今週はジャパンカップです。
今年はJRA史上初の3世代ダービー馬対決に注目が集まります。
ダービー馬は、怪我や早めの引退で長く現役を続けないことが多いですが、史上初っていうのは意外ですね。
1つ残念なのは、ダイワスカーレットの出走がなかったこと。
注目馬
1番オウケンブルースリ
今年の菊花賞馬。前々走の神戸新聞杯は勝ち馬ディープスカイからクビ+1/2差の3着。
過去、同年の菊花賞とジャパンCを勝った馬はいない。
2番メイショウサムソン
一昨年のダービー馬。GI4勝の実績馬。昨年のこのレースは3着。
前走は凱旋門賞に挑戦するも10着。今年はいまだ未勝利と奮わない。遠征帰りも不安材料。
武騎手負傷で石橋守騎手とのコンビ復活。応援したい。
4番ウオッカ
昨年のダービー馬。今年は安田記念、天皇賞(秋)と2つの混合GIを勝って強さを証明。
3201と相性がいい東京コースでホーリックス以来の牝馬での勝利を狙う。
9番ディープスカイ
今年のダービー馬。重賞4連勝で挑んだ前走天皇賞(秋)は差のない3着。
前走で古馬にも通用することを証明。後は勝つだけ。
13番マツリダゴッホ
昨年の有馬記念馬。中山コースでは無類の強さを見せる馬だが東京ではどう?
15番アサクサキングス
昨年の菊花賞馬。前走天皇賞(秋)は8着。今年は4戦して3着が2回あるだけとパッとしない。
ルメール騎手に乗り換わりで巻き返しを狙う。
外国馬は、ペイパルブルが今年のキングジョージ2着馬。
シックスティーズアイコンが今年重賞3連勝からBCマラソン1番人気(5着)とそこそこの実績馬。
予想は、天皇賞勝ちで勢いのあるウオッカが軸。この秋牡馬勝ってないしねー。
相手はメイショウサムソン ディープスカイ アサクサキングス っと人気馬中心。
安定した面子なので荒れないでしょう。
今年はJRA史上初の3世代ダービー馬対決に注目が集まります。
ダービー馬は、怪我や早めの引退で長く現役を続けないことが多いですが、史上初っていうのは意外ですね。
1つ残念なのは、ダイワスカーレットの出走がなかったこと。
注目馬
1番オウケンブルースリ
今年の菊花賞馬。前々走の神戸新聞杯は勝ち馬ディープスカイからクビ+1/2差の3着。
過去、同年の菊花賞とジャパンCを勝った馬はいない。
2番メイショウサムソン
一昨年のダービー馬。GI4勝の実績馬。昨年のこのレースは3着。
前走は凱旋門賞に挑戦するも10着。今年はいまだ未勝利と奮わない。遠征帰りも不安材料。
武騎手負傷で石橋守騎手とのコンビ復活。応援したい。
4番ウオッカ
昨年のダービー馬。今年は安田記念、天皇賞(秋)と2つの混合GIを勝って強さを証明。
3201と相性がいい東京コースでホーリックス以来の牝馬での勝利を狙う。
9番ディープスカイ
今年のダービー馬。重賞4連勝で挑んだ前走天皇賞(秋)は差のない3着。
前走で古馬にも通用することを証明。後は勝つだけ。
13番マツリダゴッホ
昨年の有馬記念馬。中山コースでは無類の強さを見せる馬だが東京ではどう?
15番アサクサキングス
昨年の菊花賞馬。前走天皇賞(秋)は8着。今年は4戦して3着が2回あるだけとパッとしない。
ルメール騎手に乗り換わりで巻き返しを狙う。
外国馬は、ペイパルブルが今年のキングジョージ2着馬。
シックスティーズアイコンが今年重賞3連勝からBCマラソン1番人気(5着)とそこそこの実績馬。
予想は、天皇賞勝ちで勢いのあるウオッカが軸。この秋牡馬勝ってないしねー。
相手はメイショウサムソン ディープスカイ アサクサキングス っと人気馬中心。
安定した面子なので荒れないでしょう。