恒例のお盆休みイベントが終わったので再開。
お休みだった分を、少しペースを上げて取り返していこう。
前回のあらすじ
竜殺剣を鍛える為、ウラニアを無事に鍛冶場へ移送した。早速作業に取り掛かるウラニア。
一方、集落はドラゴンの襲撃を受け、護衛に残った13班2ndグループの迎撃戦が始まった。
引き続き、ドラゴン退治。
3回全滅した最初のドラゴン以外は、特に強くなく、すんなりと撃退に成功。
最初以外は、連戦したり乱入されて同時戦闘しても問題ないくらいだった。最初のはなんだったんだ・・・
集落の安全を確保出来たので、鍛冶場へ向かい、無事に国際自衛軍「ISDF」の2人やエーグルと合流。
全員揃ったところで、ウラニアの様子をこっそり覗いてみようって話に。
意外にも、真面目そうなユウマが乗り気。
覗いてみると、ウラニアが苦戦中。順調には見えない。
ここでヨリトモに通信が入り、水壁の崩壊が始まったとの連絡が入る。
避難準備を進める為、一旦帰投する。
施設拡張の為のDzは、ヨリトモとユウマが稼いでおいてくれた。使わせて貰おう。
ノーデンス社に帰り、アトランティス避難区の改修。
アトランティスの住民全てを収容出来る巨大居住スペースを確保。
早速。ISDFの人達が、アトランティスの人達を避難誘導させてくれる。
タリエリの協力もあって順調に進んだが、首都に近い人たち程、避難を拒否する人が多かった。
ウラニアの協力があれば、彼等を動かすことも可能だと言うが・・・
ってなわけで、ウラニアから避難するよう声明を出して貰う事になった。
文書で十分だと言うので、ウラニアに一筆書いて貰おう。女王は忙しいね。
鍛冶場に着いて、ウラニアに一筆お願いすると、それでは伝わらないと言う。
さすが上に立つ者の判断はしっかりしているね。また、竜殺剣は完成間近だと言う。こちらの仕事も完璧。
コメットが竜殺剣に近付くと、使い手が現れるのを待っていたかの様に輝きだす。
「竜殺剣アトランティス」をゲット。これでニアラを倒そう。
疲れの残るウラニアだが、まだ仕事が残っている。ウラニアを連れて王宮へ。
王宮でウラニアが演説。残った人々が避難を始める。あとは、ニアラを倒すだけだ。
決戦を前に、一旦ノーデンス社に戻り、休憩をとる。
自室で寝ていると、アリーがやってきて話があるという。
アリーの話は、生き物は成長するから素晴らしいってな話。
成長するものを見ているのが好きだと言う事だった。コメットが成長するなら協力を惜しまないとも。
アリーの話が終わると、ジュリエッタから呼び出しがかかる。会議室へGO!
会議室には、ウラニアも含めた全員が揃っていた。
まずはウラニアからのお礼と、ニアラがレデイン封印区にいるというお話。
レデインは、アトランティスの水脈を制御する国の生命線なんだそうな。
ニアラとの戦いには、ウラニアも同行すると言う。
王としての責任として、道案内を買って出てくれた。
当然の様に反対するエーグルも、簡単に言いくるめられてたじたじの様子。芯のしっかりした女王様だね。
準備を済ませたら、ポータルからレデイン封印区を目指す。
まずはベルク海洋宮殿の封印区通路へ。王族しか開けられない扉を開けてもらい、探索を開始。
いつも通り、ドラゴンを片っ端から倒しつつ、残された人々を救出していく。
ここのドラゴンは、みんな素直に通路を歩いていてくれるので
背後が取り易く、ダメージを食らわずに倒し切れる程度の体力なので問題なし。
探索を進めるとフロワロの壁があり、ドラゴンと正面から戦う事に。
フリーズドラゴン戦
正面から戦う事になるので先制出来ず、体力も他のドラゴンより高め。
ステータスアップと溜めからのブレスが強烈で、全体に大ダメージなだけでなく凍傷状態にされるのが厳しい。
今回は、ステータスダウンスキルで上書きする事で対応してみたがギリギリだった。
溜めを見たら素直に防御するのも手かもしれない。
1回ブレスを耐えきれば、あとはダメージレースで押し切れる感じだった。
何としてでもブレスを耐えきろう。
フリーズドラゴンを倒して進むと最下層に到着。
周囲のドラゴンを排除してセーブポイントを確保。
ここまで来たらレデイン封印区が目前。一度帰還してニアラ戦に備えよう。
準備をして進むと、ユウマが明らかに不調。
真竜の細胞を取り入れた事で、ニアラと共鳴してしまい、自由が利かない様だ。
ヨリトモが止めてISDFの二人は後方支援回る事になった。仕方なし。
意を決してニアラの下へ。
ニアラは人々を家畜扱いしていて、殺戮を楽しんでいる様だ。そういう事なら容赦はいらないね。
ニアラ戦
最初の真竜戦という事で、オーソドックスなタイプかと思ったら全くそんな事はなく
攻撃される度に出血や火傷、凍傷などの状態異常が付いてくる。攻撃自体も痛く、耐える展開に。
回復を惜しまず使っていく。トリックハンドで効果を上げておくと安心感が違う。
状態異常は、デュエリストのサポートスキルで回復できるので、2ndグループにいると有利に戦える。
怪しい動きをしたらバディを使って解除できた。多分これは忘れちゃいけないやつだね。
こんな感じで回復はアイテムをふんだんに使いつつ
なるべく打点の高い攻撃を狙って戦ったら余裕を持って倒せた。
竜殺剣を使ってニアラに止めを刺し、大星晶石の無事を確認。
大星晶石さえあれば、アトランティスの再建は可能らしい。よかったね。
第3真竜の検体を回収。任務完了!
ノーデンス社に帰って報告。
これで第1、3、5と3体の真竜の検体が手に入った。残りは2、4、6の3つだね。
検体の解析はジュリエッタに任せ、ひとまず休もう。解散!
休憩前に、アトランティス居住区にお呼ばれしたので顔を出しておく。
彼等は国が無くなったという現実が実感となってきていて
13班を歓迎するつもりだったのが、妙にしんみりしてしまったと言う。
早くも海に帰りたいというので、この世界の海を見せてあげる事にした。
これでルシェ族の人達も少し落ち着いた様だった。
こちらもこれで休憩。
場面変わってISDF本部の様子。
ヨリトモとアクツの下にナグモ博士という人物がやってくる。ユウマは調整中かな?
ヨリトモとミオは、何か繋がりがあるらしい。何やらミオにバレない様にしている模様。
そして、ユウマにニアラの検体を投与。物凄い拒絶反応を示す。
ナグモは止めようとするが、ヨリトモがユウマの意志だという事を伝える。
ユウマの強くありたいという願いが暴走を始めている様だった。
チャプター3が終了。今回はここまで。
パーティの状況
コメット サムライ Lv30→34
コロン ゴッドハンド Lv30→34
コロナ エージェント Lv30→34
ロン ルーンナイト Lv26→34
カロン フォーチュナー Lv26→33
クライ デュエリスト Lv26→33
2ndグループに出番があり、レベルが並んだ。
デュエリストは扱いが難しいが、ルーンナイトとエージェントの属性を合わせて使えば強そう。
フォーチュナーはリジェネが使えるので回復役として便利。
サムライと組んで出血に特化させていけば攻防のバランスよく扱えそう。
ゴッドハンドは、他職とのシナジーが無く、単体でバランスが良い感じ。
お休みだった分を、少しペースを上げて取り返していこう。
前回のあらすじ
竜殺剣を鍛える為、ウラニアを無事に鍛冶場へ移送した。早速作業に取り掛かるウラニア。
一方、集落はドラゴンの襲撃を受け、護衛に残った13班2ndグループの迎撃戦が始まった。
引き続き、ドラゴン退治。
3回全滅した最初のドラゴン以外は、特に強くなく、すんなりと撃退に成功。
最初以外は、連戦したり乱入されて同時戦闘しても問題ないくらいだった。最初のはなんだったんだ・・・
集落の安全を確保出来たので、鍛冶場へ向かい、無事に国際自衛軍「ISDF」の2人やエーグルと合流。
全員揃ったところで、ウラニアの様子をこっそり覗いてみようって話に。
意外にも、真面目そうなユウマが乗り気。
覗いてみると、ウラニアが苦戦中。順調には見えない。
ここでヨリトモに通信が入り、水壁の崩壊が始まったとの連絡が入る。
避難準備を進める為、一旦帰投する。
施設拡張の為のDzは、ヨリトモとユウマが稼いでおいてくれた。使わせて貰おう。
ノーデンス社に帰り、アトランティス避難区の改修。
アトランティスの住民全てを収容出来る巨大居住スペースを確保。
早速。ISDFの人達が、アトランティスの人達を避難誘導させてくれる。
タリエリの協力もあって順調に進んだが、首都に近い人たち程、避難を拒否する人が多かった。
ウラニアの協力があれば、彼等を動かすことも可能だと言うが・・・
ってなわけで、ウラニアから避難するよう声明を出して貰う事になった。
文書で十分だと言うので、ウラニアに一筆書いて貰おう。女王は忙しいね。
鍛冶場に着いて、ウラニアに一筆お願いすると、それでは伝わらないと言う。
さすが上に立つ者の判断はしっかりしているね。また、竜殺剣は完成間近だと言う。こちらの仕事も完璧。
コメットが竜殺剣に近付くと、使い手が現れるのを待っていたかの様に輝きだす。
「竜殺剣アトランティス」をゲット。これでニアラを倒そう。
疲れの残るウラニアだが、まだ仕事が残っている。ウラニアを連れて王宮へ。
王宮でウラニアが演説。残った人々が避難を始める。あとは、ニアラを倒すだけだ。
決戦を前に、一旦ノーデンス社に戻り、休憩をとる。
自室で寝ていると、アリーがやってきて話があるという。
アリーの話は、生き物は成長するから素晴らしいってな話。
成長するものを見ているのが好きだと言う事だった。コメットが成長するなら協力を惜しまないとも。
アリーの話が終わると、ジュリエッタから呼び出しがかかる。会議室へGO!
会議室には、ウラニアも含めた全員が揃っていた。
まずはウラニアからのお礼と、ニアラがレデイン封印区にいるというお話。
レデインは、アトランティスの水脈を制御する国の生命線なんだそうな。
ニアラとの戦いには、ウラニアも同行すると言う。
王としての責任として、道案内を買って出てくれた。
当然の様に反対するエーグルも、簡単に言いくるめられてたじたじの様子。芯のしっかりした女王様だね。
準備を済ませたら、ポータルからレデイン封印区を目指す。
まずはベルク海洋宮殿の封印区通路へ。王族しか開けられない扉を開けてもらい、探索を開始。
いつも通り、ドラゴンを片っ端から倒しつつ、残された人々を救出していく。
ここのドラゴンは、みんな素直に通路を歩いていてくれるので
背後が取り易く、ダメージを食らわずに倒し切れる程度の体力なので問題なし。
探索を進めるとフロワロの壁があり、ドラゴンと正面から戦う事に。
フリーズドラゴン戦
正面から戦う事になるので先制出来ず、体力も他のドラゴンより高め。
ステータスアップと溜めからのブレスが強烈で、全体に大ダメージなだけでなく凍傷状態にされるのが厳しい。
今回は、ステータスダウンスキルで上書きする事で対応してみたがギリギリだった。
溜めを見たら素直に防御するのも手かもしれない。
1回ブレスを耐えきれば、あとはダメージレースで押し切れる感じだった。
何としてでもブレスを耐えきろう。
フリーズドラゴンを倒して進むと最下層に到着。
周囲のドラゴンを排除してセーブポイントを確保。
ここまで来たらレデイン封印区が目前。一度帰還してニアラ戦に備えよう。
準備をして進むと、ユウマが明らかに不調。
真竜の細胞を取り入れた事で、ニアラと共鳴してしまい、自由が利かない様だ。
ヨリトモが止めてISDFの二人は後方支援回る事になった。仕方なし。
意を決してニアラの下へ。
ニアラは人々を家畜扱いしていて、殺戮を楽しんでいる様だ。そういう事なら容赦はいらないね。
ニアラ戦
最初の真竜戦という事で、オーソドックスなタイプかと思ったら全くそんな事はなく
攻撃される度に出血や火傷、凍傷などの状態異常が付いてくる。攻撃自体も痛く、耐える展開に。
回復を惜しまず使っていく。トリックハンドで効果を上げておくと安心感が違う。
状態異常は、デュエリストのサポートスキルで回復できるので、2ndグループにいると有利に戦える。
怪しい動きをしたらバディを使って解除できた。多分これは忘れちゃいけないやつだね。
こんな感じで回復はアイテムをふんだんに使いつつ
なるべく打点の高い攻撃を狙って戦ったら余裕を持って倒せた。
竜殺剣を使ってニアラに止めを刺し、大星晶石の無事を確認。
大星晶石さえあれば、アトランティスの再建は可能らしい。よかったね。
第3真竜の検体を回収。任務完了!
ノーデンス社に帰って報告。
これで第1、3、5と3体の真竜の検体が手に入った。残りは2、4、6の3つだね。
検体の解析はジュリエッタに任せ、ひとまず休もう。解散!
休憩前に、アトランティス居住区にお呼ばれしたので顔を出しておく。
彼等は国が無くなったという現実が実感となってきていて
13班を歓迎するつもりだったのが、妙にしんみりしてしまったと言う。
早くも海に帰りたいというので、この世界の海を見せてあげる事にした。
これでルシェ族の人達も少し落ち着いた様だった。
こちらもこれで休憩。
場面変わってISDF本部の様子。
ヨリトモとアクツの下にナグモ博士という人物がやってくる。ユウマは調整中かな?
ヨリトモとミオは、何か繋がりがあるらしい。何やらミオにバレない様にしている模様。
そして、ユウマにニアラの検体を投与。物凄い拒絶反応を示す。
ナグモは止めようとするが、ヨリトモがユウマの意志だという事を伝える。
ユウマの強くありたいという願いが暴走を始めている様だった。
チャプター3が終了。今回はここまで。
パーティの状況
コメット サムライ Lv30→34
コロン ゴッドハンド Lv30→34
コロナ エージェント Lv30→34
ロン ルーンナイト Lv26→34
カロン フォーチュナー Lv26→33
クライ デュエリスト Lv26→33
2ndグループに出番があり、レベルが並んだ。
デュエリストは扱いが難しいが、ルーンナイトとエージェントの属性を合わせて使えば強そう。
フォーチュナーはリジェネが使えるので回復役として便利。
サムライと組んで出血に特化させていけば攻防のバランスよく扱えそう。
ゴッドハンドは、他職とのシナジーが無く、単体でバランスが良い感じ。