前回のあらすじ
ガングロ妖精さん登場。ちょーうける!!
フィオーネ姫の婆やに会うため、エラフィタ村へ。
エラフィタ村は、シュタイン湖の西側の道を北に進んだところにある小さな村。
村の人に尋ねると、すぐに居場所を教えてもらえた。ソナ婆ちゃんと言うらしい。
ソナ婆ちゃんに、ルディアノの事を聞くと、歌を歌ってもらった。歌は・・・
恋仲の黒騎士と姫がいたが、ある日黒騎士は魔物退治に出かけ、そのまま帰ってこなかった。
黒騎士は、北に向かう鳥に遺言を残しましたとさ・・・って感じの内容。
北に向かう鳥に・・・って事で、姫は北の方にいたと予想される。
村の北には「滅びの森」と言うのがあるらしい。いかにもそこが怪しいね。
村の人の話では、最近怪しい魔女に出会い、その魔女は黒騎士を探していたって話も聞けた。
更に北上し、滅びの森へ。
滅びの森付近は、がいこつやマッドオックス等、攻撃力の高い魔物が出現。
装備を十分に整え、体力に注意しつつ進もう。
滅びの森を進んでいくと、廃墟となったルディアノ城があった。
わらべ歌にあった国が廃墟になっているのに、なぜ黒騎士は現在ここにいるんだろう?
その疑問の答えを探すべく、ルディアノ城を探索。
奥に進んでいくと、イシュダルという妖女がいた。彼女の話によると・・・
・数百年も昔から、イシュダルは黒騎士に呪いをかけ、二人だけの世界を楽しんでいた。
・黒騎士が帰らなかったので、ルディアノの姫はセントシュタインに嫁いだ。
・大地震により黒騎士の呪いが解け、現在に至る。
ってな話。
黒騎士も、地震の影響で記憶を失っていたが、それが甦りイシュダルに斬りかかる。
だが、再び呪いをかけられてその動きを封じられてしまった。
こちらにも呪いをかけてくるが、人間ではないロンには効かず、そのまま戦闘へ。
妖女イシュダル戦。
魔女っぽいのに、ヒャドを時々撃ってくるくらいで打撃がメインだった。
その打撃も大した攻撃力ではなく、体力が高いだけの雑魚だった。運がよかっただけ?
国も愛する姫も失った黒騎士は、途方に暮れていた。
そこへフィオーネ姫が現れ、黒騎士の愛した姫のフリをして婚礼の踊りを一緒に踊ってくれた。
フィオーネ姫は、ルディアノの姫の血を受け継いでいたらしい。
これで黒騎士は昇天。黒騎士騒ぎは一件落着。
セントシュタインに戻り、王様に報告。
姫を救ってくれた英雄として、とても感謝してもらい、東北の関所の封鎖を解いてくれた。
サンディの話では、セントシュタイン全体がオーラ力で一杯だと言う。
これなら箱舟も動くんじゃね?って事で、一度峠の道の箱舟の様子を見に行く事に。
箱舟は動かないままだが、ロンが乗った瞬間に微妙な変化を見せた。
この調子で、人々の感謝を集めれば良さそう。次の町に行ってみよう!
北東の関所を通って、ベクセリアの町へ。
関所では遠いと言われていたが、それほど遠くもなかった。
ベクセリアの町に入ると、何だか暗いムード。まずは情報収集。
・この町は現在原因不明の流行り病が蔓延している。
・町長は、娘・エリザの事で娘婿の考古学者・ルーフィンと仲が悪い。
・それでも頼るものがなく、ルーフィンに原因究明を依頼。
・ルーフィンは、義父である町長を見返すべく原因究明に没頭中。
というのが、現在の状況らしい。
町長から、研究の進捗状況を聞いてきて欲しいと依頼された。
自分から足を運ぶのが癪らしい。そんなこと言ってるから仲悪いんだろうに・・・そんな場合でもないし。
ルーフィンは、偏屈な性格らしく、研究室に篭りきり。妻・エリザの訪問以外を受け付けない。
エリザに頼んで研究室へ。
ルーフィンの研究によると、流行り病は100年以上前にも流行った事があるらしく
病気と言うより、呪いの一種だという。その呪いの原因は、100年以上前に封印されていたが
大地震によりその封印が解かれたものと考えられるって話。
ルーフィンは、もう一度封印する方法も調査済みだが、封印の祠は魔物の棲家となっていて危険だと言う。
それを町長に伝えると、ルーフィンの護衛を頼まれ、ほこらのカギを渡された。
それを見せると、ルーフィンは「町長を見返せる」と妙なやる気を見せて祠へ向かった。
ルーフィンは、一つの事に夢中になり、周りが見えないタイプ。好き嫌いも多いらしい。
封印の祠は、ベクセリアの西側にあった。
中に入り、2つの石像のスイッチを入れると封印の壷を発見。引っくり返って割れていた。
早速ルーフィンが壷の修理にかかると、病魔の原因・病魔パンデルムが出現。
壷の修理が終わるまで、こちらはこいつの相手をしよう。
病魔パンデルム戦。
こいつは、2回行動からボミオス ルカナン 甘い息を使ってくる曲者。
能力ダウンを気にしていたら攻撃出来ないので
ピオリムとスカラで、素早さと、体力の低いカラの防御力だけを確保しつつ攻撃。
甘い息があるので、テンションを上げて殴るよりも毎ターンしっかり攻撃していく作戦。
ルカニが一度も効かず、長期戦になったが無事に撃破。
こちらの戦闘が終わると、丁度壷の修理も完了。無事に病魔を封印する事が出来た。
町に帰ると、病気で苦しんでいた人達が回復。
ルーフィンの評価が一転していたが、エリザは息を引き取っていた。
彼女も病気にかかっていたが、無理して元気に振る舞っていたらしい。咳してたもんね・・・
後日、エリザの葬式を行ったが、そこにルーフィンの姿はなかった。
落ち込んで研究室に閉じこもったままらしい。
夜になり、お墓にエリザの霊がいた。死んだのに随分とあっけらかんとした人だね。
こちらが見えるとわかると、ルーフィンに「病気だった人達に会ってほしい」と伝えてほしいと言う。
そのまま伝え、病気だった人達に会わせると、ルーフィンは周りが見えてなかったと気付く。
ルーフィンは立ち直り、町長とも歩み寄りを見せ、町の人達と仲良くするようになった。
それを見てエリザは昇天。これで一件落着。町はオーラ力で包まれた。
これだけあれば・・・っとサンディの提案で再び箱舟へ。
ロンが入ると、箱舟はロンを天使と認めたのか、動力復活!これで天界に戻れる事に。
サンディは、箱舟の運転士と言う事だが、どう見てもペーパー。
事故ッたのもこいつが原因なんじゃなかろうか・・・
汚い妖精なんていらなかったんじゃないかな?ねぇ?サンディさん?
箱舟を飛ばして天界に戻ると、オムイ長老がいた。突然箱舟が戻ってきて驚いている様子。
ロンが帰還すると、一瞬で天界中にその情報が流れた。
まずは長老に今まで起きた事を報告。
とりあえず世界樹に祈ってこいと言われる。もしかしたら輪っかと羽が復活するかもしれないっとの事。
世界樹に向かう前に、天界の現状を見て回る。
・あの落雷の時、多くの天使が地上に落ちた。ロン以外の帰還者はいない。
・ハゲもロンを探しに地上へ降りたきり戻ってこない。
・ラフェットさんは、毎日エルギオスの石碑に祈りを捧げている。
・エルギオスは、ハゲの師匠であり、人間を守り続けた超優秀な天使。
・世界樹に実った女神の果実は、全て地上に落ちた。人間の手に渡ったらどうなるかわからない。
こんな感じらしい。
まずは世界樹の所へ行ってみよう。
世界樹に祈りを捧げると、いつの間にか眠ってしまい、夢を見た。
何者かが人間を滅ぼそうとし、それをまた別の何かが守ろうとしていた。
これは神様とエルギオスかな?どちらも天界側の者の様だった。
その後、エルギオス(と思われる声)から、青い木が新たな旅へ誘うでしょうと言われる。
また、地上に戻って女神の果実を集めなさいと言われる。世界と人間を救うようにと。
目を覚ますと新たな呪文を授かり、ルーラを覚えた。
この夢の事を長老に報告すると、それは「お告げ」だと言う事で
改めて女神の果実を集める任務を与えられた。
果実は全部で7つらしい。飛び散った7つの果実(ボール)を探そう!
箱舟に戻ると、サンディがテンチョーがいないと給料も貰えないらしく
地上に戻ってテンチョーを探すと言う。
こちらの任務を伝えると、再び一緒に旅をする事になった。
まとめてテンチョーも探してあげよう。ちょっとガングロさんに愛着湧いてきた(笑)
箱舟は、青い木のとこにしか降りれないって事で、手近な青い木に降りてもらった。
青い木の近くにはダーマ神殿があるらしい。グッドチョイスだ。ナイスガングロ!
ダーマ神殿に入ると、何やら騒ぎが起きている。話を聞こう。
・現在、大神官が行方不明で転職が出来ない状態。
・大神官は真面目な人で、職務を放棄する人ではないが、行きそうな場所には見当たらない。
・最後に大神官を見た時、光る果実を食べてたらしい。
・東にあるダーマの塔には、昔使われた転職の儀式を行なう特別の部屋がある。今は魔物の巣窟。
・ダーマの塔は危険なので、まだ探していない。
という情報が得られた。
大神官はダーマの塔に向かったと考えてよさげ。みんなダーマの塔の話しかしないしね!
今日はここまで。
パーティの状況
ロン 旅芸人 Lv10→15
カラ 魔法使い Lv7→14
カロン 僧侶 Lv7→14
コメット 戦士 Lv8→14
このイベントが終われば転職出来るようになりそう。
出来るようになったら、ロンを武闘家に転職させたい。
そういえば、ドラクエの転職システムってどんなだっけ?説明書を読んでおこう。
ガングロ妖精さん登場。ちょーうける!!
フィオーネ姫の婆やに会うため、エラフィタ村へ。
エラフィタ村は、シュタイン湖の西側の道を北に進んだところにある小さな村。
村の人に尋ねると、すぐに居場所を教えてもらえた。ソナ婆ちゃんと言うらしい。
ソナ婆ちゃんに、ルディアノの事を聞くと、歌を歌ってもらった。歌は・・・
恋仲の黒騎士と姫がいたが、ある日黒騎士は魔物退治に出かけ、そのまま帰ってこなかった。
黒騎士は、北に向かう鳥に遺言を残しましたとさ・・・って感じの内容。
北に向かう鳥に・・・って事で、姫は北の方にいたと予想される。
村の北には「滅びの森」と言うのがあるらしい。いかにもそこが怪しいね。
村の人の話では、最近怪しい魔女に出会い、その魔女は黒騎士を探していたって話も聞けた。
更に北上し、滅びの森へ。
滅びの森付近は、がいこつやマッドオックス等、攻撃力の高い魔物が出現。
装備を十分に整え、体力に注意しつつ進もう。
滅びの森を進んでいくと、廃墟となったルディアノ城があった。
わらべ歌にあった国が廃墟になっているのに、なぜ黒騎士は現在ここにいるんだろう?
その疑問の答えを探すべく、ルディアノ城を探索。
奥に進んでいくと、イシュダルという妖女がいた。彼女の話によると・・・
・数百年も昔から、イシュダルは黒騎士に呪いをかけ、二人だけの世界を楽しんでいた。
・黒騎士が帰らなかったので、ルディアノの姫はセントシュタインに嫁いだ。
・大地震により黒騎士の呪いが解け、現在に至る。
ってな話。
黒騎士も、地震の影響で記憶を失っていたが、それが甦りイシュダルに斬りかかる。
だが、再び呪いをかけられてその動きを封じられてしまった。
こちらにも呪いをかけてくるが、人間ではないロンには効かず、そのまま戦闘へ。
妖女イシュダル戦。
魔女っぽいのに、ヒャドを時々撃ってくるくらいで打撃がメインだった。
その打撃も大した攻撃力ではなく、体力が高いだけの雑魚だった。運がよかっただけ?
国も愛する姫も失った黒騎士は、途方に暮れていた。
そこへフィオーネ姫が現れ、黒騎士の愛した姫のフリをして婚礼の踊りを一緒に踊ってくれた。
フィオーネ姫は、ルディアノの姫の血を受け継いでいたらしい。
これで黒騎士は昇天。黒騎士騒ぎは一件落着。
セントシュタインに戻り、王様に報告。
姫を救ってくれた英雄として、とても感謝してもらい、東北の関所の封鎖を解いてくれた。
サンディの話では、セントシュタイン全体がオーラ力で一杯だと言う。
これなら箱舟も動くんじゃね?って事で、一度峠の道の箱舟の様子を見に行く事に。
箱舟は動かないままだが、ロンが乗った瞬間に微妙な変化を見せた。
この調子で、人々の感謝を集めれば良さそう。次の町に行ってみよう!
北東の関所を通って、ベクセリアの町へ。
関所では遠いと言われていたが、それほど遠くもなかった。
ベクセリアの町に入ると、何だか暗いムード。まずは情報収集。
・この町は現在原因不明の流行り病が蔓延している。
・町長は、娘・エリザの事で娘婿の考古学者・ルーフィンと仲が悪い。
・それでも頼るものがなく、ルーフィンに原因究明を依頼。
・ルーフィンは、義父である町長を見返すべく原因究明に没頭中。
というのが、現在の状況らしい。
町長から、研究の進捗状況を聞いてきて欲しいと依頼された。
自分から足を運ぶのが癪らしい。そんなこと言ってるから仲悪いんだろうに・・・そんな場合でもないし。
ルーフィンは、偏屈な性格らしく、研究室に篭りきり。妻・エリザの訪問以外を受け付けない。
エリザに頼んで研究室へ。
ルーフィンの研究によると、流行り病は100年以上前にも流行った事があるらしく
病気と言うより、呪いの一種だという。その呪いの原因は、100年以上前に封印されていたが
大地震によりその封印が解かれたものと考えられるって話。
ルーフィンは、もう一度封印する方法も調査済みだが、封印の祠は魔物の棲家となっていて危険だと言う。
それを町長に伝えると、ルーフィンの護衛を頼まれ、ほこらのカギを渡された。
それを見せると、ルーフィンは「町長を見返せる」と妙なやる気を見せて祠へ向かった。
ルーフィンは、一つの事に夢中になり、周りが見えないタイプ。好き嫌いも多いらしい。
封印の祠は、ベクセリアの西側にあった。
中に入り、2つの石像のスイッチを入れると封印の壷を発見。引っくり返って割れていた。
早速ルーフィンが壷の修理にかかると、病魔の原因・病魔パンデルムが出現。
壷の修理が終わるまで、こちらはこいつの相手をしよう。
病魔パンデルム戦。
こいつは、2回行動からボミオス ルカナン 甘い息を使ってくる曲者。
能力ダウンを気にしていたら攻撃出来ないので
ピオリムとスカラで、素早さと、体力の低いカラの防御力だけを確保しつつ攻撃。
甘い息があるので、テンションを上げて殴るよりも毎ターンしっかり攻撃していく作戦。
ルカニが一度も効かず、長期戦になったが無事に撃破。
こちらの戦闘が終わると、丁度壷の修理も完了。無事に病魔を封印する事が出来た。
町に帰ると、病気で苦しんでいた人達が回復。
ルーフィンの評価が一転していたが、エリザは息を引き取っていた。
彼女も病気にかかっていたが、無理して元気に振る舞っていたらしい。咳してたもんね・・・
後日、エリザの葬式を行ったが、そこにルーフィンの姿はなかった。
落ち込んで研究室に閉じこもったままらしい。
夜になり、お墓にエリザの霊がいた。死んだのに随分とあっけらかんとした人だね。
こちらが見えるとわかると、ルーフィンに「病気だった人達に会ってほしい」と伝えてほしいと言う。
そのまま伝え、病気だった人達に会わせると、ルーフィンは周りが見えてなかったと気付く。
ルーフィンは立ち直り、町長とも歩み寄りを見せ、町の人達と仲良くするようになった。
それを見てエリザは昇天。これで一件落着。町はオーラ力で包まれた。
これだけあれば・・・っとサンディの提案で再び箱舟へ。
ロンが入ると、箱舟はロンを天使と認めたのか、動力復活!これで天界に戻れる事に。
サンディは、箱舟の運転士と言う事だが、どう見てもペーパー。
事故ッたのもこいつが原因なんじゃなかろうか・・・
汚い妖精なんていらなかったんじゃないかな?ねぇ?サンディさん?
箱舟を飛ばして天界に戻ると、オムイ長老がいた。突然箱舟が戻ってきて驚いている様子。
ロンが帰還すると、一瞬で天界中にその情報が流れた。
まずは長老に今まで起きた事を報告。
とりあえず世界樹に祈ってこいと言われる。もしかしたら輪っかと羽が復活するかもしれないっとの事。
世界樹に向かう前に、天界の現状を見て回る。
・あの落雷の時、多くの天使が地上に落ちた。ロン以外の帰還者はいない。
・ハゲもロンを探しに地上へ降りたきり戻ってこない。
・ラフェットさんは、毎日エルギオスの石碑に祈りを捧げている。
・エルギオスは、ハゲの師匠であり、人間を守り続けた超優秀な天使。
・世界樹に実った女神の果実は、全て地上に落ちた。人間の手に渡ったらどうなるかわからない。
こんな感じらしい。
まずは世界樹の所へ行ってみよう。
世界樹に祈りを捧げると、いつの間にか眠ってしまい、夢を見た。
何者かが人間を滅ぼそうとし、それをまた別の何かが守ろうとしていた。
これは神様とエルギオスかな?どちらも天界側の者の様だった。
その後、エルギオス(と思われる声)から、青い木が新たな旅へ誘うでしょうと言われる。
また、地上に戻って女神の果実を集めなさいと言われる。世界と人間を救うようにと。
目を覚ますと新たな呪文を授かり、ルーラを覚えた。
この夢の事を長老に報告すると、それは「お告げ」だと言う事で
改めて女神の果実を集める任務を与えられた。
果実は全部で7つらしい。飛び散った7つの果実(ボール)を探そう!
箱舟に戻ると、サンディがテンチョーがいないと給料も貰えないらしく
地上に戻ってテンチョーを探すと言う。
こちらの任務を伝えると、再び一緒に旅をする事になった。
まとめてテンチョーも探してあげよう。ちょっとガングロさんに愛着湧いてきた(笑)
箱舟は、青い木のとこにしか降りれないって事で、手近な青い木に降りてもらった。
青い木の近くにはダーマ神殿があるらしい。グッドチョイスだ。ナイスガングロ!
ダーマ神殿に入ると、何やら騒ぎが起きている。話を聞こう。
・現在、大神官が行方不明で転職が出来ない状態。
・大神官は真面目な人で、職務を放棄する人ではないが、行きそうな場所には見当たらない。
・最後に大神官を見た時、光る果実を食べてたらしい。
・東にあるダーマの塔には、昔使われた転職の儀式を行なう特別の部屋がある。今は魔物の巣窟。
・ダーマの塔は危険なので、まだ探していない。
という情報が得られた。
大神官はダーマの塔に向かったと考えてよさげ。みんなダーマの塔の話しかしないしね!
今日はここまで。
パーティの状況
ロン 旅芸人 Lv10→15
カラ 魔法使い Lv7→14
カロン 僧侶 Lv7→14
コメット 戦士 Lv8→14
このイベントが終われば転職出来るようになりそう。
出来るようになったら、ロンを武闘家に転職させたい。
そういえば、ドラクエの転職システムってどんなだっけ?説明書を読んでおこう。