となりました。こういちさんはご自分の考えを月刊誌の連載で話してくれていて、毎月とてもたのしみなのですが、8月発売分の内容に呼応するようなといいますか、補うような?、足すような?そんなLFでした。
それにしても、なにか良い方法はないのでしょうか。こういちさんも舞台やソロのライブではかなり体を酷使すると思うので、トレーナーさんとか、ドクターが付いていると思うのです。うまくつないでもらうってことはできないのかなと想像しています。
わたし自身は学生のときに体育会系の部活に所属していて、身の程知らずなことをこなすための練習であちこち故障して全力疾走ができなくなるという身体になったことがありました。体育教師を目指していた時だったので、それをあっさりあきらめ、伝手をたどって良いお医者様と整体とハリ治療を経て、体育を生業としない生活ができるようになりました。身体を固定するためにコルセットやさらしを巻いて高校生活を送っていたこともあります。膝も骨までは傷めなかったのですが、その周りの筋肉や靭帯は軟骨などは傷めていて、そのとき出会えたクリニックの先生がたには本当に感謝しています。命の恩人とも思っています。
症状ってひとりひとり違うと思うし、生活パターンやこれからどう生活したいとか、なにをやりたいかでも治療法が変わってくると思います。その人の身体の事情もそれぞれだと思います。だから、つよしさんにとって最適なドクターや良くなるための出逢いがあるといいなと思っています。もしかしたら、もう、出逢っていて良くなるための途中なのかもしれません。
マネージメントを専属で請け負っているところにはスーパーな弁護士さんやドクターもついてらっしゃるものだと勝手な認識があるので、良くなりますようにとしか、ないなと思います。