まずは氷の抜け道を抜けよう。
怪力を持ったワンリキーを連れてきて、邪魔な岩をどかしてもらう。

岩が無ければ、さほど長い道のりでもなく、無事に通過できた。


氷の抜け道を抜けると、フスベシティに到着。
街の人々の話を聞いて回ると、ここはドラゴンポケモン使いの聖地らしい。

特にトラブルも無さそうなので、早速ジム戦に挑む。バッジはこれが最後になるのかな?


フスベジムのリーダーはイブキ。せいなるドラゴンポケモン使いらしい。
主力はドラゴンポケモン。弱点は氷タイプらしい。氷か・・・

最初に出てきたギャラドスは、ワタッコの眠り粉と宿木の種で完封できた。
2番手に出てきたハクリューに大苦戦。
だいもんじでワタッコが焼かれ、ロコンも竜の波動で一発撃沈。まずい・・・
悪い流れを、スピアーのフラッシュ連打で止めて、何とか撃破。

3番手もハクリュー。ここはオーダイルで肉弾戦。電磁波がうざい。
何とか撃破した頃には、パーティ壊滅状態。

最後に出てきたのはキングドラ。
アイテムをふんだんに使って、何とか宿木の種を植え付ける事に成功。
あとは回復アイテム総動員で、相手の体力が尽きるのを待っての勝利。酷い消耗戦だったけど・・・


戦い方が悪かったのか、イブキは敗北を認めずバッジをくれない。さぞ納得いかなかった事だろう(笑)
認めて貰いたければ、街の北にある「竜の穴」にいる長老さまに会ってこいと言う。

竜の穴の奥へ行き、長老と話す。
長老の質問に、ポケモンへの熱い情熱で答えると、簡単に認めてもらえた。チョロイぜ。

長老に認められたので、孫娘のイブキも認めざるを得なくなり
ライジングバッジとりゅうのはどうのわざマシンを貰った。
バッジの効果で、たきのぼりが移動中に使えるようになり、全てのポケモンが言う事を聞くようになった。
竜の波動は、ドラゴンタイプの攻撃スキル。
ドラゴンタイプ自体があまり出てきていないのでよくわからないけど、たぶん強いはず。

さらに長老から、ミニリュウを貰った。
初のドラゴンタイプなので、育てていきたいところだけど、今はちょっと厳しいかなー。


次は、エンジュタウンの歌舞練場に行けと言われる。

行ってみると、5人の舞妓さんが「ポケモンをちゃんと扱えるか試させてもらう」と言ってくる。
この試練に打ち勝てれば、渦巻き島の伝説ポケモン・ルギアに会えるらしい。頑張ろう。

最初に出てきたのはブラッキー。初めての敵なので、様子を見ながら戦う。
弱点とかよくわからない内に撃破。とにかく早くて攻撃力が高く、すでにワタッコとヨルノズクが戦闘不能。

次はエーフィー。これまた初めての敵。
ここは連戦になるので、先頭に置くポケモンを考えておかないと先が厳しくなりそう。

結局この後、ブースター サンダースと戦って全滅。
今のままのパーティではちょっと厳しい感じだった。まだもう一匹いるみたいだしね・・・


っというわけで、少しレベル上げ&パーティの入れ替えを考えることにした。
弱点をしっかり調べればいけるはずだとは思うけど、そんな余裕すらなかったしね、仕方ないね。

今日はここまで。
次回は、レベル上げつつポケモンゲットだぜー!



現在のポケモンの状況

オーダイル Lv37→39 
スピアー  Lv34→36
ヨルノズク Lv33→35
イワーク  Lv35
ロコン   Lv34→38
ワタッコ  Lv31→36
ワンリキー Lv15→22
ラプラス  Lv24→36



見つけたポケモンの数 151→167
捕まえたポケモンの数 88→98


新たにゲットしたポケモン
メガニウム ノコッチ ギャラドス ソーナンス キングラー 
ヒトデマン パウワウ ヒメグマ エアームド ミニリュウ



HPの高いラプラスのレベルを上げて、一気に主力候補。
ロコンはHPが低いので、早く進化してもらいたかったのだが
もりそば情報で、アイテム進化と言う事が発覚した。早く進化させたい・・・

HPの低いイワーク ロコンの育成を一旦中断して、他に使えそうなモンスターを探そう。
エアームドが格好良いので育ててみよう。ソーナンスも可愛くていいね。

色んなタイプに対応できるようにしないと厳しいので、色んなタイプを育てておこう。




ダビスタは、小池厩舎と決別。この厩舎駄目だ。