




探すアテも無いので、まずは線路に沿って西側へ進んで行こうと考えました。
線路に沿って、適度に金属探知機で辺りを探りながら進む。
ちょこちょこ装備アイテムが埋まってたりするのが嬉しい。
ある程度進んだところでイベント発生。
カップルが、車両故障で困っている。ミカが簡単に修理して、カップルはお礼を言って去っていった。
こういう時、ミカは頼りになるね。さすがメカのプロフェッショナル。
カップルの話では、この先の街に住んでいるということなので行ってみよう。
カップルと遭遇したところから、ほんの少し進んだだけで街が見つかった。
街の名前は「ネバーランド」。胡散臭さ爆発です。某千葉ランドみたいなゲロ以下の臭いがプンプンです。
とはいえ、せっかく見つけた街なので入ってみる・・・入場料いくらだろ??
中に入ると、ゴーレムというロボットが悪そうな連中を撃退したところで
「この連中の仲間だったら、今すぐ帰れ。」っと言ってきた。
どうしようか考えているところで、助けたカップルの男の方(ジョーイ)が出て来て
ゴーレムを止めて、建物の中に招いてくれた。
建物の中に入り、ジョーイが同居者全員を呼び出して自己紹介を始めた。
どうやらここは孤児院みたいな感じで、ジョーイを中心に子供だけで頑張ってるらしい。
ゲロ以下の臭いがプンプンとか言ってごめんなさい。
んで、「ネバーランド」にインテリアが贈れるようになった。
ネバーランドの地下には戦車の残骸があって、10tの鉄クズがあれば修理出来るらしい。
しかも修理出来たらくれると言うではありませんか!頑張って鉄クズを集めよう!
っというわけで、ジャンクヤードに戻り、アイテムを整理。
(決してレイチェルが気になってではなく)貯まったネタを売り払おうと酒場に寄ってみたら
突然ハンターが入ってきて、マスターのジャックに「ジャック・ザ・デリンジャー」疑惑をかけ
レイチェルを捕らえ、「娘が大事なら表に出な!」っとチンピラみたいな事を言っている。
まったく、ハンターの風上にも置けないやつだぜ・・・
ジャックが外に出て行き、後を追う。
だが、外に出た時にはもう片付いていた。
ジャックは本当に賞金首の「ジャック・ザ・デリンジャー」らしい。
そして、ジャックが「見ての通り、君はハンターで私は賞金首だ。どうする?」っと問いかけてきた。
3択!
見逃す
見逃さない
見逃せない
ちょっと迷って見逃せないをチョイス。すると戦闘に・・・
あっさり敗北。強すぎです。
ジャックは、「娘を頼む!」と言ってどこかに行ってしまった。
っというわけで、しばらくレイチェルは主人公の実家で暮らすことになった。
母親に話を聞くと「ジャックが賞金首なんて信じられない、誰が賞金をかけたのかしら?」
「ジャックの事をお願い」っと言った。レイチェルのこともあるし、探して解決しないとね。
悪いのはきっと「首吊りビーン」だろう。絶対そうに決まってる。
外に出ると、キョウジ(父親)からメールが来た。
ジャックはモルグタウンにいるかも知れないっとのこと。行ってみよう。
モルグタウンで話を聞くと、酒を飲むたびにどこかで見たと思う顔の新入りが来たらしい。
本当にジャックはここにいるみたいだ。
さらに、「首吊りビーン」もここに来たらしい。二人とも地下に下りたらしいので追う。
ジャックを探し、地下を彷徨い歩いていると銃声がする。
銃声がした先に進むとジャックがビーンに捕まっていた。
そこにレイチェルが来て(どうやって来たんだ?)、「パパを撃つならまず私から」っという展開に。
ビーンはちゃんとした警官らしく、一般人を巻き込まないらしい。
そして、ビーンは「娘を大事にしろ」と言って去っていった。
ビーンめっさいい人じゃないか!超カッコイイんですけど!
これでジャックが酒場に戻り一件落着。いい人間ばかりでよかったぜ。
酒場に戻ったジャックに話しかけたら「デリンジャー」をくれた。大事に使おう。
レイチェルは「ペンダント」をくれた。何に使おう??
ビーンの報告により、ジャックは死んだことにされ
口止め料として、ジャック・ザ・デリンジャーの賞金は主人公が貰うことになった。
賞金はなんと10万G。レイチェルへの贈り物代にすればいいね。
本筋に戻り、「ネバーランド」は街じゃなかったので、再び街探し。
今度は、アリス・ワンから南側を探索。北は砂漠だし、ティアマットが居て怖いしね・・・
アリス・ワンから真っ直ぐ南にある森の奥に建物発見。
「マッスルカテドラル」だって・・・またこんなやつか・・・
中に入ると、何やら女性が騒いでいる。
話の内容はこうだ↓
女性「夫がちょっと興味あるからと言って出ていったきり帰ってこない。ちょっと会わせてくれ。」
筋肉男「信者の家族の方ですか?
規則だからそれはできない。手紙なら渡してもいいから手紙持って来い。」
女性「今すぐ会わせて!」
筋肉男「規則だから帰れ。」
って感じの会話。どうも変な宗教みたいな感じだ。
気持ち悪いので後回し。それより街を探そう。
さらに南を目指すと、敵がいきなり強くなった。
自重して西を探ると、「ドアン」の街を発見!やっとこ街だ。
例によって、まずはハンターオフィスへ。定番の賞金首確認。
人狩り師団長:「人狩り師団」の首領。傭兵団を一人で壊滅させるなど、超人的な強さを持つという噂。
「人狩り師団」の本拠地ともども所在不明。※写真1
セント・マッスル:ドアン周辺で流行している宗教「筋肉聖教」の教祖。
理知的な人物と言われているが、入信者や見学者が行方不明になるなど、黒い噂も絶えない。※写真2
フルメタルボア:機械仕掛けの巨大イノシシ。
ドアン南西部の砂漠地帯を駆け回っているらしい。※写真3
ヤドカリフォートレス:「湖」の東岸部に棲息すると言われている。
巨大なヤドカリのようなモンスターで、常に何かを背負っているらしい。※写真4
ダイダラボッチ:ドアン南東部、巨人の谷と言われる場所で目撃される正体不明の巨人。
こちらから仕掛けない限りは無害と言われている。※写真5
人狩り師団は、人がいるとこに居ればいつか出るでしょう・・・っと軽い気持ちで。
やっぱりマッスルカテドラルの主は賞金首だね。後で行こう。
ヤドカリは居場所もわかってるからすぐだね。
ダイダラボッチ・・・無害なのに・・・誰だ賞金かけたやつは!
新たな賞金首に備えて装備を整えよう。
今日はここまで。
次は、ドアンの街で情報集めて賞金首を潰していこう。