目が痒い・・・目が痒い・・・レッツサバイブ!


召喚サーバーのある、六本木ヒルズ最上階を目指すところから再開。
電気がなくエレベーターは使えない。くじけそうや~・・・


最上階に到着。
そこにアマネの父親である翔門会の教祖がいて

「私の命で人類を救う!」

と言って、自らを生贄にベル・ベリトを召喚した。
信者達は「ベル・ベリト様が降臨なされた!」とか言ってるけど、ベル・ベリトは人間をゴミクズ扱い。
予想通り人類を救う気なんかない。神と敵対してるのは確かだけどね。戦闘へ。

ベル・ベリトの能力を確認
レベル65 電撃吸収 魔力無効 物理・火炎・氷結に強い/衝撃に弱い
スキル:マハブフダイン マハジオダイン 渾身の一撃 勝利の雄叫び 獣の眼光 攻撃全体化 荒らぶる神

珍しく弱点があるので、衝撃系の魔法を搭載していきたい。
獣の眼光がある為、2回行動する。荒らぶる神は、攻撃・迎撃射程無限。移動はしない。

攻撃射程無限が酷い。時間がかかればそれだけ攻撃をされる。
渾身の一撃が怖いので物理耐性が欲しい。あとはどちらかの魔法が防げればいいかな。


とりあえず挑んでみた。
中央にある2つの機械で左右のリフトを動かさないと、ベル・ベリトのところまでいけない構造。
2つの機械の前には、翔門会信者がいるので倒さないと操作できない。
通路が狭く、複数のパーティで攻撃するのが困難。
障害物を苦にしない幻魔 霊鳥 神獣辺りを使いたいが、このレベル帯で戦力になるのはセイテンタイセイのみ。
時間が経つと、ベル・ベリトの左右にあるCOMPから増援が現れる。
COMPを止めない限り無限に出てくるっぽく、止めるにはやっぱりリフトを動かさないと駄目。
左右の信者を先に倒すと、増援が出てきて通れなかった。

っと、色々厳しい現実を目の当たりにしてゲームオーバー。こりゃ厳しい。
3回くらい挑戦したが、うまくいかず。


完全に詰まったまま、今日はここまで。



メンバーの状況

リー Lv55
アツロウ Lv51
ユズ Lv50
マリ Lv52


現在の主力仲魔
ランダ ラクシュミ ケルベロス ゾウチョウテン 
セイテンタイセイ ヴィヴィアン アリオク アスタロト



ヴィヴィアン ラクシュミが耐久力が低くて厳しい。まずは、ここを補強してリベンジしよう。
あとは、リーのパーティにセイテンタイセイを入れて特攻させる作戦かな?