しっかりと準備してから樹海へ。
入り口に兵士が待っているって話なので、行ってみよう。
入り口で待っていた兵士に話しかけると、馬車に乗ることに。
謎の遺跡まで一日かけて移動。探索の為、回復アイテムをいくつかもらった。
謎の遺跡の探索。
樹海と違い、何か機械的な場所。文明の匂いがする場所だ。宇宙船とか想像しちゃうね。
少し進むと何かの起動音がした。
いくつか扉を開けて進むと、カプセルの様な物に入った女の子を発見。
カプセルを触っていると、突然警報音が鳴り、カプセルオープン。
更に、大きめのモンスターに追われた3人の冒険者(?)が登場。
カプセルの女の子が目を覚まし、まずは5人でモンスターと戦う事に。急展開。
彷徨いし駱駝との戦闘。
仲間は、前列に聖騎士の女性 白衣の青年、後列に術師の少年 銃を持つ少女。
パラディン メディックにアルケミスト ガンナーという布陣になる。バランスいいね。
パラディンには攻撃を引きつけてもらい、アルケミストは火属性で攻撃。
ガンナーは頭封じを狙っていくといいって事なので、ヘッドスナイプを使っていく。
自分はロングスラストを使っていこう。
頭封じが決まり、ほとんど攻撃される事無く撃破。
まだチュートリアルみたいなもんだね。
戦闘を終えて、4人の話を聞く。
カプセルの少女は、フレドリカと名乗った。
こちらを知っている気がするらしい。記憶喪失らしい。
3人は、ミズガルズ図書館の調査隊だと言う。
で、フレドリカに一緒に来てほしいと言われ、一緒に行く事にする。
それを見て、ミズガルズの3人も同行させてほしいという。
特に断る理由もないので、同行を許可。むしろ一緒に来てほしい。
3人はそれぞれ、サイモン アーサー ラクーナと名乗った。
サイモン=メディック アーサー=アルケミスト パラディン=ラクーナ
ここからは5人での探索だ。頼もしいね。
5人パーティになって最初にやる事は、フレドリカの眠っていた装置の調査。
装置には「冬眠被験者」と、古代文字で書かれているらしい。
「計画の為に永き眠りについたリッキィの行く末を祈る」とも。
読めるのはフレドリカだけ。リッキィというのはフレドリカの事なのだろうか?
何とかしてフレドリカの記憶を取り戻してあげたい。
色々な場所を回って、彼女の記憶を刺激するものを探していこう。
サイモン達と、お互いの情報を交換する。
この遺跡の名前はグラズヘイムと言うらしい。
フレドリカは何かを見る度に、少しずつ記憶を取り戻している感じだ。少しずつだけど。
フレドリカの話では、このグラズヘイムのどこかにコンピュータがあり
どうしてもそこへ行く必要があるという。だが、そこへいく道がなくなっている。
世界樹の迷宮には、転移装置があるって話で、そちらから飛べないか?っという話になった。
一度街へ戻り、執政院に話を通して、サイモン達やフレドリカの探索許可を取ろう。
執政院で報告。400円ゲット。
執政院の判断は、ミズガルズ側の情報はこちらよりも進んでいて有益であり
信用できるかまだわからないものの、協力態勢にはあるって事で
ロンの指揮下ならって条件で、樹海の探索許可が下りた。
これで、ロンのギルド設立も許可。まずはギルド名を決めよう。
これがなかなかの難題。8文字制限が地味に苦しい。
世界樹3とか4では「愉快な仲間達」とかでやっていたが
今作は、さっき知り合ったばかりのキャラとのギルドなのが難しい。
だって愉快かどうかもわからんし!
何の捻りもなく「迷宮調査隊」でやっていくことにした。
メンバーとの親睦を深める為、酒場へ。調査隊の3人の事を聞く。
サイモンは、頭脳明晰・成績優秀なエリートで、他二人からの信頼も厚い。
アーサーは、ブワッと来てゴウッとやってズバーンっと敵を倒せる天才!
ラクーナは、気さくな性格で底なしの酒豪。貴族出身。
特に敵意みたいなのは感じられないので、仲良くやっていこう。
ここから酒場でクエストを受けられるようになる。片っ端からやっていこう。
ミッションが発生しなかったので、まずは樹海へ行こう。
グラズヘイムへ転移できる磁軸を探そう!
出かける前に準備。メンバーのスキルポイントを割り振っておこう。
サイモンは回復、アーサーは属性攻撃、ラクーナはパーティ全体の防御力
フレドリカは封じを強化って感じでいいかな?
準備が出来たら、樹海へGO!
ってなところで、今日はここまで。全然進まなかったね。
パーティの状況
ロン Lv5→6
フレドリカ Lv5
サイモン Lv5
アーサー Lv5
ラクーナ Lv5
仲間が加わり、ようやく世界樹の迷宮がスタートって感じのところまで。
これから少しずつペースアップしていこう。
入り口に兵士が待っているって話なので、行ってみよう。
入り口で待っていた兵士に話しかけると、馬車に乗ることに。
謎の遺跡まで一日かけて移動。探索の為、回復アイテムをいくつかもらった。
謎の遺跡の探索。
樹海と違い、何か機械的な場所。文明の匂いがする場所だ。宇宙船とか想像しちゃうね。
少し進むと何かの起動音がした。
いくつか扉を開けて進むと、カプセルの様な物に入った女の子を発見。
カプセルを触っていると、突然警報音が鳴り、カプセルオープン。
更に、大きめのモンスターに追われた3人の冒険者(?)が登場。
カプセルの女の子が目を覚まし、まずは5人でモンスターと戦う事に。急展開。
彷徨いし駱駝との戦闘。
仲間は、前列に聖騎士の女性 白衣の青年、後列に術師の少年 銃を持つ少女。
パラディン メディックにアルケミスト ガンナーという布陣になる。バランスいいね。
パラディンには攻撃を引きつけてもらい、アルケミストは火属性で攻撃。
ガンナーは頭封じを狙っていくといいって事なので、ヘッドスナイプを使っていく。
自分はロングスラストを使っていこう。
頭封じが決まり、ほとんど攻撃される事無く撃破。
まだチュートリアルみたいなもんだね。
戦闘を終えて、4人の話を聞く。
カプセルの少女は、フレドリカと名乗った。
こちらを知っている気がするらしい。記憶喪失らしい。
3人は、ミズガルズ図書館の調査隊だと言う。
で、フレドリカに一緒に来てほしいと言われ、一緒に行く事にする。
それを見て、ミズガルズの3人も同行させてほしいという。
特に断る理由もないので、同行を許可。むしろ一緒に来てほしい。
3人はそれぞれ、サイモン アーサー ラクーナと名乗った。
サイモン=メディック アーサー=アルケミスト パラディン=ラクーナ
ここからは5人での探索だ。頼もしいね。
5人パーティになって最初にやる事は、フレドリカの眠っていた装置の調査。
装置には「冬眠被験者」と、古代文字で書かれているらしい。
「計画の為に永き眠りについたリッキィの行く末を祈る」とも。
読めるのはフレドリカだけ。リッキィというのはフレドリカの事なのだろうか?
何とかしてフレドリカの記憶を取り戻してあげたい。
色々な場所を回って、彼女の記憶を刺激するものを探していこう。
サイモン達と、お互いの情報を交換する。
この遺跡の名前はグラズヘイムと言うらしい。
フレドリカは何かを見る度に、少しずつ記憶を取り戻している感じだ。少しずつだけど。
フレドリカの話では、このグラズヘイムのどこかにコンピュータがあり
どうしてもそこへ行く必要があるという。だが、そこへいく道がなくなっている。
世界樹の迷宮には、転移装置があるって話で、そちらから飛べないか?っという話になった。
一度街へ戻り、執政院に話を通して、サイモン達やフレドリカの探索許可を取ろう。
執政院で報告。400円ゲット。
執政院の判断は、ミズガルズ側の情報はこちらよりも進んでいて有益であり
信用できるかまだわからないものの、協力態勢にはあるって事で
ロンの指揮下ならって条件で、樹海の探索許可が下りた。
これで、ロンのギルド設立も許可。まずはギルド名を決めよう。
これがなかなかの難題。8文字制限が地味に苦しい。
世界樹3とか4では「愉快な仲間達」とかでやっていたが
今作は、さっき知り合ったばかりのキャラとのギルドなのが難しい。
だって愉快かどうかもわからんし!
何の捻りもなく「迷宮調査隊」でやっていくことにした。
メンバーとの親睦を深める為、酒場へ。調査隊の3人の事を聞く。
サイモンは、頭脳明晰・成績優秀なエリートで、他二人からの信頼も厚い。
アーサーは、ブワッと来てゴウッとやってズバーンっと敵を倒せる天才!
ラクーナは、気さくな性格で底なしの酒豪。貴族出身。
特に敵意みたいなのは感じられないので、仲良くやっていこう。
ここから酒場でクエストを受けられるようになる。片っ端からやっていこう。
ミッションが発生しなかったので、まずは樹海へ行こう。
グラズヘイムへ転移できる磁軸を探そう!
出かける前に準備。メンバーのスキルポイントを割り振っておこう。
サイモンは回復、アーサーは属性攻撃、ラクーナはパーティ全体の防御力
フレドリカは封じを強化って感じでいいかな?
準備が出来たら、樹海へGO!
ってなところで、今日はここまで。全然進まなかったね。
パーティの状況
ロン Lv5→6
フレドリカ Lv5
サイモン Lv5
アーサー Lv5
ラクーナ Lv5
仲間が加わり、ようやく世界樹の迷宮がスタートって感じのところまで。
これから少しずつペースアップしていこう。