昨日追加した制限の為、今後ゼシカの防御の弱さに悩まされると思ったので
手持ちの命の木の実と守りの種を全てゼシカに食べさせた。
ついでに雰囲気(←なぜか変換できた)重視で、ヘビ皮のムチを装備。
ゼシカバニーには、バニーならではの特技とか欲しいなー。
長い耳を活かしたロングホーンならぬロングイヤートレインとか。他キャラとの合体技とかでいいから。

んで、どうでもいい話は置いておいて続きー
ベルガラックに到着してから、何もしていないのでとりあえず情報収集。

この街は、カジノで有名なのだが、オーナーのギャリング氏が殺されて閉店してるらしい。
ギャリング氏を殺したのは、ドルマゲスで北の島の方に去っていったらしい。

っというわけで北の島を目指してみることにした。

北の島に行ってみると、丁度ドルマゲスが建物だか遺跡だかの中に入って行くのが見えた。
追いかけようとしても、闇の結界が張られていて入ることができなかった。
サザンビーク王家に、闇を払う「魔法の鏡」があるらしい。
サザンビークはベルガラックの南東にあるらしいので、そこに向かう。

サザンビークに向かう途中、サーカスみたいな建物があったので寄ってみたら
建物の主の「ラパン」に頼みごとをされた。頼みごとを聞くかわりに
キラーパンサーを貸してくれた。これで移動が楽になるみたい。

サザンビークは遠かった。キラーパンサーのお陰で大分楽になってたんだろうけど、それでも遠かった。
サザンビークは、姫様の許婚の王子がいるとこでもあるらしいです。早速情報収集。

ここでわかったこと↓
姫様の許婚であるチャゴス王子はすこぶる評判が悪く、国の将来を心配する国民も多い。
サザンビーク王家は、成人の儀式を行う。その儀式から王子が逃げ回っている。
サザンビークにもドルマゲスは来ていた。
バザールが行われ、たくさんの商人が集まって賑わう。
ゼシカバニーの許婚もここの出身。

「魔法の鏡」を貰うために王様のとこい行くと、チャゴス王子の儀式を手伝ってくれと頼まれた。
無事に儀式を済ませれば「魔法の鏡」をくれるっという話なので引き受けるしかないね。


今日はここまで。
キラーパンサーは便利だけど、ラパンのとこに戻らないといけないのが不便だね。