前回のあらすじ。
祈祷衣のほつれを直すため、ユルヤナの老師の下へ。
直してもらうついでに、大昔の話やクリスタルの事を聞いた。
何も考えず、クリスタルを解放して回る事は、大いなる災厄へ繋がるらしい。
自らの行動の結果、世界に何をもたらすのか?それを考えて行動しろとの助言をもらった。


今回はサブイベントが中心。
エイゼンベルグ周辺の奴らから片付けていこう。


プリン・ア・ラ・モード。
純愛十字砲火対策は万全。すぐに戦闘へ。
混乱させてくる剣兵を優先的に片付けていきたい。
兵隊を好き勝手やらせてると、プリン本人の攻撃も混ざって危険。
話に大きな違いはなく、勝利すれば引退してくれる。


キキョウ。
使用人に化けてるのがバレているので、すぐに戦闘へ。
参謀のシュタイナーとノイヤーも暗殺されずに済む。


カダ。
安心と信頼のゲス野郎。
盾派負傷兵を救出したと見せかけて実験体にしていた。
戦闘後は初回同様、仮死状態になる薬で逃げようとするが、カミイズミに斬られる。


バルバロッサ。
相変わらずカミイズミや親友の為に探し物をしているが
探す場所を間違えたまま彷徨っている。


ここまでやって火の神殿へ。。
チャウグナルは、体力が大幅に増加しているが、特に強くはなかった。
話の流れを無視して、火のクリスタルを解放。エアリー大喜び。

クリスタルを解放すると、カミイズミのサブイベントが発生。


カミイズミ。
相変わらず話は平行線。部下たちのしでかした事の責任を負う。
イデアに父親と話をするべきと言い残すところも変わらず。


これでエイゼンベルグ周辺のサブイベントが全て終了。
そのままエタルニアへ。初回と違い、防衛網はザル。

イデアの母親・ヲカエのお見舞い。
街で噂になっている聖騎士と剣聖の恋の話の真相が聞ける。
噂では聖騎士と剣聖が、ヲカエを取り合ったという事になっているが
実際は、剣聖が聖騎士とヲカエの仲を結び支えてくれたらしい。


ヴィクトリア&ヴィクター。
ヴィクトリアの病状を初回より詳しく教えてくれるが、ほぼ変化なし。


ブレイブ。
教団襲撃の真相が聞ける。
当時の教団が、不安定だった土のクリスタルに対し
威信回復の為に大祈祷を行い、暴走させてしまう。
それを止める為の襲撃だったのだが、間に合わなかったのだと言う。

暴走した土のクリスタルから溢れ出る力を治癒の力に変え、病人の治療にあてた。
医療の為にクリスタルを奪ったわけではなく、クリスタルを守る為に医療に利用した。
保身に走る事しかしなかった教団にはクリスタルを任せる事は出来なかった。

っというのが真相らしい。
また、クリスタルを解放し、光の柱を出現させてはならない。
今後クリスタルをどうするかは、巫女の意志に委ねると言ってくれた。
誰の入れ知恵か知らないが、クリスタル解放なんてとんでもない!とも。


ってなわけで、また少しずつ真相が明らかに。
一部の部下の暴走がエタルニア公国の評価を著しく下げてはいるが
公国は公国なりに世界を救う為の行動をとっていたとわかった。


続いてレスター卿のいる吸血鬼城へ。
ここは初回に踏破していないので、じっくりやっていこう。
今回も6つのキーストーンが無いと入れないので、まずはキーストーン集めから。


ってなところで、今日はここまで。



パーティの状況



ティズ    Lv61→64
アニエス   Lv61→64
リングアベル Lv61→64
イデア    Lv61→64



どうやらエアリーが黒幕ってのが本筋でよさそう。
このまま土のクリスタルまで解放したら、もう一周って事になるのかな?