初のボス戦を乗り切り、B2Fも残りわずかだと思われるので依頼を受ける。

「回復の泉計画2」と「ピクシーについて」をいっぺんに受けてみた。

「回復の泉計画2」は、B1Fにも同様の依頼があった。
今回もB2Fの泉に体力の薬か魔力の薬を混ぜればいい。
前回は体力の薬を選択したので、今回は魔力の薬を選択。

「ピクシーについて」は、女性型モンスターはぁはぁな変態・ヨッペンからの依頼。
ピクシーについて語り合おうっという内容。
ピクシーを知り尽くす=ピクシー50体討伐を達成してから
セラフショップで開かれる座談会に行けばOKらしい。これはすぐに達成できる。


っというわけで、迷宮へ。
まずはピクシーの討伐数を稼ぐ。すでに45体を討伐していたのですぐに達成。
セラフショップに行き、ヨッペンの一方的な話を聞かされて終了。典型的なオタクだ(笑)
報酬として「鋼の兜」ゲット。防御より回避が上がる謎な優秀防具。

続いて回復の泉探し。
スケディムと戦った場所の近くに湧き水があり、そこに薬を混ぜて依頼達成。
報酬「フィアケアの石」ゲット。状態異常「恐怖」を治せる魔法。前作には無かったね。

スケディムと戦った場所からすぐにB3Fへの階段発見。余裕があるのでちょっと覗いてみる。


B3Fに入るとすぐにウェブスター公と遭遇。
彼の話から、亡くなったはずのオリアーナ女王を迷宮の深い層で見た者がいる、と言う噂が聞けた。
その噂について何かわかったら知らせてほしいと言われた。
連絡手段は、政府直属忍者部隊の長「ゼル」が度々聞きに来てくれるらしい。忍者すげぇ。

ウェブスター公と別れた後、
助けを呼ぶ女性の声がしたのでそちらの方へ行ってみるとメラーニエがいた。
どうやらメラーニエの相方・ミリィが閉じ込められたらしい。
ここで、ミリィを助けてほしいという依頼が発生。引き受けることにする。

ミリィがいる部屋は、上の方から回って落とし穴に落ちればいけるらしい。
探索してればついでに達成できるだろう。そんな事よりこいつらがB3Fにいる事が驚き。

亡き骸から識別ブレスレットを回収。アレイド「スタンスマッシュ」を習得。
これでガスドラゴンの単体とかはどうにかできそうだ。アレイドは忘れずにセットしよう。毎度忘れる。


一旦帰還して、次は「古代王国の秘宝」を受ける。

錬金術ギルドのオーナー「ギョーム」からの依頼。
迷宮B5Fにて、古代エルフ王国の遺跡が見つかった。
どんなガラクタでもいいから、古代エルフ王国の発掘品を持ってきてくれ・・・っというもの。
B3Fのガラクタ置場に彼の助手がいるので、新しい物が出なかったか確認してくるだけでいいらしい。
これもB3Fの探索ついでに達成できそうだね。


っというわけでB3Fの探索に入る。5人パーティに限界を感じるので、早く6人目が欲しい。

B3Fを進んで行くと、忍者に襲われているインゴに遭遇。
インゴは助けを求めてこちらへ。巻き込まれることに・・・忍者Lv1×2との戦闘へ。
軽く撃破。お礼に「古びた指輪」を貰った。

ヴェーラが死んだので帰還。


街に戻るとゼルが待っていた。忍者に襲われた件の話をしにきたらしい。
襲ってきた忍者は、闇に取り付かれた忍者らしい。
それと「古びた指輪」は、オリアーナ女王の物らしい。
オリアーナ女王の棺を調査したところ、中は空っぽだったそうだ。本当に生きてるかもね?って話。
指輪を見つけた礼として、城に呼ばれた。

城では、国王オルトルードを取り巻く人材が様々な思惑を持って動いている様子が見てとれた。
大魔術師「ウェズベル」も動き出し、迷宮もより深くまで調査が進みそう。


回復して迷宮へ。
B3F手前で、以前受けたクエスト「忘れ物をひろってきて」の依頼主「ポポー」と遭遇。
騎士団の人に、蠢くものスケディムの身体の一部を見せていたところらしい。
スケディムは、闇の眷属の頂点に位置する魔神なんだそうな。やっぱすげーやつだったんだね。
とんでもない事が起こる!っと言ってポポーは慌てて去っていった。
慌てて去ったため「スケディムの角」を落としていった。ゲッツ!

B3Fを進めていくと、スクラップ置場発見。
スクラップを漁っているレプラコーンの中に、以前オークのパンツをあげたレプラコーンがいた。
そのレプラコーンからお礼として「ワーグネスの輪」を貰った。B5Fでネコババした品らしい。
ついでに、スケディムを倒した時に拾った「鋼の頭部」が古代エルフ王国の遺産だという事が発覚。
これで「古代王国の秘宝」の依頼は達成されたのかな?

どんどん進み、今度はヴァイルという冒険者と遭遇。
彼女は、蠢くものを倒すためにドゥーハンに来たそうだ。色んな人がいるね。
蠢くものを完全に倒すには、古代王国の遺産の力を借りろっとアドバイスしてくれた。

色々収穫があったので帰還。


酒場に行き、鋼の頭部=オートマターの頭部を渡す。オートマターの頭部は大そうな代物だったらしく
ギョームは「これで夢が実現できる!」っと興奮して語る。彼の夢はオートマターの復元だったらしい。
復元した第一号のオートマターをくれるらしいので、楽しみに待とう。

全く待たずに錬金術ギルドへ行ったが、何もなし。落ち着いて待とう。


依頼「一流の刀、求む」を受ける。
フドウという侍の依頼。
元武士だった酒場の店長「ジン」が使っていた刀を貰ってきてほしいっという話。
自分でやれば?って言いたくなる依頼だが、武士が武士に物を頼むのは嫌なんだそうな・・・
色々ツッコミどころがあるが・・・仕方ないから店長に頼んでみよう。

店の裏手で作業中の店長に事情を説明してお願いしてみると、快く刀を譲ってくれた。
本来なら3つくらい依頼をこなさないと駄目みたいだけど、それがクリア済みだったからOKみたい。
「ジンの刀」ゲット。これをフドウに渡して依頼達成。
報酬「侍の宝玉」ゲット。転職アイテムだねー。


迷宮へ。
イーリスがシャドウのエナジードレインを食らい、レベル1つダウン。
経験値の減り方を見て笑うしかなかったが、仕方ないね。こんなこともあらーな。

めげずに進むと、血生臭い部屋を発見。嫌な予感・・・
ガレキの山から助けを呼ぶ声が聞こえたので救助。
出てきたのは、スケディムの直前で危険を促してくれた冒険者「テュルゴー」。魔女に襲われたらしい。
魔女は一人で現れ、一瞬にして並み居る冒険者達を葬ったらしい。
テュルゴーは、街に戻ったら礼をするっと言って帰っていった。

直後の戦闘でヴェーラが死んだので帰還。


ヴェーラ蘇生の為、寺院に行くとテュルゴーがいた。
急いでるからこんな礼しかできなくてすまんっと言って「スコーピオンナイフ」をくれた。

錬金術ギルドへ行くと、ギョームが待っていた。オートマターが復元できたらしい。
オートマターの「フリーダー」が仲間に加わった。
待望の6人目だ。大事に使おう。


ここでオートマターの取り扱い説明。

・戦闘を繰り返しても成長しない
・通常の武器や防具は扱えない
・魔法石で能力アップ
・呪いという負の魔力によってオートマター用武具と呼べる妖蠢体チップを作り出せる

っということらしい。
今ある呪いアイテムを使って強化しておこう。とりあえず死なないように防御力重視。
レプラコーンが呪いアイテムを売っていたので、チップ生産に使おう。
余った素材で作った魔法石でバンバンステータス強化しよう。


今日はここまで。


パーティの状況

リー    忍者  善   Lv8→9 
ヴェーラ  騎士  善   Lv8→9
エーリカ  僧侶  善   Lv9→10
コンデ   魔術師 中立  Lv8→10
イーリス  モンク 善   Lv8
フリーダー オートマター

パーティランク 友→信


待望の6人目が加わった・・・が、オートマターは心を持たず、アレイドが使えない。
一番問題なのは「フロントガード」が使えないところだ・・・どないしよ・・・