一応のエンディングを迎え、村ランク9のクエストも残りわずか。
残ったクエストは難しそうだが、やれるだけやってみよう。
英雄の証明
クリア条件:全ての大型モンスターの狩猟
ラギアクルス亜種 ブラキディオス リオレウス亜種の大連続狩猟クエスト。
前回の日記にも書いた様に、場所は闘技場で、後半2頭は同時に相手をする事になるらしい。
また、モンスターの攻撃力がG級並に高く設定されているらしい。実にハードである。
とりあえず、出来得る限りの準備をしていく。
装備は、ディオスベル改とラギアU一式。
発動スキルは、攻撃力UP(大) 破壊王 属性やられ無効 笛吹き名人と、現状で最高の物。
持ち込む道具は、調合書の1~5 回復薬グレート 元気ドリンコ 砥石 閃光玉 シビレ罠 落とし穴トラップツール 雷光虫 活力剤 ケルビの角 けむり玉 素材玉 ドキドキノコ ツタの葉 硬化薬
力の爪 力の護符 守りの爪 守りの護符
こんな感じで、総力戦を想定。
持ち込めるアイテム数が減ったので、何を置いていくかに困った。
硬化薬は、気休め程度に防御力を上げつつ、アイテムポーチの空きを作る為のもの。
チャチャとカヤンバは、それぞれ落とし穴のお面とメラルーフェイク。
カヤンバには、爆発属性を付けて属性値を少しでも稼いで貰う。
食事スキルは、研磨術を発動させた。
ラギアクルス亜種戦。
見た感じ、普通のラギアクルス亜種だが、やっぱり攻撃力が非常に高い。
エレクトリックサンダーを食らうと、体力が6~7割消える。
かといって、慎重に戦っているわけにもいかないので、積極的に殴っていく。
立ち回りの方針が安定せず、ちぐはぐな攻撃を繰り返している内に、25分針になった。
そろそろ倒したいと焦ったところで1死。さらに、強引に攻めたところで2死。ここでリタイヤ。
堅い顔面なんか破壊している場合じゃなかった。舐めたプレイしやがって・・・
まず厳しいと思ったのが、ラギア亜種自体が、めちゃくちゃ後ろに下がるところ。
弱点である尻尾を狙いたいのだが、闘技場の壁に埋まって攻撃出来ない。
無理やり攻撃に行って、攻撃を食らおうものなら、壁際ではまって即死亡。
2回目の挑戦
まずは、方針を固める。
とにかく弱点である尻尾を狙う。ちょっと無理そうだったら2番目に柔らかい胸を狙って妥協。
更に隙が小さそうだったら、爪を狙ってダウンを狙いつつ、爆破属性値を稼ぐ。
時計回りで立ち回りつつ、最短距離で尻尾を殴りにいく。
少しでも遅れると、次にエレクトリックサンダーだった場合に回避が間に合わない。
遅れたと思ったら胸で妥協か、背後まで走り抜けてエレクトリックサンダー中の尻尾を狙う。
時計回りの利点は、横向いてからの体当たりを回避できる事。体当たりを回避しつつ、尻尾も狙える。
反時計回りだと、体当たりを回避し難い。
こんな感じでやっていくが、闘技場の端で戦う事が多くなり、やっぱり胸で妥協する場面が多くなった。
ある程度、端にいかないように誘導しつつ立ち回る必要がありそう。
中央で疲労したらチャンス。ひたすら尻尾を殴る。
疲労中のエレクトリックサンダーは、微弱な電撃のエフェクトが出ているものの、攻撃判定はない。
エレクトリックサンダーの時は、構わず殴り続ける事が出来る。1つでも手数を稼ごう。
20分針になってからまもなくして撃破。回復薬グレートを剥ぎ取りつつ、次に備える。
適当な場所にシビレ罠を仕掛けて、けむり玉をスタンバイ。どこら辺に出現するか確認しておこう。
ラギアクルス亜種が消えたらけむり玉を使う。目の前の地面からブラキディオスが出現。
先に狙うのはレウス亜種なので、こいつは無視。レウス亜種は右側の方に降りてきた。
ベースキャンプから、正面の位置にブラキ、右側にレウス亜種って感じだった。
気付いていないレウスに先制攻撃しつつ、閃光玉を準備。
閃光玉を外し、飛び回られて面倒臭い展開に・・・
おまけにけむり玉の更新が間に合わずに、ブラキに気付かれてしまう。こりゃまずい・・・
ブラキディオスは、非常に感覚が鋭いらしく、けむり玉が一瞬でも切れると発見される模様。こりゃきつい。
こいつらの攻撃力もやっぱり高く、あっさり1死。2発連続で食らったら確実に死亡。
元気な2頭が暴れまわるカオス空間に、戻る足が異常に重く、ここでリタイヤ。
3回目の挑戦
罠を貼る暇がないと見て、トラップツールと雷光虫を外し、怪力の種と捕獲用麻酔玉を採用。
ラギア亜種で1死したものの、20分針で捕獲に成功。
続く2頭は、開幕で気持ち右側に落とし穴を設置。これがハズレ。もう少し奥だった。
まずは閃光で黙らせるのだが、閃光を入れても黙ってくれない。
バックジャンプからの火球を食らい、ダウンしてる間にけむり玉が切れて、早々にカオス状態へ。
少し頑張ってみるが、あっさり死んでリタイヤ。
4回目の挑戦
ラギア亜種を20分針で撃破。15分針で捕獲に挑戦したが、失敗に終わった。
次からは、20分針を目安に捕獲しよう。
まずは落とし穴を設置。支給用閃光玉が拾えるポイントと横軸を合わせてみた。
これがドンピシャの配置で、降りて来たところを一発殴り、咆哮しようと前のめりになったところで落ちた。
顔の動きを見ながら、ぶん回しを当ててスタン。
スタンを確認したところで、けむり玉を更新。そのまま最後まで殴り続ける。
落とし穴から出て、怒ったところで閃光を入れたかったが失敗。
なぜかここでブラキに気付かれてしまった。オトモの仕業かな?
開幕落とし穴からスタンまで成功したいい流れなので、続行。やれるとこまでやる。
ブラキは、遠くからいきなり飛んでくる事があるものの
常に攻撃を仕掛けてくるタイプでもないので、ある程度無視しながらレウスを狙う。
一発食らってピンチになったら、即モドリ玉を使って仕切りなおし。
キャンプで休みつつ、忘れずにモドリ玉といにしえの秘薬を調合。
1死するも、レウスを撃破。
ブラキがダメージを稼いでくれたらしい。意外なほどあっさり死んでくれた。
残りは15分近く残して、ブラキディオスとの一騎打ち。
私のやり方は、右手付近に密着しつつ、隙を見て足に攻撃していく感じ。下手に手を出さない事が重要。
その中で、威嚇 粘液の塗り直し 尻尾回転の時にラッシュをかける。
今の所、これが一番安全な立ち回り。
怒り中は、様子見を多めに移動強化が切れたら即モドリ玉。危険だから、まともに相手をしちゃ駄目。
まともに相手した結果、8割残ってた体力が一発でなくなって2死。後がなくなった。
それでも、心には余裕があった。まだ時間もあったしね。
結局、残り時間5分と言う表示が出ると同時に、ブラキディオスを討伐。
無事(?)に、英雄だって事を証明できた。
報酬で、ラギアの蒼玉が3つ出た。これは嬉しい反面、1つくらい他の玉にしてほしかった。
村に帰ると、最後のクエスト「煌黒龍アルバトリオン」が発生。
アルバトリオンは、P3の最後にも出てきた古龍だ。散々戦った相手なので、少し気が楽。
煌黒龍アルバトリオン
クリア条件:アルバトリオン1頭の狩猟
装備は変更なしだが、護石を変更して暑さ無効のスキルを発動させた。クーラー切れの心配なし。
持ち物も、効果のない罠を外して閃光玉の材料や、大タル爆弾を満載した。もちろん火薬術発動で。
まずは様子見。P3で慣れた相手だけど、何か変化があるかもしれない。
体が赤い時(赤モード)の攻撃方法には、変化が見られなかったので攻撃開始。
基本は、時計回りをしながら、振り向きと火球の時に頭を殴っていく形。
突き上げ攻撃の時にも狙えるが、ちょっと怖い。
体が青くなる(青モード)と、大分変化が感じられる。
空中から爪で強襲してくる攻撃に震動が付いた。これ単発なら怖くはないけど。
空中から噛み付き→尻尾は健在。初弾が見切り難い。
地上で落雷を始めると、ひたすら動かずに落雷。この辺は前と変わらず。
大雑把に変化した部分をまとめると
・空中にいる時に閃光が効き難くなった
・角を折ってもしょっちゅう青モードに移行する
・フィールドに拘束弾付きのバリスタが設置された
こんなところかな?
拘束バリスタは、1度使っても3分ほどで再使用が可能になるので、バンバン使っていける。
青モードの時が面倒なので、こいつで撃ち落してやろう。閃光玉の代わりだ。
スタンさせたら、翼を爆弾で破壊。
角は頭を殴っている内に折れるし、爪はチャチャとカヤンバが壊してくれた。素晴らしい連携。
回復アイテムを消耗させられたものの、無事に撃破。
アルバトリオン本体よりも、咆哮後に噴出すマグマが厳しかった。6割くらいもっていかれる・・・
これで村クエストが全て終了。最後の2つは厳しかったねぇ・・・
次は港クエストを進めていこう。今度は、目指せG級だね。
今日はここまで。
現在のメイン装備
頭:ラギアUキャップ
体:ラギアUメイル
腕:ラギアUアーム
腰:ラギアUフォールド
足:ラギアUグリーヴ
お守り:城塞の護石(爆破瓶追加+6 笛+6)
発動スキル:攻撃力UP(大) 破壊王 属性やられ無効 笛吹き名人
装備に変化なし。十分な性能なので、このままG級を目指そう。
残ったクエストは難しそうだが、やれるだけやってみよう。
英雄の証明
クリア条件:全ての大型モンスターの狩猟
ラギアクルス亜種 ブラキディオス リオレウス亜種の大連続狩猟クエスト。
前回の日記にも書いた様に、場所は闘技場で、後半2頭は同時に相手をする事になるらしい。
また、モンスターの攻撃力がG級並に高く設定されているらしい。実にハードである。
とりあえず、出来得る限りの準備をしていく。
装備は、ディオスベル改とラギアU一式。
発動スキルは、攻撃力UP(大) 破壊王 属性やられ無効 笛吹き名人と、現状で最高の物。
持ち込む道具は、調合書の1~5 回復薬グレート 元気ドリンコ 砥石 閃光玉 シビレ罠 落とし穴トラップツール 雷光虫 活力剤 ケルビの角 けむり玉 素材玉 ドキドキノコ ツタの葉 硬化薬
力の爪 力の護符 守りの爪 守りの護符
こんな感じで、総力戦を想定。
持ち込めるアイテム数が減ったので、何を置いていくかに困った。
硬化薬は、気休め程度に防御力を上げつつ、アイテムポーチの空きを作る為のもの。
チャチャとカヤンバは、それぞれ落とし穴のお面とメラルーフェイク。
カヤンバには、爆発属性を付けて属性値を少しでも稼いで貰う。
食事スキルは、研磨術を発動させた。
ラギアクルス亜種戦。
見た感じ、普通のラギアクルス亜種だが、やっぱり攻撃力が非常に高い。
エレクトリックサンダーを食らうと、体力が6~7割消える。
かといって、慎重に戦っているわけにもいかないので、積極的に殴っていく。
立ち回りの方針が安定せず、ちぐはぐな攻撃を繰り返している内に、25分針になった。
そろそろ倒したいと焦ったところで1死。さらに、強引に攻めたところで2死。ここでリタイヤ。
堅い顔面なんか破壊している場合じゃなかった。舐めたプレイしやがって・・・
まず厳しいと思ったのが、ラギア亜種自体が、めちゃくちゃ後ろに下がるところ。
弱点である尻尾を狙いたいのだが、闘技場の壁に埋まって攻撃出来ない。
無理やり攻撃に行って、攻撃を食らおうものなら、壁際ではまって即死亡。
2回目の挑戦
まずは、方針を固める。
とにかく弱点である尻尾を狙う。ちょっと無理そうだったら2番目に柔らかい胸を狙って妥協。
更に隙が小さそうだったら、爪を狙ってダウンを狙いつつ、爆破属性値を稼ぐ。
時計回りで立ち回りつつ、最短距離で尻尾を殴りにいく。
少しでも遅れると、次にエレクトリックサンダーだった場合に回避が間に合わない。
遅れたと思ったら胸で妥協か、背後まで走り抜けてエレクトリックサンダー中の尻尾を狙う。
時計回りの利点は、横向いてからの体当たりを回避できる事。体当たりを回避しつつ、尻尾も狙える。
反時計回りだと、体当たりを回避し難い。
こんな感じでやっていくが、闘技場の端で戦う事が多くなり、やっぱり胸で妥協する場面が多くなった。
ある程度、端にいかないように誘導しつつ立ち回る必要がありそう。
中央で疲労したらチャンス。ひたすら尻尾を殴る。
疲労中のエレクトリックサンダーは、微弱な電撃のエフェクトが出ているものの、攻撃判定はない。
エレクトリックサンダーの時は、構わず殴り続ける事が出来る。1つでも手数を稼ごう。
20分針になってからまもなくして撃破。回復薬グレートを剥ぎ取りつつ、次に備える。
適当な場所にシビレ罠を仕掛けて、けむり玉をスタンバイ。どこら辺に出現するか確認しておこう。
ラギアクルス亜種が消えたらけむり玉を使う。目の前の地面からブラキディオスが出現。
先に狙うのはレウス亜種なので、こいつは無視。レウス亜種は右側の方に降りてきた。
ベースキャンプから、正面の位置にブラキ、右側にレウス亜種って感じだった。
気付いていないレウスに先制攻撃しつつ、閃光玉を準備。
閃光玉を外し、飛び回られて面倒臭い展開に・・・
おまけにけむり玉の更新が間に合わずに、ブラキに気付かれてしまう。こりゃまずい・・・
ブラキディオスは、非常に感覚が鋭いらしく、けむり玉が一瞬でも切れると発見される模様。こりゃきつい。
こいつらの攻撃力もやっぱり高く、あっさり1死。2発連続で食らったら確実に死亡。
元気な2頭が暴れまわるカオス空間に、戻る足が異常に重く、ここでリタイヤ。
3回目の挑戦
罠を貼る暇がないと見て、トラップツールと雷光虫を外し、怪力の種と捕獲用麻酔玉を採用。
ラギア亜種で1死したものの、20分針で捕獲に成功。
続く2頭は、開幕で気持ち右側に落とし穴を設置。これがハズレ。もう少し奥だった。
まずは閃光で黙らせるのだが、閃光を入れても黙ってくれない。
バックジャンプからの火球を食らい、ダウンしてる間にけむり玉が切れて、早々にカオス状態へ。
少し頑張ってみるが、あっさり死んでリタイヤ。
4回目の挑戦
ラギア亜種を20分針で撃破。15分針で捕獲に挑戦したが、失敗に終わった。
次からは、20分針を目安に捕獲しよう。
まずは落とし穴を設置。支給用閃光玉が拾えるポイントと横軸を合わせてみた。
これがドンピシャの配置で、降りて来たところを一発殴り、咆哮しようと前のめりになったところで落ちた。
顔の動きを見ながら、ぶん回しを当ててスタン。
スタンを確認したところで、けむり玉を更新。そのまま最後まで殴り続ける。
落とし穴から出て、怒ったところで閃光を入れたかったが失敗。
なぜかここでブラキに気付かれてしまった。オトモの仕業かな?
開幕落とし穴からスタンまで成功したいい流れなので、続行。やれるとこまでやる。
ブラキは、遠くからいきなり飛んでくる事があるものの
常に攻撃を仕掛けてくるタイプでもないので、ある程度無視しながらレウスを狙う。
一発食らってピンチになったら、即モドリ玉を使って仕切りなおし。
キャンプで休みつつ、忘れずにモドリ玉といにしえの秘薬を調合。
1死するも、レウスを撃破。
ブラキがダメージを稼いでくれたらしい。意外なほどあっさり死んでくれた。
残りは15分近く残して、ブラキディオスとの一騎打ち。
私のやり方は、右手付近に密着しつつ、隙を見て足に攻撃していく感じ。下手に手を出さない事が重要。
その中で、威嚇 粘液の塗り直し 尻尾回転の時にラッシュをかける。
今の所、これが一番安全な立ち回り。
怒り中は、様子見を多めに移動強化が切れたら即モドリ玉。危険だから、まともに相手をしちゃ駄目。
まともに相手した結果、8割残ってた体力が一発でなくなって2死。後がなくなった。
それでも、心には余裕があった。まだ時間もあったしね。
結局、残り時間5分と言う表示が出ると同時に、ブラキディオスを討伐。
無事(?)に、英雄だって事を証明できた。
報酬で、ラギアの蒼玉が3つ出た。これは嬉しい反面、1つくらい他の玉にしてほしかった。
村に帰ると、最後のクエスト「煌黒龍アルバトリオン」が発生。
アルバトリオンは、P3の最後にも出てきた古龍だ。散々戦った相手なので、少し気が楽。
煌黒龍アルバトリオン
クリア条件:アルバトリオン1頭の狩猟
装備は変更なしだが、護石を変更して暑さ無効のスキルを発動させた。クーラー切れの心配なし。
持ち物も、効果のない罠を外して閃光玉の材料や、大タル爆弾を満載した。もちろん火薬術発動で。
まずは様子見。P3で慣れた相手だけど、何か変化があるかもしれない。
体が赤い時(赤モード)の攻撃方法には、変化が見られなかったので攻撃開始。
基本は、時計回りをしながら、振り向きと火球の時に頭を殴っていく形。
突き上げ攻撃の時にも狙えるが、ちょっと怖い。
体が青くなる(青モード)と、大分変化が感じられる。
空中から爪で強襲してくる攻撃に震動が付いた。これ単発なら怖くはないけど。
空中から噛み付き→尻尾は健在。初弾が見切り難い。
地上で落雷を始めると、ひたすら動かずに落雷。この辺は前と変わらず。
大雑把に変化した部分をまとめると
・空中にいる時に閃光が効き難くなった
・角を折ってもしょっちゅう青モードに移行する
・フィールドに拘束弾付きのバリスタが設置された
こんなところかな?
拘束バリスタは、1度使っても3分ほどで再使用が可能になるので、バンバン使っていける。
青モードの時が面倒なので、こいつで撃ち落してやろう。閃光玉の代わりだ。
スタンさせたら、翼を爆弾で破壊。
角は頭を殴っている内に折れるし、爪はチャチャとカヤンバが壊してくれた。素晴らしい連携。
回復アイテムを消耗させられたものの、無事に撃破。
アルバトリオン本体よりも、咆哮後に噴出すマグマが厳しかった。6割くらいもっていかれる・・・
これで村クエストが全て終了。最後の2つは厳しかったねぇ・・・
次は港クエストを進めていこう。今度は、目指せG級だね。
今日はここまで。
現在のメイン装備
頭:ラギアUキャップ
体:ラギアUメイル
腕:ラギアUアーム
腰:ラギアUフォールド
足:ラギアUグリーヴ
お守り:城塞の護石(爆破瓶追加+6 笛+6)
発動スキル:攻撃力UP(大) 破壊王 属性やられ無効 笛吹き名人
装備に変化なし。十分な性能なので、このままG級を目指そう。