いや、まったく。
ラノベを書くつもりが絵ばっかり描いている。
絵ばっかり。
エヴァっかり。
それでも、ネタはあるのだ。浮かんで浮かんでしょうがない。脳内のあれこれを活字に転写できないだけなのだ。
つまり、文才が無い。
ところで、僕の絵はほとんど、細マジックでの一発描きである。プリント用のA4紙に、思い立ったかのように描く。描いている最中は時間も忘れている。自分の職業すら忘れている。
つーかラノベ書けよ。
アスカに叱られたい。
シンジの野郎…自分ばっか叱られやがって。
