10月後半からゲームタイトル多過ぎてどこでも出来るからいっかーと
後回しにしてきたPSPタイトルを一通り遊んでみた。
勇者のくせになまいきだ®or2
http://www.jp.playstation.com/scej/title/or2/
前作から大幅ボリュームアップ!が売りだけど基本は一緒なので
生態系を考えたり突然変異にダーウィン4078しちゃう人には良いが
少し難しくなってしまった気がする。
前作の反省点をいくつか改良されているのは良い。
敵キャラの小窓、生態系部屋とかね。
水曜日に追加シナリオが配信されたけど300円はちと高いかな。
せめてDLC版本編買ったら1作目が無料!
なんてUMD版との差別化があっても良いような気がする。
戦国絵札遊戯 不如帰-HOTOTOGISU- 乱
http://www.irem.co.jp/official/hototogisu_ran/
困ったことにアイレムは好きだが、トレーディングカード系は全く興味がない。
同じようにパチスロ風雲録がやりたいけどパチンコに興味がないので買ったことがない。
じゃぁ買うなよ と思われそーだがアイレム頑張れという意味も込めて(*´Д`)>
今月末(?)は「みんなのスペランカー」もあるし弾みつけてもらいたいね。
http://www.irem.co.jp/official/minnade_spelunker/index.html
デッキを構築する段階から何をやっていいか解らないので
奥深さを語ることは出来ないがPS3のEoJと比べて良い点は、
カードがデジタルデータであること。
EoJのカメラ+実カードの組み合わせは「さすが次世代機」と思わせるパワーあるけど
肝心のカードが手に入らなければ意味がない。
ヤフオクや個人売買で手に入れろ って人もいるだろうが
ゲームがゲームで完結しないのであればそれはもはやゲームでは無い。
つまりEoJは技術力を見せびらかしているだけの実験物なのである。
その点カード情報をデジタルにしてあるゲームの場合
ソフトさえ買ったら全てのカードを手に入りデッキを構築出来る。
構築することは前準備であってゲームの本質ではない。
それも含めてカードゲームなんだといわれりゃ身も蓋もないが
少なくともEoJよりは不如帰 乱の方が初心者には勧めやすい。
まぁその初心者の私からしてみたら
カードの絵柄がばらばらなのはなぜなんだろうと思っちゃうわけで(´_ゝ`)
こーゆーのって一人の人に任せた方が世界観の統一になったりしないかな?
松永久秀と山名富国なんて別次元の生き物ですよ?
そのギャップを楽しむ てのもあるんかなぁ。ちょっとわからん。
でもこの絵札データをDLC化して史実の絵・写真バージョンや
横山光輝バージョンって感じに発展させる手もあるよね。
米田仁士で戦国なんだかファンタジーなんだか…ってのも面白そう。
エーとゲームの内容が書いてないって?
(´_ゝ`)デッキの絵だけ眺めて過ごす日々じゃやっぱ駄目か(ぉ
公式にも書いてありますがアドホックパーティにも対応しているので
I-06(アイレム)へ行くと対戦相手に会えるかもしれませんよ。
私も行ってみるか…対戦見るだけモードとかないかなぁ(ぉぃ
思いのほか長くなったので次の日記へ
PSP 勇者のくせになまいきだor2 (AA)
PSP 勇者のくせになまいきだ。 PSP the Best
PSP 戦国絵札遊戯 不如帰 -HOTOTOGISU- 乱 (AA)