


タイタン内部からの脱出は、まったく難しいところもなく
長い道のりをひたすら進み、道を塞ぐ大きな鎖を壊すとムービーが入った。
以下内容
クレイトスの居る場所はアトラスの掌の上で、鎖はアトラスを捕らえていた鎖だった。
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アトラスはクレイトスを潰そうとするが耐える。
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クレイトス:「ゼウスを倒すつもりだからもう敵じゃないよ。」
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アトラス:「どうやって倒す?」
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クレイトス:「オリンポスの剣を云々・・・」
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アトラス:「あー、あの忌々しい剣ね。あれは~・・・(オリンポスの剣誕生秘話を語る)」
っというわけで力を貸してくれることになった。「アトラス・クエイク」習得。
この能力は、地面を叩き全方位に岩を飛ばして攻撃できる。範囲が広いので使いやすい。
さらに、地上まで運んでもらった。さすが巨人族だ。
地上に戻り先に進むと、「運命の女神の神殿」に着いた。やっと到着だね。
中に入ると、最初に待っていたのは
いかにも下から何か鋭い物が出てきますよーっと言わんばかりの部屋だった。※写真上
真ん中のレバーを引くと、案の定床の穴から槍が飛び出てくる仕掛け。
慎重にかわしながら仕掛けを解除して先へ。
進んだ先は、見晴らしのいい空間。
わかりやすくレバーやスイッチが設置されているが、何も出来ない様子。
左右の扉もそれぞれ「雄羊の鍵」「戦士の髑髏」が必要らしく、開かない。
とりあえず進めそうなところから進むことにする。
建物の外周から別の場所に進むと、読めない文字で書いてある本があった。
近くに神官が居たので読んでもらうことにした。写真の様な感じで優しく。※写真中
本の内容は、運命の女神を呼び出す方法らしく、血の生け贄が必要らしい。
丁度いい生け贄もいるので、そのまま出てきてもらった。※写真下
女神は、新たな道を指し示して消えた。「雄羊の鍵」ゲット。
早速戻って雄羊マークの扉を開けて進む。
少し進んでケルベロスがたくさん出てくるところを抜けたところでセーブ。
今日はここまで。
神官が可哀相すぎる。
追記:写真下を貼り忘れていたので、貼っておきます。