地下29階の探索を始める前に、28階にいた青竜のそっくりさんに挑んでみる。
27階中央やや東辺りの落とし穴から28階へ。
外見はどう見ても氷嵐の支配者。背後にある宝箱を守っているのかな?何者?
挑んでみると、こいつの正体は「氷竜クローン」。
樹海の最深部を守るために作られた者らしい。
例によって、1ターン目にアイスブレスを使ってくるが
4ターン目にミラーシールドを使ってこなかった。5ターン目にアイスブレス。
こちらの方が慣れ親しんだ氷竜っぽい。
他の攻撃方法は、本物と同じくクラッシュアームや三連牙を使う。
体力は本物より少なめ。本物に勝てたパーティの敵ではない感じだった。
突攻撃で倒すとレアドロップ。アルケミスト専用防具の素材だった。
地下29階の探索。
このフロアに降りると目の前にワープ床がある。
周りをみると他に2つ。最初から厄介な雰囲気漂うフロアだ。
とにかく片っ端からワープに入り、行き先をマップに記していく。
目印に使うマークが足りなくなるほどのワープがあるので
入らないワープのマークを消して他に流用していく。あとでわけわからなくなりそう。
出現モンスターは、アタックビーストとヒュージアントが初登場。
アタックビースト
全体攻撃のぶちかましが非常に痛い。2発連発されると死人が出る高火力。
他のビースト系同様、物理に強い。弱点はないので、一番強い属性攻撃で素早く処理したい。
ヒュージアント
体力2826と並のFOE並の体力を持つ巨大蟻。
全体攻撃の地震はダメージが大きい上に脚封じ+スタンの効果。あまり連発してこないのが救い。
他の蟻同様に物理に強く、氷に弱い。こいつとの戦闘も長引かせないようにしたい。
ワープを繰り返していると、FOEのいるエリアに入る。
ここのFOEは、とこしえの魔竜。21階にいた死を呼ぶ骨竜の色違い。
とこしえの魔竜
普段は一定の場所を、3歩進んで1歩戻るという動きを繰り返しながら周回しているが
奴の正面3マスとその左右の合計9マスに入ると発見され、追跡してくる。
全体攻撃+恐怖の恐怖の龍牙と、単体即死の死滅の眼光を使う。
恐怖の龍牙は、並の体力では耐えられないほど強力で非常に厳しい。
死滅の眼光もやたらヒット率が高く、2回ほど挑んだが外れた事がない。きつい・・・
物理に強く、弱点はなさそう。非常に強く倒せていない状況。
無視して探索を進めよう。
探索中に、南西の部屋で雷竜クローンを発見。
こいつもオリジナルと比べたら弱い。
ドロップアイテムの竜の玉礎は、四つ葉のクローバーの素材だった。
レアドロップは確認できず。
無事に地下30階への階段を発見。
30階に降りることで、新しいクエストが発生。
クエスト「其の紅き者に触れるな」を受ける。
ワイバーンの巣に現れた赤い竜。
あまりにも強すぎるその竜を倒すことの出来る者がいるのだろうか?
現れることを願っている。
っという内容。赤竜討伐のクエスト。
赤竜は、ワイバーンの巣を狙っていたが、やつの牙笛の音が苦手だったらしい。
ワイバーンを倒してしまったので、住み着いてしまったようだ。
偉大なる赤竜に挑む。
他の三竜と同様に、最初はブレスから。
5ターン目に、全体に攻撃ダウン+混乱のとどろく咆哮を使ってくる。
その次のターンにファイアブレス。
コメットが混乱し、ファイアブレスを防げずに全滅。
まずは混乱対策をする必要がある。
ドラゴンクローは一列攻撃+腕封じ、竜の激震は全体攻撃+脚封じ。
一番厄介な頭封じはなさそう。コメットが腕封じになったら最優先で回復。
コメットとカロンに混乱対策の防具を付けて再戦。
こいつは青竜よりも体力が高いので、回復アイテムも多めに準備。
数量制限の無いハマオプライムやソーマプライムは気軽に購入できるね。
混乱で態勢を崩されなければ、あとは補助を切らさないように戦うだけ。
いい感じにギリギリの体力になったので、解剖用水溶液を使って倒せた。ウマス。
レアドロップ条件は、火属性攻撃で倒せばいいだろう。これは毎度だしね。
素材は、強力な銃・メギドファイアの素材だった。火属性付き。
地下30階の探索。
少しだけ入ってみた。ここが恐らく最後のフロア。
出現モンスターは、メタルシザースが登場。見るからに固そうな蟹。
こいつは周りのモンスターが死ぬと全体攻撃の激怒のはさみで攻撃してくる。
これが凄まじい威力なので、まずこいつから倒すことを心がけたい。
斬 突 火 氷属性に強く、弱点はない。体力1580もあってタフい。
最後のフロアのみの出現に相応しい超凶悪モンスター。
入って1部屋目で全滅。
休養してSPの振り直しと、グリモアスキルの見直しを行い、今日はここまで。
パーティの状況
カラ Lv72→77
ロン Lv72→77
コメット Lv72→77
カロン Lv72→77
コロナ Lv72→77
ついに最終フロアに足を踏み入れた。
ここからが長いので、じっくりキャラを育てて、最後の戦いに備えよう。
27階中央やや東辺りの落とし穴から28階へ。
外見はどう見ても氷嵐の支配者。背後にある宝箱を守っているのかな?何者?
挑んでみると、こいつの正体は「氷竜クローン」。
樹海の最深部を守るために作られた者らしい。
例によって、1ターン目にアイスブレスを使ってくるが
4ターン目にミラーシールドを使ってこなかった。5ターン目にアイスブレス。
こちらの方が慣れ親しんだ氷竜っぽい。
他の攻撃方法は、本物と同じくクラッシュアームや三連牙を使う。
体力は本物より少なめ。本物に勝てたパーティの敵ではない感じだった。
突攻撃で倒すとレアドロップ。アルケミスト専用防具の素材だった。
地下29階の探索。
このフロアに降りると目の前にワープ床がある。
周りをみると他に2つ。最初から厄介な雰囲気漂うフロアだ。
とにかく片っ端からワープに入り、行き先をマップに記していく。
目印に使うマークが足りなくなるほどのワープがあるので
入らないワープのマークを消して他に流用していく。あとでわけわからなくなりそう。
出現モンスターは、アタックビーストとヒュージアントが初登場。
アタックビースト
全体攻撃のぶちかましが非常に痛い。2発連発されると死人が出る高火力。
他のビースト系同様、物理に強い。弱点はないので、一番強い属性攻撃で素早く処理したい。
ヒュージアント
体力2826と並のFOE並の体力を持つ巨大蟻。
全体攻撃の地震はダメージが大きい上に脚封じ+スタンの効果。あまり連発してこないのが救い。
他の蟻同様に物理に強く、氷に弱い。こいつとの戦闘も長引かせないようにしたい。
ワープを繰り返していると、FOEのいるエリアに入る。
ここのFOEは、とこしえの魔竜。21階にいた死を呼ぶ骨竜の色違い。
とこしえの魔竜
普段は一定の場所を、3歩進んで1歩戻るという動きを繰り返しながら周回しているが
奴の正面3マスとその左右の合計9マスに入ると発見され、追跡してくる。
全体攻撃+恐怖の恐怖の龍牙と、単体即死の死滅の眼光を使う。
恐怖の龍牙は、並の体力では耐えられないほど強力で非常に厳しい。
死滅の眼光もやたらヒット率が高く、2回ほど挑んだが外れた事がない。きつい・・・
物理に強く、弱点はなさそう。非常に強く倒せていない状況。
無視して探索を進めよう。
探索中に、南西の部屋で雷竜クローンを発見。
こいつもオリジナルと比べたら弱い。
ドロップアイテムの竜の玉礎は、四つ葉のクローバーの素材だった。
レアドロップは確認できず。
無事に地下30階への階段を発見。
30階に降りることで、新しいクエストが発生。
クエスト「其の紅き者に触れるな」を受ける。
ワイバーンの巣に現れた赤い竜。
あまりにも強すぎるその竜を倒すことの出来る者がいるのだろうか?
現れることを願っている。
っという内容。赤竜討伐のクエスト。
赤竜は、ワイバーンの巣を狙っていたが、やつの牙笛の音が苦手だったらしい。
ワイバーンを倒してしまったので、住み着いてしまったようだ。
偉大なる赤竜に挑む。
他の三竜と同様に、最初はブレスから。
5ターン目に、全体に攻撃ダウン+混乱のとどろく咆哮を使ってくる。
その次のターンにファイアブレス。
コメットが混乱し、ファイアブレスを防げずに全滅。
まずは混乱対策をする必要がある。
ドラゴンクローは一列攻撃+腕封じ、竜の激震は全体攻撃+脚封じ。
一番厄介な頭封じはなさそう。コメットが腕封じになったら最優先で回復。
コメットとカロンに混乱対策の防具を付けて再戦。
こいつは青竜よりも体力が高いので、回復アイテムも多めに準備。
数量制限の無いハマオプライムやソーマプライムは気軽に購入できるね。
混乱で態勢を崩されなければ、あとは補助を切らさないように戦うだけ。
いい感じにギリギリの体力になったので、解剖用水溶液を使って倒せた。ウマス。
レアドロップ条件は、火属性攻撃で倒せばいいだろう。これは毎度だしね。
素材は、強力な銃・メギドファイアの素材だった。火属性付き。
地下30階の探索。
少しだけ入ってみた。ここが恐らく最後のフロア。
出現モンスターは、メタルシザースが登場。見るからに固そうな蟹。
こいつは周りのモンスターが死ぬと全体攻撃の激怒のはさみで攻撃してくる。
これが凄まじい威力なので、まずこいつから倒すことを心がけたい。
斬 突 火 氷属性に強く、弱点はない。体力1580もあってタフい。
最後のフロアのみの出現に相応しい超凶悪モンスター。
入って1部屋目で全滅。
休養してSPの振り直しと、グリモアスキルの見直しを行い、今日はここまで。
パーティの状況
カラ Lv72→77
ロン Lv72→77
コメット Lv72→77
カロン Lv72→77
コロナ Lv72→77
ついに最終フロアに足を踏み入れた。
ここからが長いので、じっくりキャラを育てて、最後の戦いに備えよう。