


生産ラインは1階ですぐに見つかったが、ロックされていて入れない。上の階を探索しよう。
ここでは、タンガタ・マヌのマイトブレスが怖い。
爆弾化→火炎攻撃が即死コンボになるので注意。
爆弾化は神経属性らしいので、主人公にはSGE防護マスクを装備しておくとよさそう。
管理室で各生産ラインのドアロックを解除していく。
3つの生産ラインのロックを解除したので、見に行ってみよう。
第一生産ラインに全員集合。クリプトの生産段階を見ることができた。
ここでは外装の取り付けだけで、中心にある怪しい部品の製造は別らしい。
ここでランチの親父さん登場。以下親父さん情報↓
・クリプトの中心の部分「スポア」は、アルゴンソフト社から送られてくる物。
・スポアの仕様は超極秘事項としてセンタールームに保存されている。
・センタールームは3階にある。ロックは解除しておいた。
・工場長は不気味な男。
っという情報が得られた。
工場長はいつ寝ているかもわからない働き者って噂もあったし、きっと悪魔なんだろうね。
センタールームへ行ってみよう。
センタールームで極秘ファイルを発見。以下内容↓
・クリプトは内部に「スポア(胞子)」と呼ばれる生体素子を内包している。
・スポアから「キャリア」と呼ばれるソウルの捕獲能力を持つ成体が発生する。
・キャリアは電磁的かつ霊的な特性を有する特殊生命体で、ネット上を移動できる。
・キャリアはソウルの捕獲を行うと、ネット回線を通じて母体へと帰還。
つまり、人間がパラダイムXをやると魂を奪われるってことだね。
で、アルゴンソフトとファントムソサエティはグルだったという証拠だ。
ここまでわかったところで、工場長「シェムハザ」が登場。戦闘へ。
シェムハザは火炎反射。いつも明るいネミッサのアギは厳禁。回復にまわそう。
戦力が整っているので、毎ターン回復をしながら戦って無理なく勝利。
シェムハザは、ネミッサがどうとかマニトゥがどうとか言いながら死んだ。
街の人の魂が危ないので、アジトに帰って対策を考えよう。
アジトに帰るとすでにTVジャックをして、危険を知らせる放送を流すところ。
ところが実際に流れた放送では、スプーキーズのメンバーがネットテロリストとして紹介され、指名手配にされていた。
続けて、アルゴンソフト社長の門倉からスプーキーに宛てたメールが届く。
メールは、スプーキーがアルゴンソフト側のスパイであることの様に言われた内容。
メンバー達は、スプーキーを疑い、出て行ってしまう。
主人公とヒトミはリーダーを信じて残るが、スプーキーズ解散の危機。
そんな時、CPUにレッドマン出現。3度目のビジョンクエストのお誘い。
リーダーを一人にするのは不安だが、急を要する話らしいのでパラダイムXに向かう。
今日はここまで。
主人公 Lv47
力4 知14 魔3 耐16 速23 運8
ネミッサ Lv47
力3 知15 魔28 耐5 速11 運3
現在の仲魔
クー・フーリン ティール ルーグ ラクシャーサ タンガタ・マヌ パチャカマク
ロルウイ ドヴェルガー サンダーバード マハーマユリ カソ
今回の死亡回数 0
累積死亡回数 1
次回は、最強戦士のナオミ登場。強すぎて退屈なのよね。