セーブポイント「破壊された部屋」からの再開。
ゼウスと一戦交えてからパンドラの箱を開けた後だね。
セーブポイントから、ヘルメスと追いかけっこになったテラスへ。
テラスから見える足場に飛び移ると、ゼウスが待っていた。
ゼウスも「早くクレイトスを葬って、世界を正さないければ・・・」ってな考え。
決着の時は近い。
ゼウス戦。
今度は奥行きのあるフィールドでの戦闘。
ガード不能くさい突進をしてくるので、これは横に飛ぶなりジャンプするなりして回避。
他の攻撃はカウンター出来るので、カウンターを起点に攻撃を仕掛けていく。
突進を回避した後も攻撃チャンス。
交戦していると、突然ガイアが現れて2人まとめて握り潰そうとしてくる。生きてたんだ。
上手く避けてガイアの体内へ。
体内を進むと、以前にも入った心臓部に到着。
以前は、水晶と蔓に守られて手出し出来ない状態だった心臓だが、今回は違う。やってしまおう。
心臓を攻撃すると、微量ながら緑オーブが出るので、ゼウス戦の傷を癒しておこう。
ある程度攻撃をしていると、ゼウスが現れて再び交戦。
ゼウス戦。
ガイアの心臓前での戦闘。ガイア涙目。
ゼウスは分身攻撃と電撃弾(?)を飛ばしてくる。どちらもガード可能。
分身を倒すと、黄オーブと青オーブが出る。最初は魔法を使っても良さ気。
ある程度ダメージを与えると、ガイアの心臓部に攻撃を始め回復を図るので、断固阻止。
すると多重分身をしてくるようになる。囲まれないように注意。
ここで、囲まれたり、上手くガード出来ずに何度も死んだ。
最初に分身した時にレイジオブスパルタを使い、あとは分身される度に魔法連打。
ってな具合に、戦力を惜しみなく使って攻め続け、ついにCSアタック発動。
オリュンポスの剣の取り合いをしながら徐々にゼウスを追い詰め
最後は、ガイアの心臓諸共貫いた。これで腐ったガスも抜けるだろう。
ガイアが死に、崩壊した。
崩壊に巻き込まれつつも、無事に生還。
目の前にあるゼウスの亡骸からオリュンポスの剣を引き抜き、立ち去ろうとするが
ゼウスの魂(化身?)によって掴まれ、力を失い、暗闇の世界へ。
暗闇の世界を進むクレイトス。声や血痕を頼りに進んでいく。
すると、妻と娘を殺した過去に遭遇。
絶望に打ち拉がれるクレイトスだったが、そこにパンドラの声がする。
声の元に進むと、彼女が希望の火を灯してくれた。
希望の光を頼りに進むと、再び妻と娘に会う。
妻はクレイトスに「許されたければ、自分を許す力を見つけなければ・・・」と言う。
結局、クレイトスさん本人の問題なんだよね・・・
愛する妻と娘と抱き合うと、希望の光となった。
希望の光を目指して進む。過去を回帰しながら。
光の元へ行くと、パンドラの箱があった。箱を開けると現実世界へ。
現実世界に戻ると、今まさにゼウスが止めを刺そうとしているところ。
満身創痍のゼウスに反撃開始。クレイトスさん視点でCSアタック。
画面が真っ赤になるまでぶん殴る。死んでても構わずぶん殴る。
ボタンを押し続ける限りぐしゃぐしゃ音がするので、気が済むまでボタン連打だ!
これでゼウスが消滅。世界も壊滅した。
復讐を果たしたクレイトスの前にアテナが現れる。
希望の力は自分がパンドラの箱に入れておいたのだから返して!っと意味わからない事を言ってくる。
返せコールがしつこいので、オリュンポスの剣を自分の腹に刺し、希望を解き放つ。
クレイトスの復讐が、今終わった
ここでスタッフロール。これでゲームクリア!
スタッフロール後、クレイトスが倒れた場所にクレイトスはいなかった。
血痕は崖へと繋がっていた。
これは落ちて死んだという事なのか、どこかへ行ったという事なのか・・・
次回作があるから、後者ってことかな?
ってなわけで、ゴッドオブウォー3を無事にクリア。おめでとう、私。
以下このゲームの感想。
前作から4年半ぶりのプレイだったが、相変わらずの操作性で、問題なく始められた。
戦闘やアクションの爽快感も変わらずに引き継がれており
前作、前々作をプレイした人なら問題なく楽しめる内容。
ただ、今作は過去作からの続編な為、ハゲが始めから色々な能力を持っていたり、白かったりするので
今作に興味を持った人には、まず過去作のプレイ動画を見るなり、自身でプレイする事をオススメする。
過去作よりもアクションが大幅に増えた事で、戦闘の自由度に広がりを見せた今作だが
老人と化した自分の手に余るもので、活かしきれなかったと言うのが正直なところ。
もっとクレイトスさんを上手く、格好良く操りたかったねぇ・・・
兎にも角にも、このシリーズはアクションゲーム好きの人にオススメ。
クレイトスさんを格好良く操ってもらいたい。楽しいですよ。
ゼウスと一戦交えてからパンドラの箱を開けた後だね。
セーブポイントから、ヘルメスと追いかけっこになったテラスへ。
テラスから見える足場に飛び移ると、ゼウスが待っていた。
ゼウスも「早くクレイトスを葬って、世界を正さないければ・・・」ってな考え。
決着の時は近い。
ゼウス戦。
今度は奥行きのあるフィールドでの戦闘。
ガード不能くさい突進をしてくるので、これは横に飛ぶなりジャンプするなりして回避。
他の攻撃はカウンター出来るので、カウンターを起点に攻撃を仕掛けていく。
突進を回避した後も攻撃チャンス。
交戦していると、突然ガイアが現れて2人まとめて握り潰そうとしてくる。生きてたんだ。
上手く避けてガイアの体内へ。
体内を進むと、以前にも入った心臓部に到着。
以前は、水晶と蔓に守られて手出し出来ない状態だった心臓だが、今回は違う。やってしまおう。
心臓を攻撃すると、微量ながら緑オーブが出るので、ゼウス戦の傷を癒しておこう。
ある程度攻撃をしていると、ゼウスが現れて再び交戦。
ゼウス戦。
ガイアの心臓前での戦闘。ガイア涙目。
ゼウスは分身攻撃と電撃弾(?)を飛ばしてくる。どちらもガード可能。
分身を倒すと、黄オーブと青オーブが出る。最初は魔法を使っても良さ気。
ある程度ダメージを与えると、ガイアの心臓部に攻撃を始め回復を図るので、断固阻止。
すると多重分身をしてくるようになる。囲まれないように注意。
ここで、囲まれたり、上手くガード出来ずに何度も死んだ。
最初に分身した時にレイジオブスパルタを使い、あとは分身される度に魔法連打。
ってな具合に、戦力を惜しみなく使って攻め続け、ついにCSアタック発動。
オリュンポスの剣の取り合いをしながら徐々にゼウスを追い詰め
最後は、ガイアの心臓諸共貫いた。これで腐ったガスも抜けるだろう。
ガイアが死に、崩壊した。
崩壊に巻き込まれつつも、無事に生還。
目の前にあるゼウスの亡骸からオリュンポスの剣を引き抜き、立ち去ろうとするが
ゼウスの魂(化身?)によって掴まれ、力を失い、暗闇の世界へ。
暗闇の世界を進むクレイトス。声や血痕を頼りに進んでいく。
すると、妻と娘を殺した過去に遭遇。
絶望に打ち拉がれるクレイトスだったが、そこにパンドラの声がする。
声の元に進むと、彼女が希望の火を灯してくれた。
希望の光を頼りに進むと、再び妻と娘に会う。
妻はクレイトスに「許されたければ、自分を許す力を見つけなければ・・・」と言う。
結局、クレイトスさん本人の問題なんだよね・・・
愛する妻と娘と抱き合うと、希望の光となった。
希望の光を目指して進む。過去を回帰しながら。
光の元へ行くと、パンドラの箱があった。箱を開けると現実世界へ。
現実世界に戻ると、今まさにゼウスが止めを刺そうとしているところ。
満身創痍のゼウスに反撃開始。クレイトスさん視点でCSアタック。
画面が真っ赤になるまでぶん殴る。死んでても構わずぶん殴る。
ボタンを押し続ける限りぐしゃぐしゃ音がするので、気が済むまでボタン連打だ!
これでゼウスが消滅。世界も壊滅した。
復讐を果たしたクレイトスの前にアテナが現れる。
希望の力は自分がパンドラの箱に入れておいたのだから返して!っと意味わからない事を言ってくる。
返せコールがしつこいので、オリュンポスの剣を自分の腹に刺し、希望を解き放つ。
クレイトスの復讐が、今終わった
ここでスタッフロール。これでゲームクリア!
スタッフロール後、クレイトスが倒れた場所にクレイトスはいなかった。
血痕は崖へと繋がっていた。
これは落ちて死んだという事なのか、どこかへ行ったという事なのか・・・
次回作があるから、後者ってことかな?
ってなわけで、ゴッドオブウォー3を無事にクリア。おめでとう、私。
以下このゲームの感想。
前作から4年半ぶりのプレイだったが、相変わらずの操作性で、問題なく始められた。
戦闘やアクションの爽快感も変わらずに引き継がれており
前作、前々作をプレイした人なら問題なく楽しめる内容。
ただ、今作は過去作からの続編な為、ハゲが始めから色々な能力を持っていたり、白かったりするので
今作に興味を持った人には、まず過去作のプレイ動画を見るなり、自身でプレイする事をオススメする。
過去作よりもアクションが大幅に増えた事で、戦闘の自由度に広がりを見せた今作だが
老人と化した自分の手に余るもので、活かしきれなかったと言うのが正直なところ。
もっとクレイトスさんを上手く、格好良く操りたかったねぇ・・・
兎にも角にも、このシリーズはアクションゲーム好きの人にオススメ。
クレイトスさんを格好良く操ってもらいたい。楽しいですよ。