ティガレックスのクエストが発生したところだが
まずは前回発生していたジンオウガのクエストからやっていく。
べ、別にティガレックスが怖いからじゃねーし!


クエスト「無双の狩人」をやってみた。
多少のパターン変更があるものの、基本的な行動は変わらず。
厄介そうなのは、前作ではあまり威力がなかった、小さい頭でかち上げる攻撃の後に
尻尾でビターンっとやってくる連携。かち上げで尻もちをつくと尻尾が回避困難かな?
かち上げを回避してアイテムなんかを使うと、尻尾が確定するので注意。

ってなわけで、大きな変更はなく、はっきり言えば前作同様に弱い。
腕の破壊は氷結弾、背中を壊せるようになったので、スタンさせてから通常弾で壊した。


他の雑用クエストをやっていたら、イャンガルルガの緊急クエストが発生。
バサルモス同様に、未知の樹海でのクエストになる。探索のみのモンスターになるのかな?

イャンガルルガは、水属性が弱点だったはずなので、水冷弾を撃てるフルーミィシリンジを装備。
確か背中を破壊するとよかったんだよね。あとは毒があるので、解毒剤も持っていく。

やってみると、突進からのついばみが妙に避け難い。
突進に見える前進を横に回避すると、範囲の広いついばみに当たってしまう。
これは斜め前に回避すると、避けやすい感じだったが、それだと本当の突進だった場合に食らってしまう。
突進かついばみかを見分ける方法があるのかわからないので
ある程度のダメージを諦めて、頻度多めなついばみを避ける事に終始した。

また、回避は時計回りの方が良さげ。
向かって右に避けると、地面を刺す方のついばみがクリーンヒットする。
最初からガルルガ本体の斜め左に攻撃しているものと思われる。
あとは、相変わらず咆哮が鬱陶しかったり、攻撃が激しいのも相変わらずって感じだった。
ガンナーだとあまり攻撃チャンスを作れない。オトモへ注意を向けている時や
疲労した時にしっかりと攻撃していこう。意外とすぐにスタミナ切れを起していた。

こちらの攻撃は、水冷弾で体を狙っていると、簡単に背中破壊に成功。かなり効く感じ。
毒や麻痺は効果が薄かった覚えがあるけど、今作ではどうだろう?睡眠は問題なく効いた。


で、いよいよ「高難度:戦慄のティガレックス」を受注。
生態未確定とあるので、凶暴化しそうだ。しっかりと準備をして挑もう。
睡眠 大タル爆弾 麻痺 徹甲榴弾と定番の流れから、電撃弾を撃っていく作戦で行ってみよう!
捕獲セット、閃光玉も忘れずに。

とりあえず、予定通り睡眠爆破。頭破壊でサブターゲットクリア。
続いて麻痺弾を撃っている最中に突然の睡眠。もう何度か見たけど、感染者は突然寝る。
そして黒い何かを口から漏らしながら起き上がって凶暴化って流れ。

凶暴化のせいか、麻痺弾を撃ち切っても麻痺させられなかった。
他のモンスターなら凶暴化中にも状態異常が効いたので、寝ている時に麻痺弾を撃ったのがいけなそう。
それか、凶暴化中のティガには効かないか。効くはずだよね?

凶暴化したティガはすぐにスタミナ切れを起こすようで、ある程度逃げまわっていれば隙が出来る。
振り向きながらの攻撃がいくつも追加されているので、分かってくるまでは控えめに攻撃していこう。

大きな隙に電撃弾を当てていくだけですぐに捕獲可能になった。所詮は下位って感じだね。
罠を張ればすぐにはまってくれるので、すんなり捕獲。相変わらずの迫力だが、もう慣れっこだね~。


街に戻ると、筆頭ハンターのリーダーがギルドの遣いとして訪ねてきた。
ゴア・マガラの抜け殻が見つかり、中身を古龍「シャガルマガラ」と名付けたそうだ。
こいつが狂竜病ウィルスを撒いている病原体らしい。こいつの討伐を頼むって話。

シャガルマガラは、禁足地にいるらしい。禁足地への進入を許可された。
準備が出来たら行ってみよう!


ってなところで、今日はここまで。