。
手始めに、サムライの奥義はヨリトモに聞くといいらしいので、医療フロアへ。
ヨリトモの話を聞くと、単独でダークラビを一撃で倒す必要があると言う。
ダークラビは、セブンスエンカウントに出現するらしい。やってみよう。
やってみたが、ダークラビがかなり強い。
不動居からの一撃で倒せそうだが、2回目の攻撃に耐えられない。
装備をいじってみたらなんとかなった。不動居→力閂オロシで一撃撃破に成功。
残り体力は2だったから、乱数次第で負けそう。天地断ちを習得可能に。
習得にSP9900も必要なので、結局すぐには習得できないね。残念。
同様に、各キャラ毎に条件があるので、レベル50を超えたらチャレンジしていこう。
コロンとコロナも奥義を習得可能にして、今回はここまで。
パーティの状況
1st
コメット サムライ Lv49→50
コロン ゴッドハンド Lv49→50
コロナ エージェント Lv49→50
2nd
カラ メイジ Lv48→49
ロン ルーンナイト Lv51→52
クロウ バニッシャー Lv46→47
3rd
カロン フォーチュナー Lv48→49
クライ デュエリスト Lv48→49
キャロット メイジ Lv45→46
今回は、全体的に苦戦。
ここまでが緩かっただけに、急に苦しい戦いが続いた。
対応も酷く、かなりの苦戦になってしまった。かなり下手だったねぇ・・・
今回から奥義も習得可能になっていくみたいなので、非常に楽しみ。
気を引き締めなおして、しっかりやりたいね。